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特集 営業マン横道日記
2019年08月19日(月)
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【営業マン横道日記】
炎天下の日比谷公園を行く(その237)
8月17日、その日の午後2時ごろ、私は日比谷公園の入り口にいた。
頭の上には、じりじりとした太陽があった。

この季節でも、その公園には、いくつかの花が咲いていた。
奥に入ると、トロピカーナ調の花が、いくつか咲いていた。

一周回って、堀の上に上がり、池の中を望むと、日本風の松などの木々が、涼しさを呼んでくれた。


上野公園から不忍池周辺(その236)


8月15日、その日の午後2時ごろ、私は上野公園にいた。
台風10号の影響で、雲の流れが速く、強い日差しが差したかと思えば、急にぽつぽつと雨粒が落ちてくるという、落ち着かない空模様であった。




涼し気な木立の下を選んで歩き、不忍池に出ると、そこは背の高い大きな蓮の池に化していた。



暫らく、蓮の間を歩いて行くと、沢山の小鳥が遊んでいる場所に出た。遊んでいるように見える小鳥たちも、白い鳥もみんなその鋭い眼で、食べ物を狙っているのだった。




それでもカルガモ達だけは、親子が余裕で泳いでいるようにも見えた。




霧と光の競演・東京ミッドタウン広場(その235)
8月12日、その日の午後6時半ごろに、私は六本木の東京ミッドタウンにいた。
夕闇に包まれた、その界隈には、夕涼みがてら、このアトラクションを見ようと人が集まっていた。




先ず、2階辺りから全体を見渡すと、下の階には、足をぶらりと下げて、霧の中に腰かけている人々が大勢見えた。
早速、下の階に降りて、腰をかけながら、足をぶらりぶらりした状態で、時折濃厚となる霧とその中に浮かぶLEDの光の競演を楽しんだ。






帰りしなに、遊歩道を歩くと、緑が強調されたライテングが鮮烈だった。


しかも、プラスチックの白いテントを覗いてみると、『足湯』ならぬ『足水』に人々の足が並んでいた。




8月10日・夏休み初日の東京駅、秋葉原駅の様子(その234)
8月10日、その日私は東京駅丸の内南口の改札を出た。
丸の内の広場に出ると、午後1時半の強烈な太陽が待っていた。


その中に、20メートル四方程の打ち水が張ってあり、子供たちがその水で楽しんでいる様子が目に入ってきた。


真夏の土曜日昼下がりの神田川から隅田川(その233)
8月3日、その日私はJR浅草橋駅から神田川に架かる浅草橋に向かって歩いていた。

浅草橋から、神田川を隅田川に向かってビデオカメラを回すと、かなりの屋形船が浮かんでいた。
川の脇道を歩いて行くと、柳橋に出っくわし、そのまま隅田川に向かって、川沿いのテラスを歩いた。




1週間前の「隅田川花火大会」が終わり、その後がどんな風になっているかを確認したかったからだ。


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