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特集 マツコ人気を追う
2017年03月27日(月)
最新TV速報
     
【マツコ人気を追う】
10/25 TBS「マツコの知らない世界」 (第165回)
今回のスペシャルゲストは2時間サスペンスの女王・山村紅葉。山村紅葉は過去の出演作品の中でいろんな職業の役(殺される女優、刑事、若女将、葬儀社の事務員、華道の家元、メイクアップアーティストなど)をやっている。

「30年近く続いているトラベルミステリーとかで、最初は新米の若い刑事とか…」と山村。

「それが今や下手したら警部より貫禄あるからね」とマツコ。スタジオ爆笑。

「そうですね。シリーズによっては十津川さんの上にいたりとかね(笑)」と山村。

「年間の出演本数は一番多い時で33本で、ひと月に多くて7本同時に撮ったこともあります」と山村。

「えーっ!役柄がめちゃめちゃに混ざったりしませんか?」とマツコ。

「朝いちの飛行機で九州から東北とかに飛んだりしていたので、寝て起きたらどこにいて何の役をしているのかがわからなくなった時があって、さすがに月6本までにしてもらいました」と山村。...
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10/24 MX「5時に夢中!」 (第164回)
今回は東京新聞の「インターネットでニュースを見る人の割合が69.6%になり、新聞の朝刊を読む人70.4%との差がほとんどなくなった(新聞通信調査会・全国世論調査)」との記事をもとに討論。

「はい、マツコさんはこの数字をどう読みますか?」とMCふかわ。

「テレビ死ねとか言ってネットを見ている割には、みんな実はネットは信頼がおけるメディアじゃないってことを判断してるんだよね。最近メディアの未来を悲観的に語る人がいるじゃない?でも、あたしはちゃんと自浄作用みたいのが働く気がしてるのよね。今回の結果だけを見ても、ネット民たちがネット万歳だけじゃないわけがわかったわけじゃない?それを考えると逆にもうネットだけのニュースでいいんじゃないのかな?その内容にもまたよりけりだけど、ネットのニュースは自分ですべて選べちゃうから、本当に自分の好きな内容、ジャンルだけしか読まないって決めた途端にそれしか情報が入ってこなくなるのよ。...
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10/19 テレ朝「マツコ&有吉の怒り新党(その2)」(第163回)
会社員37歳女性から「先日ATMでお金を引き出したところお札に怪しいメッセージが書いてありました。こういう時に警察に届け出たりしますか」とのメール。

「あんまり気にしないわね」とマツコ。

「俺も気にしない。便所の落書きと一緒」と有吉。スタジオ爆笑。

ここで青山アナが十八番の参考情報を提供。そのアンケートによると意味深な落書きがお札に書いてあったら、警察に通報するという人が22.8%。近所の人が指名手配犯に似ている場合、通報するという人が40.2%。公園に中身が不明のダンボールがおいてあったら通報するが30.6%。隣の家の夫婦ゲンカで「ぶっ殺してやる」という声が聞こえたら通報するが25.6%だった。

「米国の場合、夫婦ゲンカで通報するハードルは日本よりももう少し低いですね」と青山。

「銃声聞こえたことある?」とマツコ。

「銃声はありませんが、猟銃を撃ったことはあります」と青山。スタジオ凍り付く。

「猟銃?」と有吉。スタジオ爆笑。

「木に向かってですよ。テキサスの田舎で練習で撃たせてもらいました!」と青山。

というわけで本投稿は不採用となった。...
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10/19 テレビ朝日「マツコ&有吉の怒り新党」 (第162回)
今回は、三日月や下弦の月が怖くて仕方がない23歳・男性・公務員の方からのメール。「調べてみると月恐怖症というものがあることがわかり、驚きました。お二人には私のように他人から理解されにくい怖いモノはありますか」との質問。

「あ、あたし水に関してはたまにシャワーを顔に浴びている時に、息のタイミングと水が出るタイミングが合わなくなって、想像したより苦しくなる時があんのよ。こーいうのとは違うのかしら??」とマツコ。

「軽溺れね?」と有吉。スタジオ爆笑。

「ごめんなさい!ちょっと話が違っちゃったわね!じゃあ、これはどうかしら。あたし昔、長野に行った時に満天の星空をみたのよ。あん時、本当に星がぶわーんとあって満天の星空が怖かったのよ!あまりの壮大さに恐怖を感じたのね!最初はきれいと思うんだけど段々ぞくぞくしてきちゃうのよね、やっぱり闇が怖いのかしらね?」とマツコ。...
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10/18 TBS「マツコの知らない世界」 (第161回)
ハンドメードブーム真っ只中の日本。日本ホビーショーには約21万人もの来場者が訪れたり、自分が作った作品を売れるネットショップも過去最高の利用者数を記録している。こうしたブームを作った立役者がユザワヤなのだ。

北海道から九州まで全国60店舗を展開するユザワヤは今年で創業61周年。生もの以外はすべてそろうという脅威の品ぞろえで商品数は30万点以上にもなる。

今回はユザワヤ歴41年で、週5日通うユザラー(ユザワヤのファンのこと)である北島真紀に登場してもらい、ユザワヤの世界をプレゼンしてもらった。

冒頭でいきなり北島は「ところでマツコさん、ユザワヤにはどんなイメージをお持ちですか?」と軽いジャブをかわす。

「手芸をやる方が行けばなんでもそろっている店という印象かな?」とマツコ。

「私のことを申し上げれば、私は7つの時に祖母と一緒に浦和から蒲田にあるユザワヤに行きました。どうしても大型店に行かないとそろわないものがあるのですよ。11歳の時に初めて針を持ちました。手作りのよさは自分が日ごろ使う物を自分サイズにできるところですね。ちなみに私は寝ても覚めても縫うことしか考えてません」と北島。...
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