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2021年07月24日(土)
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【気になる出来事】
全頭駆除・難航?ワナ知り尽くす「老獪サル」] (6件/週)

06/25 08:23 テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
神奈川・小田原市でサルの全頭駆除が決定。
2020年の住民アンケートによると半年で約3800件の被害が発生(1日あたり20件以上)。
被害内容を紹介(台所を荒らされた、小学生を威嚇、ベランダで糞尿、ペットが攻撃されたなど)。
神奈川県は家に侵入したり、人を威嚇するサルは「加害個体」と認定し速やかに捕獲するという。
県担当者によると「かなり悪質なものだけを捕獲してきたが全頭駆除でないと被害が減らない」という。
小田原市は「今年度中の全頭駆除を目指す」としている。
小田原市担当者によると「H群は数々のワナをかいくぐった老獪なサル集団」「完全になめられている。
駆除は相当大変」だという。
S群は2017年度に駆除を開始し終了までに約4年を要した。
ベンチャー、テクノロジーについて言及。
スポーツキャスター・長嶋一茂、玉川徹、オリィ研究所・共同創設者COO・結城明姫のスタジオコメント。

06/25 08:21 テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
神奈川・小田原市でサルの全頭駆除が決定。
現在、住民を悩ましているのはH群で少なくとも19頭いることが確認されている。
おとといは小学校にサルが侵入したため保護者は長い棒を持って子供と下校した。
農業被害も深刻。
サルの被害で栽培しているみかんの品種を替える事態となったという。
被害額は約1000万円。
猟友会は今年の秋以降、罠を使いサルの捕獲を進める考え。
女子児童、保護者、地元農家、ミカン農園・八木下敏雄、小田原市猟友会・山本誠一支部長のコメント。

06/25 08:13 テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
神奈川・小田原市でサルの被害が深刻化している。
半年で約4000件の被害が確認されており、地元の小学生が強襲される事態も発生。
サルの全頭駆除が決定。
地元の猟友会によるサルの居場所の捜索を取材。
取材班は町の至る所で威嚇するサルに遭遇。
小田原市のサル(H群)の群れの一頭に発信機付きの首輪が装着されており、地元猟友会が365日体制で監視している。
サルは農作物を食い荒らし凶暴化してしまった。
小田原のサルの群れは19匹で構成されており、神奈川県は「管理が困難」として全頭捕獲による完全駆除を決定した。
小田原市のニホンザルは1975年ごろから小田原市周辺に定住、40年以上、住民生活を脅かしてきた。
群れがやってくると無法地帯となる。
墓地に備えられた酒を飲み干し、電線を伝い移動、アパートの屋根が休息場所と化す。
当初、住民へ危害を加えていたのはS群という群れだったが、小田原市が全頭駆除の対象とし4年の歳月をかけて去年、駆除が終了したばかり。
女子児童、保護者、地元猟友会、地元住民のコメント。
信号機、見晴台、消防ポンプについて言及。

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