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2021年12月01日(水)
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【気になる話題】
大谷翔平] (80件/週)


11/30 21:54 NHK総合・東京 【ニュースウォッチ9】
エンジェルス・大谷翔平は今回の受賞で、専門誌の賞なども合わせると11冠。
アリーグMVPが、最も名誉ある賞。
コミッショナー特別表彰は歴史的な功績に対して贈られるもので、大リーグでは7年ぶりに贈られた特別な賞。
これだけ偉業を成し遂げても、本人はさらなる上を目指す姿勢を崩さない。
帰国後の会見で大谷は「(受賞は)ありがたいなと思っている。
個人的にはどんどん切り替えて来年またそういう賞をもらえるように頑張りたい」と語っていた。
あすは日本で新語流行語大賞が発表される予定。
大谷関連では「ショータイム」「リアル二刀流」の2つがノミネートされている。

11/30 21:52 NHK総合・東京 【ニュースウォッチ9】
エンジェルス・大谷翔平の受賞ラッシュはまだ続いている。
今シーズン最も活躍した指名打者に贈られるエドガーマルティネス賞を受賞した。
そのシーズンに最も活躍した指名打者1人を投票で選ぶ。
大谷は大リーグ4年目の今シーズン、ピッチャーで登板したとき以外は指名打者で先発出場。
リーグ3位の46本のホームランを打って100打点、26盗塁をマーク。
8本のスリーベースヒットは並み居る俊足の選手を抑えてリーグトップ。
二刀流で活躍した大谷が、純粋に打者としての評価で順当に選ばれ、日本選手で初めての受賞となった。
エドガーマルティネス賞は1973年に創設された。
最優秀指名打者賞として始まった賞。
後に指名打者として活躍したエドガーマルティネスが引退した際に敬意を表して名称がこれに改められた。
マルティネスは、マリナーズで大リーグデビューしたイチローとプレー。
マルティネスは、マリナーズで主に指名打者として活躍。
当時の最優秀指名打者賞を5回獲得し、おととし野球殿堂入りを果たした。

11/30 19:51 BS1 【プライムオンラインTODAY】
大谷翔平日本人として初エドガー・マルティネス賞受賞。
アメリカン・リーグ球団関係者。
メジャーリーグ担当記者の投票で決定する。
大谷翔平は今シーズンホームラン46本・100打点・26盗塁という成績で11冠。
「ベースボール・ダイジェスト」最優秀選手(野手部門)・「ベースボール・アメリカ」年間最優秀選手・「スポーティングニュース」年間最優秀選手・プレーヤーズ・チョイス・アワード「アメリカン・リーグ最優秀野手」「年間最優秀選手」・シルバースラッガー賞「アメリカン・リーグのDH部門」・「コミッショナー特別表彰」・「アメリカン・リーグMVP受賞」・指名打者「ファーストチーム」・先発投手「セカンドチーム」・「エドガー・マルティネス賞」での11冠。

11/30 19:30 NHK総合・東京 【サラメシ シーズン11】
愛知県豊川市にある日本車輛製造豊川製作所。
新幹線車両製造日本一を誇る工場。
これまでに4000両以上を世に送り出してきた。
開業から半世紀、日々進化を続ける新幹線のシステムに対応するため、製造工程ごとに専門チームを配備。
車体の組み立て、塗装、内装、機器の取り付けなどそれぞれの技術に精通したスタッフが長年同じ作業にあたっている。
電装工場床下配線班・内田俊佑(好きな有名人:大谷翔平)は電気系統を扱う電装部門に所属し、鉄道車両の床下配線を手がける16年のベテラン。
高速、安全、乗り心地の良さを実現するため床下配線の数は数百本。
車体の隅々にまで血管のように電線を張り巡らせ、モーターや空調、電圧器など床下に設置される機に電気を供給する。
工業高校の電気科で学んだ内田は新人の指導も担当。
佐々木遥史(好きな有名人:梅野隆太郎)は複雑なつくりに驚いたと明かした。
床下配線が仕上がった車両は機器の取り付けチームへ送られる。
愛知・豊川の映像。
ナレーション・中井貴一。
師走、牛焼肉、社食、軽量化電線、ケーブル、コンセントに言及。

11/30 18:55 BS1 【BSニュース】
野球日本代表「侍ジャパン」の新しい監督に、今シーズンまで日本ハムの監督を務めた栗山英樹が就任が正式に決まった。
栗山は平成24年のシーズンから監督として日本ハムを率いて、平成28年には現在大リーグ・エンジェルスでプレーする大谷翔平などを擁し、チームを日本一に導いた。

11/30 18:45 フジテレビ 【イット!】
日本時間の午前8時すぎ、米国・メジャーリーグの番組で「エンゼルスのスーパースター・ショウヘイオオタニが、2021年のデドガーマルティネス賞を受賞しました。
オオタニの受賞は満場一致で決定しました」と、新たな栄誉が発表された。
エンゼルス・大谷翔平(27歳)の今シーズン11冠目となる受賞。
今回選ばれたのは、今シーズン最も活躍した指名打者に贈られる「エドガーマルティネス賞」。
指名打者とは、主にピッチャーの代わりにバッターとしてのみ打席に立つ“打撃のスペシャリスト”。
大谷翔平は今シーズン、ピッチャーとして先発しなかった126試合に指名打者として出場し、46ホームラン・100打点・26盗塁(打率.257)をマークした。
その“打”の活躍が認められ、日本人選手として初めてこの賞を贈られた。
しかも、番組で「MVPとエドガーマルティネス賞を同じシーズンで受賞するのは史上初です」と報道。
年間MVPを含め大谷翔平の受賞ラッシュとなったメジャーリーグの主な表彰は、これで終了。
ただ、大谷翔平にはもう一つ、米国スポーツ界全体のMVP「スポーツパーソンオブザイヤー」受賞への期待も高まっている。
最後の“ショータイム”でも主役となれるのか。
MLBネットワークの映像。

11/30 18:09 テレビ朝日 【スーパーJチャンネル】
エンゼルス・大谷翔平がアメリカンリーグの最優秀指名打者に贈られるエドガーマルティネス賞を受賞。
この賞はアメリカンリーグでDH制が導入された1973年に始まった賞で、日本人選手では初めて、エンゼルスとしても初めての受賞。
大谷は今季打者として46本のホームラン、100打点の成績を残している。
今季受賞ラッシュの大谷は11個目の賞となった。
映像:MLB2021。

11/30 16:23 TBSテレビ 【Nスタ】
エンゼルス・大谷翔平がエドガーマルティネス賞を受賞。
日本人選手として初の受賞。
エドガーマルティネスはマリナーズ一筋18年、イチローとは4年間プレーした。
2004年に最優秀指名打者賞が「エドガーマルティネス賞」となった。
エンゼルス公式Twitterから。
写真:UPI/アフロ。
MLB公式HPより。

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