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2021年10月19日(火)
最新TV速報
【いま海外は】
トランプ前大統領] (24件/週)

10/18 16:22 BS1 【ワールドニュース アメリカ】
2016年大統領選挙でトランプ陣営がロシアと共謀していたとの疑惑を含む文書「スティール文書」で知られる元MI6(英国対外情報機関)の職員・Cスティールがインタビューに答えた。
信用問題、文書の信憑性、ロシアがトランプ前大統領のわいせつな映像を握っているとの主張について、質問。
トランプ前大統領元顧問弁護士・マイケルコーエンがチェコ・プラハでロシア側と接触したとの疑惑について、司法省監察官の報告書によるとFBI・連邦捜査局は「そのような事実はなかった」としている。
マイケルコーエンは「スティールの次の文書が楽しみだ。
雪男やネッシーが実在し、エルビスが生きている証拠でも出てくるだろう」とコメント。
監察官はスティールの情報収集方法を明かし、「情報源はクレムリン内部の人物ではなくワシントンの情報分析官」としている。
ジャーナリスト・Bマイヤーのコメント。
下院公聴会の映像。

10/18 16:20 BS1 【ワールドニュース アメリカ】
先月ハリス副大統領が「連邦最高裁判所は州の法律の差し止め請求を退けた。
女性の選択に対し、他人が法の名のもと干渉することを許すものだ。
司法省は上訴の準備を進める」と発言。
テキサス州のほぼ全ての中絶を禁止する法律が再び連邦最高裁で審議されることになる。
判断は合衆国憲法に基づく中絶の権利と2022年中間選挙の結果を左右する可能性がある。
どの有権者が最も大きな反応をするか、世論調査分析・ファイブサーティエイト・ネイトシルバーが解説。
保守派のほうが中絶問題を選挙の争点として重視。
2月のユーガブの調査ではトランプ前大統領支持者の47%が「中絶は重要な争点」とし、バイデン大統領支持者では 39%。
9月1日、最高裁がテキサス州の中絶禁止法の差し止めを退ける。
最新の調査では大統領支持者の51%、前大統領39%と逆転。
専門家は「テキサス州の法律が引き金となり、中絶の権利を認めたロー対ウェイド判決が覆される可能性がある」としている。
オバマケア、共和党、民主党について言及あり。

10/18 15:29 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
国務委員会人事に注目。
先月、国務委員会8人が入れ替わり与正が選出された。
国務委員会とは北朝鮮の最高政策的指導機関、国家の重要政策を検討・決定する機関で金正恩総書記が委員長を務める。
崔善姫(金日成の秘書の娘、対米外交の中心的存在)は解任。
金成男(中国留学経験があり金日成・金正日の中国語通訳を務めた。
党国際部長で中国とのパイプ役)が選出された。
龍谷大学・李相哲教授のスタジオ解説「米国との交渉よりも対中外交に力を入れないと北朝鮮は立ち行かなくなってきている。
すでに中国からの支援物資が届いているとの情報もある」。
舘野晴彦のスタジオコメント。
バイデン政権トランプ前大統領、国連、大連に言及。

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