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特集 脚光浴びる将棋
2021年04月20日(火)
最新TV速報
【脚光浴びる将棋】
棋王戦トーナメント(9月3日)
棋王戦挑戦者決定トーナメントで、藤井聡太七段は菅井竜也王位と対戦、133手で先手の菅井王位が勝利した。藤井七段はこれで菅井王位との対戦成績は2連敗となった。また今季の公式戦連勝記録も8でストップした。


新人王トーナメント準々決勝(8月31日)
新人王トーナメント準々決勝で、藤井聡太七段は近藤誠也五段と対戦、17時23分、84手で後手の藤井七段が勝利した。藤井七段は準決勝進出。

新人王戦の出場資格は六段以下だが、藤井七段はエントリー時には六段以下だったため、本大会には出場している。来季以降は出場できないため、これが最後の新人王のチャンスとなる。


藤井七段・女流棋士と公式戦初対局(8月24日)
藤井聡太七段が、大阪・関西将棋会館で、ヒューリック杯棋聖戦1次予選で里見香奈女流四冠と対局。公式戦で初めて女流棋士と対局となった。

里見香奈女流四冠は、6つある女流棋士のタイトル「女流王座」、「女流名人」、「女流王将」、「倉敷藤花」、「女王」、「女流王位」のうち、「女流王座」、「女流名人」、「女流王将」、「倉敷藤花」の4つを獲得している。


<追記>
82手で後手の藤井七段が勝利した。


順位戦C級1組3回戦(7月31日)
藤井聡太七段は順位戦C級1組の3回戦で西尾明六段と対戦、23時15分、75手で先手の藤井七段が勝利した。藤井は順位戦3連勝となった。

藤井七段はこれで、デビューから100戦を終え、通算85勝15敗。これは100戦を終えての成績としては、中原誠16世名人と並ぶ歴代1位タイ。


藤井七段・NHK杯1回戦で敗れる(7月17日)
藤井聡太七段(15歳)は第68回NHK杯テレビ将棋トーナメントで今泉健司四段(45歳)と対戦。最年少プロデビューと戦後最年長プロデビューの対戦となった。

今泉四段が159手で勝利した。


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