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2021年12月01日(水)
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【いま海外は】
日本が直面する「安全保障の現実」とは] (7件/週)


11/25 20:16 BSフジ 【プライムニュース】
防衛費補正予算案の内容は「ミサイルや機雷、魚雷の大規模取得費」「哨戒機や輸送機といった主要装備品の整備費」など。
2022年度予算概算要求に含まれているものを前倒し(時事通信より)。
自民党安全保障調査会長・元防衛相・小野寺五典は「主要になるのはPAC3のMSE弾。
能力が数倍高まる。
より日本を守りやすくするためのミサイル。
決して相手を攻撃するためのものではない。
戦闘機との対決の場合、日本の戦闘機から発射するミサイルの購入も予定している」、元防衛相・拓殖大学顧問・森本敏は「だいぶ前から米国、中国、ロシア、北朝鮮は極超音速のミサイルを各種発射していた。
今回、米国はかなり驚いたようだが、極超音速ミサイルにどう対応しないといけないかはこれから技術開発の主要な論点になると思う」とスタジオコメント。
12式地対艦誘導弾、88式地対艦誘導弾、SM-3、中国・極超音速滑空体ミサイルDF-17の映像。
写真:陸海上自衛隊各HPより。
巡航ミサイル、フィナンシャルタイムズ、宇宙、偵察衛星に言及。

11/25 20:00 BSフジ 【プライムニュース】
政府は今年度補正予算案の防衛費として、過去最大の7000億円を超える金額を計上する見通し。
防衛省は来年度予算で実施するはずだった「ミサイルの大規模取得」や、海の警戒にあたる「哨戒機の整備費」を前倒す方針とされている。
異例の予算措置を行う理由の一つには日本を取り巻く安全保障環境の劇的な変化がある。
中国やロシア、北朝鮮までが日本のミサイル防衛網を無力化しかねない新型兵器の開発を進めるなど、日本への脅威は増すばかり。
世界がコロナ禍で外に目を向ける余裕を失い、経済も低迷を続ける中、日本はどのように来年改定予定の「国家安全保障戦略」を練り直し対応していくべきか。
元防衛相・小野寺五典、森本敏、内閣官房参与・宮家邦彦を迎え、日本が直面する安全保障の現実と描くべき戦略を徹底議論する。
写真:DVIDS、陸海空自衛隊の各HP、海上自衛隊HP、航空自衛隊HP。
爆撃機“編隊飛行”、極超音速ミサイル、防衛力強化加速会議の映像。

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