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2022年01月18日(火)
最新TV速報
【いま海外は】
習近平国家主席] (50件/週)


01/18 18:08 TBSテレビ 【Nスタ】
北京冬季オリンピックが来月4日に開幕。
北京五輪組織委員会は中国本土に住む人のみ販売するとしていた大会観戦チケットについて、一般向けの販売は行わず、限られた人に振り分けると明らかにした。
新型コロナの感染状況を踏まえた措置だが、開幕直前の方針変更について北京市民に聞いた。
どんな人が観戦できるのか。
北京にある国有企業で配布された案内状を紹介。
観戦前は14日間北京に滞在し、直前96時間以内に2回のPCR検査を受けること。
開幕式、閉幕式はワクチンを3回接種済みといった厳しい条件がある。
政府機関や国有企業が希望者を募って条件を満たした人にだけ配布されている。
中国は感染力の強いオミクロン株が北京で初めて確認される中でも「ゼロコロナ」にこだわる。
それでも観客を入れるのは習近平国家主席が異例の3期目を伺う秋の党大会を控え、「オリンピックを国威発揚につなげたい」という狙いもあるとみられる。
北京市民のコメント。
中国外務省・趙立堅報道官の会見。
中国・北京の映像。
中国共産党に言及。

01/18 17:58 テレビ朝日 【スーパーJチャンネル】
13日、中国・上海のユニクロで撮影された映像。
入り口は閉められ、寝袋で睡眠を取っている人も。
ゼロコロナ政策を行う中国。
13日、店内で陽性の疑いがある人物が発見されたとして店舗を約20時間閉鎖し、店内にいた買い物客全員のPCR検査を行った。
各地のデパートや商業施設などで同じような事態が起きている。
政府側は「心温まる55時間」として全く違う世界観でニュースを紹介。
北京市疾病予防センターが会見し、「国外からの物品による感染である可能性を排除しない」と発表。
15日に北京市内で初めて確認されたオミクロン株。
カナダから北京に送られた郵便物が感染源であった可能性を示唆した。
開幕まで3週間を切った北京五輪の大会組織委員会は「新型コロナをめぐる情勢が厳しい」として観戦チケットの一般販売は行わないことを発表。
特定の人だけに観戦を認める方針に国内からは不満の声も。
ネットのコメント紹介。
習近平国家主席の映像。
映像:中国のSNSから。

01/18 17:31 フジテレビ 【イット!】
北朝鮮のミサイル発射。
一昨年の5回、去年の8回と比べわずか3週間弱で4回目の発射実験となった。
中国と北朝鮮でおよそ2年間止まっていた陸路による貿易が再開に向けて動き出していた。
中国の砂糖や油などが北朝鮮に運ばれたとみられる。
北京オリンピック開幕まであと17日。
今後の動きに注目が集まる。
中国・遼寧省丹東、習近平国家主席、金正恩総書記の映像。
フジテレビ・鴨下ひろみ解説副委員長は「父・金正日の80回目の誕生日の記念日があり準備も兼ねて物資を入れる決断をしたのではないか」とコメント。
朝鮮中央テレビ。
警察官に言及。

01/18 11:00 テレビ朝日 【大下容子ワイド!スクランブル】
オリンピックのメインメディアセンターの食堂はロボットで感染対策。
中国政府は北京冬季五輪の電力を太陽光発電などクリーンエネルギーでまかなうとしている。
河北省の農家は電力会社が土地の貸し出し契約を強引に迫ってきたと話す。
中国政府はクリーンエネルギー開発などのために農地を使う場合は農地の補償しなければいけないなど規定を設けている。
しかし電力会社側は農地を荒れ地として申告してこの規定を逃れているという。
同意しない場合は警察が介入し暴力を振るわれたり拘束されたりする。
中国外務省・趙立堅副報道局長のコメント。
天津、習近平国家主席の映像。
映像・AFP、アフロ。
ジャーナリスト・東海大学教授・末延吉正、作家・エッセイスト・吉永みち子のスタジオコメント。
団地、廃棄に言及。

01/18 08:55 BS1 【BSニュース】
今年の夏に延期されたダボス会議に先立ち、世界の政財界のリーダーが新型コロナ対策などを議論するオンラインの会合が始まった。
初日に演説した習近平国家主席は新型コロナ対策として、アフリカ諸国に10億回分、東南アジア諸国に1億5000万回分のワクチンを提供すると表明した。
そのうえでウイルスの起源調査などを求める米国などをけん制した。
またインドのモディ首相はこれまでに90以上の国々に自国生産のワクチンを供給した実績をアピールした。
会合は21日まで開かれ岸田総理も演説する予定。

01/18 07:53 BS1 【BSニュース】
ダボス会議として知られる世界経済フォーラムの年次総会は、毎年1月にスイスで開かれているが、新型コロナの感染拡大の影響で中止された去年に続いて今年も夏に延期となった。
17日は、ダボス会議に先立つオンライン会合が始まり、中国の習主席は、新型コロナ対策として新たにアフリカ諸国に10億回分、東南アジア諸国に1億5000万回分のワクチンを提供すると表明した。
その上で、ウイルスの起源について調査を求める米国などをけん制した。
インドのモディ首相は、これまでに90以上の国々に自国で生産した新型コロナウイルスのワクチンを供給した実績をアピールした。
会合は21日まで開かれ、岸田総理大臣も演説する予定。
中国・習近平国家主席、インド・モディ首相のコメント。

01/17 21:40 BSジャパン 【日経ニュースプラス9】
フィナンシャルタイムズの記事「中国の教育グループ『ニューオリエンタル』6万人の従業員を解雇」について詳しく解説する。
フィナンシャルタイムズ・エレノアオルコット中国特派員は「今回の教育規制でさまざまな中国人の親を取材した。
不満と安堵が入り混じった反応だった。
教育費が極端に高くなっていた上に親の間での競争意識もあった」と話す。
さらに「禁止されてからはカナダや米国の企業など中国人のための新たなルートが出てきた。
子どもに高い英語力を求める中国人は多く外資企業は進出の余地ありとみている」という。
習近平国家主席、使用する回線「VPN」に言及。
日本経済新聞編集委員・木村恭子のスタジオ解説。

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