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2017年11月20日(月)
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2017/07/14
BS1 【BSニュース】
米国・新駐日大使・ハガティが正式承認

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11/20(月)
(TBSテレビ[Nスタ])
米国の大統領には核攻撃を判断する独自の権利がある。
トランプ大統領は大統領就任前、ISによる対米攻撃に「核で反撃する」、「北朝鮮は炎と怒りに直面するだろう」と話した。
米国・上院外交委員会では大統領の核仕様命令権限について41年ぶりに議論が行われた。
米国の戦略軍・ハイテン司令官は違法と判断すれば従わないと話した。
上智大学・前嶋和弘教授によるとトランプ大統領が差し迫った脅威が無いにも関わらず核攻撃を命じないよう釘をさしたかったのではと話す。
田中ウルヴェ京のスタジオコメント。
核のボタンは大統領のすぐそばにある。
約20kgの黒いカバンで厳しい審査を受けた屈強な将校が持ち歩いている。
非常事態に備え副大統領用もある。
冷戦時代が終わった今でも自国に危機があった時、数分で判断が必要なためと言われている。
中には発射命令を出す通信機器、大統領本人を証明する認証コード(毎日変わる)。
黒い手帳には口撃の選択肢の一覧、避難できるシェルター、手続きが簡素化されデニーズのメニューとも言われている。
カーター元大統領とクリントン元大統領は認証コードをなくしてしまったという。
1969年、米国の偵察機が北朝鮮領空で撃墜し死者が出た。
ニクソン大統領は核攻撃をするべきとした。
大統領の命令を止めるのは不可能だが、この時、大統領は酒を飲んでいたとのことで側近が止めたとのこと。
11/20(月)
(TBSテレビ[Nスタ])
米国・上院外交委員会では約40年ぶりに取り上げられたのは核使用の大統領権限について。
北朝鮮に対し過激な言動を繰り返すトランプ大統領が軍事行動に踏み切ることへの不安が高まっている。
そんな中、核戦力の運用やミサイル防衛を統括する戦略軍・ハイテン司令官が核攻撃の命令を受けた場合について説明した。
トランプ大統領から命令を受けても違法と判断すれば従わないと明言した。
11/20(月)
(TBSテレビ[Nスタ])
国際社会が北朝鮮との対話を模索する中、一向に挑発をやめない北朝鮮。
北朝鮮・韓大成ジュネーブ国際機関代表部大使は核などを軸とした自衛能力を引き続き高めていくと話した。
北朝鮮を巡っては17日から中国・習近平国家主席の特使らが平昌を訪問、しかし核ミサイル問題について進展がみられていない。
核ミサイル開発に突き進む北朝鮮に対し、これまで威嚇するなどしてきたトランプ大統領、圧力を強める米国に北朝鮮は強く反発。
米国が核戦争を仕掛けていると主張。
米国・上院外交委員会ではトランプ大統領は不安定で気まぐれ、核攻撃を命じるかもしれないと言う議員も。
トランプ大統領が核攻撃に踏み切る可能性があるのか。
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