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2018年07月18日(水)
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【気になる話題】
拉致問題] (14件/週)

07/17 23:13 BS11 【リベラルタイム】
米朝会談は歴史に残る出来事だった。
トランプ大統領は金正恩委員長をたてながらやっていた。
8月の米韓合同軍事演習は中止になった。
米韓同盟は地域の安全にとって重要。
これも交渉が進んでいるところ。
7月6日~7日にポンペオ国務長官が訪朝し、その後来日した。
ポンペオ国務長官から詳しく聞いている。
前進はしている。
トランプ大統領と金委員長の共同声明で「完全に迅速に履行する」と書かれている。
何かあると共同声明に戻って非核化に向かって進んでいくものと思っている。
非核化については早くできるという人と長くかかるという専門家がいるが共同声明では迅速に進めるとある。
非核化の費用についてトランプ大統領は日本と韓国が負担すると言っている。
IAEAの専門家が北朝鮮に行って調べる費用を日本が負担すると表明している。
核弾頭を廃棄する費用や核施設の廃棄させるのも費用がかかる。
日本としても国際社会の一員として一定の負担はしていくことになる。
朝鮮戦争の終結宣言が現実になると在韓米国軍の撤退の可能性もある。
在韓米国軍は北東アジアの平和と安全に大きな役割を果たしている。
トランプ大統領も撤退するのは今ではないと明確に言っている。
マティス長官もそんなことは考えていないと言っている。
中国が在韓米国軍の撤退を望んでいる。
中国との連携は大事。
日米同盟、米韓同盟を軸としながら地域の安定を考えていきたい。
日韓関係も重要。
ポンペオ国務長官が来日した時にも日米韓ですり合わせを行っている。
李克強首相も来日し東京と北海道の視察をした。
ここでも日中韓で確認している。
日露関係も5月末に総理が訪露してプーチン大統領と連携を確認している。
北朝鮮側から見ても日朝平壌宣言がある。
拉致問題、核ミサイル問題が解決すれば経済支援の用意があると書いている。
ゲストは内閣官房副長官・西村康稔。

07/17 23:05 BS11 【リベラルタイム】
4月17日から20日に安倍総理と共に訪米してトランプ大統領と会談した。
6月7日にもトランプ大統領と安倍総理の首脳会談に同席した。
非常にざっくばらんで気さくな大統領だった。
晩さん会の席でも出席の方1人1人に話しかけたりしていた。
普通米国大統領は多くの人と話すことはないが、ざっくばらんにお付き合いをする方。
安倍総理との信頼関係が深い。
6月12日の米朝首脳会談は歴史的な出来事。
北朝鮮の金正恩委員長が完全な非核化を約束した。
そこへ向けて日米でしっかり連携していこうということで4月のフロリダですり合わせで行い、直前もワシントンですり合わせを行った。
通商問題で米国から防衛装備品を買ってる。
今後もイージスアショアやF-35戦闘機は整備していく。
米国は世界最大の産油国になってきている。
日本にとっても石油は中東に依存をしているため、同盟国の米国から購入するというのは大きな意味がある。
一番の非核化に向けた道筋のすり合わせは最も大事。
拉致問題を解決しなければならない。
拉致問題についてトランプ大統領から話をしている。
ゴルフでも安倍総理はトランプ大統領に丁寧に説明している。
昨年9月の国連総会でトランプ大統領は横田めぐみに触れていた。
非常に理解をしている。
日本が北朝鮮と向き合って解決しなければならない問題。
ゲストは内閣官房副長官・西村康稔。

07/17 18:40 NHK総合・東京 【首都圏ネットワーク】
安倍首相とEU・トゥスク大統領、ユンケル委員長が共同記者会見。
政治部・岩田明子は「安倍首相は、EPAの署名は保護主義的な動きが世界で広がる中で日本とEUが自由貿易の旗手として世界をリードしていくとの揺るぎない政治的意思を世界に鮮明にするものと強調。
その上で21世紀にふさわしい高い水準の自由で公正な経済の枠組みを作り、アベノミクスの新しいエンジンとなるものと述べた。
11月の中間選挙を前にトランプ政権が保護主義的な姿勢を鮮明にして貿易赤字の削減を各国に求める中で、自由貿易を推進する姿勢を鮮明にすることで米国をけん制すると同時に、自由貿易の重要性への理解を促す狙いがあるものとみられる。
一方、北朝鮮の拉致問題の早期解決に向けて日本として北朝鮮と直接向き合う決意を伝えて、EUの支持を得たことも明らかにした」とスタジオコメント。

07/17 18:18 NHK総合・東京 【首都圏ネットワーク】
安倍首相は「豪雨の甚大被害にお見舞を頂いたことに感謝する。
歴史的な日EUのEPAに署名した。
自由貿易の旗手として世界をリードしていく政治的意思を世界に示すもの。
日EUのEPAにより、世界最大級の先進経済圏が誕生する。
アベノミクスの新しいエンジンとなるもの。
EPA早期発効に向け協力していく。
自由で開かれた国際秩序を維持、拡大し、国際社会の平和と繁栄をリードしていくための基盤となる。
アジアの安全保障への関与を拡大していきたいとのEUの意向を歓迎する。
日EUハイレベル産業貿易経済対話の設置で一致したことを歓迎する。
教育文化スポーツ面で今後も協力を進めていく。
米朝首脳会談は問題解決に向けた一歩として歓迎する。
安保理決議を完全に履行すれば北朝鮮は明るい未来を描ける。
拉致問題の早期解決に向け直接向き合う決意を伝え、EUの支持を得た」と述べた。
日本とEUのEPA(経済連携協定)は世界で最大規模の経済連携協定になる。
世界のGDPで3割、貿易額の4割。
日本の実質GDPを約5兆円押し上げ、雇用を約29万人増やす経済効果が見込まれる。
農林水産業者に言及。

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