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NHK総合 【ニュース7】
米国・トランプ政権に亀裂・スパイサー報道官が辞任・異例な事態に
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北朝鮮求める米韓軍事演習中止には応じず 米国務省(18/02/21) (再生)
アメリカ国務省は平昌(ピョンチャン)オリンピック・パラリンピック開催後に延期された米韓軍事演習について、北朝鮮が求める演習の中止には応じない姿勢を強調しました。 米国務省・ナウアート報道官:「軍事演習を再開しない理由はない。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
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02/21(水)
(BS1[BSニュース])
米国政府は、平昌五輪の開会式に出席したペンス副大統領が北朝鮮の高位級代表団と現地で会談する予定になっていたものの、北朝鮮側の申し入れで直前で取りやめになったことを明らかにした。
米国・ペンス副大統領は、韓国を訪問していた北朝鮮の高位級代表団との接触の可能性を否定せず、仮に会談などがあった場合は核ミサイル開発の放棄を迫るとしていたが、結局米朝の接触は見られなかった。
米国国務省・ナウアート報道官は20日、「副大統領側には会談の用意があったが、北朝鮮側が会談を行わないと決めた」とした。
これについてホワイトハウスの高官は「五輪の友好的ムードで北朝鮮が自らの残忍な実態を隠すようなことは許さないと我々は明言してきた。
おそらくそのことが北朝鮮にとって会談を取りやめた理由だ」と述べ、トランプ政権内では核ミサイル開発の放棄を迫る米国側の厳しい姿勢を北朝鮮側が嫌がったものと受け止められている。
韓国・文在寅大統領、金与正、IOC・バッハ会長の映像。
02/21(水)
(BS1[BSニュース])
米国政府は、平昌五輪の開会式に出席したペンス副大統領が北朝鮮の高位級代表団と現地で会談する予定になっていたものの、北朝鮮側の申し入れで直前で取りやめになったことを明らかにした。
米国・ペンス副大統領は、韓国を訪問していた北朝鮮の高位級代表団との接触の可能性を否定せず、仮に会談などがあった場合は核ミサイル開発の放棄を迫るとしていたが、結局米朝の接触は見られなかった。
米国国務省・ナウアート報道官は20日、「副大統領側には会談の用意があったが、北朝鮮側が会談を行わないと決めた」とした。
これについてホワイトハウスの高官は「五輪の友好的ムードで北朝鮮が自らの残忍な実態を隠すようなことは許さないと我々は明言してきた。
おそらくそのことが北朝鮮にとって会談を取りやめた理由だ」と述べ、トランプ政権内では核ミサイル開発の放棄を迫る米国側の厳しい姿勢を北朝鮮側が嫌がったものと受け止められている。
韓国・文在寅大統領、金与正、IOC・バッハ会長の映像。
02/21(水)
(NHK総合・東京[NHKニュース])
米国政府は、ピョンチャン五輪の開会式に出席したペンス副大統領が、北朝鮮の高位級代表団と現地で会談する予定になっていたものの、北朝鮮側の申し入れで、直前に取りやめになったことを明らかにした。
米国・ペンス副大統領は、韓国訪問の北朝鮮・高位級代表団との接触の可能性を否定せず、仮に階段などがあった場合、核ミサイル開発の放棄を迫るとしていたが、結局、米朝の接触は見られなかった。
米国国務省・ナウアート報道官は20日、「副大統領側には会談の用意があったが、北朝鮮側が会談を行わないと決めた」とした。
これについてホワイトハウスの高官は、「五輪の友好的ムードで北朝鮮が残忍な実態を隠すことは許さないと明言してきた。
おそらくそのことが北朝鮮にとって会談を取りやめた理由だ」と述べ、トランプ政権内では、核ミサイル開発の放棄を迫る米国側の厳しい姿勢を北朝鮮側が嫌がったものとうけとめられている。
米国国務省・ナウアート報道官、米国・ホワイトハウス高官のコメント紹介。
米国・ペンス副大統領、韓国、韓国・ムンジェイン大統領の映像。
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