JCCテレビすべて
最新のTV情報
2017年05月29日(月)
最新TV速報
     
【最新のTV情報】
2017/04/21
NHK総合 【ニュースチェック11】
米国・トランプ大統領・北朝鮮問題で中国に期待
関連動画
発射は文大統領就任後3回目 韓国政府「強く糾弾」(17/05/29) (再生)
韓国で北朝鮮に融和的な文在寅(ムン・ジェイン)氏が大統領に就任した10日以降、北朝鮮によるミサイル発射はこれで3回目です。韓国側の対応についてソウルから報告です。 (西村香織記者報告) 文大統領は即座にNSC(国家安全保障会議)を招集しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

トランプ氏触れず・・・北ミサイルよりロシア問題優先か(17/05/29) (再生)
北朝鮮が29日朝早く、弾道ミサイルを発射し、アメリカのホワイトハウスは初外遊を終えて帰国したばかりのトランプ大統領も報告を受けていると発表しました。ワシントンから報告です。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

総理「米国と具体的な行動取る」 圧力徹底も指示(17/05/29) (再生)
北朝鮮が29日朝早く、弾道ミサイルを発射し、日本のEEZ(排他的経済水域)内に落下したとみられると発表しました。日本政府はNSC(国家安全保障会議)を開き、安倍総理大臣は北朝鮮への圧力を徹底するよう指示しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
関連記事
05/29(月)
(テレビ朝日[ワイドスクランブル])
「信じるものは自らの力」北朝鮮“包囲網”の行方
北朝鮮がきょう午前、弾道ミサイルを発射した。
これで3週連続となる。
きょうの北朝鮮メディア「労働新聞」には「国防科学戦士たちのように決死戦を繰り広げ、科学技術対戦で勝利者となろう」というタイトルの社説が掲載された。
きのうまでイタリア・シチリア島で行われていたG7サミットでは「北朝鮮の核ミサイル開発問題は国際的な最優先事項で、新たな段階の脅威となっている」という声明を発表。
日米首脳会談でもトランプ大統領は「対話より圧力」と強調した。
また米国軍は西太平洋海域の空母を3隻態勢にするという。
カールビンソン、ロナルドレーガンに加え、ニミッツが派遣されることになった。
米国国防総省によるとカリフォルニアでは30日、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の迎撃実験を初めて実施する。
軍事アナリスト・静岡県立大学特任教授・小川和久、テレビ朝日コメンテーター・川村晃司のスタジオコメント。
北朝鮮・金正恩委員長の映像。
湾岸戦争、イラク戦争、米韓合同軍事演習に言及。
05/29(月)
(BS1[ワールドニュース])
G7サミット・トランプ大統領がパリ協定脱退を示唆
イタリアで開かれていたG7・主要7カ国首脳会議で、米国・トランプ大統領はパリ協定への支持を拒否し、脱退するかは今週中に決めるとした。
他の共通の懸念に対しては同意した。
トランプ大統領は以前、「地球温暖化はねつ造」と発言していた。
ドイツ・メルケル首相は、不快感をあらわにした。
英国とカナダの首脳は、少し楽観的。
フランス・マクロン大統領は「6か国で前進させられる」と話した。
カナダ・トルドー首相は「米国の立場を尊重する」と話した。
一方、ロシア・シリア・北朝鮮問題に関しては、同意した。
これには、シリア内戦のロシアの役割も含む。
首脳たちは、ロシアにウクライナの主権を尊重するよう求めた。
安倍首相は、核やミサイル開発を進める北朝鮮に対し、制裁を含め圧力を強めることで合意したことに満足した。
しかし、G7の決定に反対するデモ隊が警官隊と衝突した。
05/29(月)
(TBSテレビ[ひるおび!])
北朝鮮メディアが発表・新型迎撃ミサイル試射「成功」
(最新情報)韓国国防省、北朝鮮はミサイル開発能力を誇示して韓国政府の対北朝鮮政策の転換を迫る意図があると分析。
今回の“迎撃ミサイル”の車両について、元国連安保理「北朝鮮制裁委員会」専門家パネル委員・古川勝久は、「ロシアのトラックを転用している」とコメント。
軍事・情報戦略研究所所長・西村金一は、「今回のミサイル発射時の映像は6場面あるが、1発のミサイルを複数のアングルでとらえたものではなく、違う車両から複数のミサイルを発射していることがわかる、迎撃態勢は進化している、ミサイル複数発撃たれても迎撃できることを示しているのでは」、元国連安保理「北朝鮮制裁委員会」専門家パネル委員・古川勝久は、「迎撃ミサイルに北朝鮮の自信がなければ、こういった映像は公開しないのではないか」とコメント。
軍事・情報戦略研究所所長・西村金一、元国連安保理「北朝鮮制裁委員会」専門家パネル委員・古川勝久、荻原次晴、三雲孝江のスタジオコメント。
韓国・文在寅大統領、朝鮮中央テレビの映像。
米国、中国に言及。
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ
注目ページ 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
注目ページ
注目番組