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2017/03/21
TBSテレビ 【あさチャン!】
<けさのボード>北朝鮮ICBM発射実験のXデーは?
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03/30(木)
(BS1[ワールドニュース])
米国下院外交委員会・朝鮮制裁決議案が通過
北朝鮮が核実験の準備を行っているとの兆候がみられる中、米国下院外交委員会は北朝鮮制裁決議案を足早に処理している。
これまでになく強硬な姿勢が感じられる。
北朝鮮制裁法案とテロ支援国家再指定法案、ICBM発射非難法案が一括して米国下院外交委員会で採択された。
北朝鮮に対する制裁法案は発議から8日目に採択された。
この制裁法案には、北朝鮮に原油や石油製品を販売できないようにし、北朝鮮の労働者を雇用する外国企業に直接制裁を科し、北朝鮮に通信サービスを提供できないようにするなど新たな制裁が追加されている。
テロ支援国家に再指定する法案には金正男暗殺事件が理由として追加されている。
ICBMを非難する決議案にはTHAAD配備に関連し中国が韓国に報復を行っていることを非難している。
ロイス下院外交委員長のコメント。
ワシントンの映像。
03/30(木)
(BS1[ワールドニュース])
米国下院外交委員会・朝鮮制裁決議案が通過
北朝鮮が核実験の準備を行っているとの兆候がみられる中、米国下院外交委員会は北朝鮮制裁決議案を足早に処理している。
これまでになく強硬な姿勢が感じられる。
ワシントンの映像。
北朝鮮の制裁法案とテロ支援国家指定法案、ICBM発射非難法案が一括して米国下院外交委員会で採択された。
北朝鮮に対する制裁法案は発議から8日目に採択された。
この制裁法案には北朝鮮に原油や石油製品を販売できないようにし北朝鮮の労働者を雇用する外国企業に直接制裁を科し北朝鮮に通信サービスを提供できないようにするなど新たな制裁が追加されている。
テロ支援国家に再指定する法案には金正男暗殺事件が理由として追加されている。
ICBMを非難する決議案にはTHAAD配備に関連し中国が韓国に報復を行っていることを非難している。
ロイス下院外交委員長のコメント。
03/29(水)
(BSフジ[プライムニュース])
米国の北朝鮮政策転換・“武力行使”のタイミング
米国が軍事行動に出るタイミング、米国本土まで届くミサイルや核兵器を持てば米国と対等な立場で対話ができると思っているのかを聞く。
9.11、シリア、リビア・カダフィ、NATO、核ミサイル、潜水艦大陸間弾道ミサイル(SLBM)、平壌に言及。
拓殖大学客員研究員・高永チョルは「核弾頭の小型化が完成した段階もしくはICBM(大陸間弾道ミサイル)を整えて米国大陸まで届くという技術力が整った段階で、米国としては北朝鮮に対する軍事行動に踏み切るターニングポイントになる可能性が高い」、笹川平和財団特任研究員・渡部恒雄は「94年以降、枠組み合意のあとに核実験をしたら武力行使するというシグナルを送っていたが、核実験しても武力行使しなかった。
ある程度ここを越えたらだめだと北朝鮮に分かってもらわないといけない」、自民党副幹事長・佐藤正久は「米国・トランプ政権は対話に簡単には応じないと思う。
6ヵ国協議は開かれるめども立っていない。
米国は北朝鮮が核開発放棄が先だと言っているので簡単ではない。
米国としては米国まで届くICBMや核弾頭の小型化ができてしまってからでは遅いので、できる前に何らかのアクションを起こすのは間違いない」とスタジオコメント。
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