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2017/04/17
テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
北朝鮮・ミサイル発射も「失敗」・「発射直後に爆発」
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北朝鮮、過去最大規模の砲撃演習実施 報道 N. Korea hails largest ever firing drill (再生)
北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)は26日、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長が視察する中、過去最大規模の砲撃演習が行われたと報じた。前日の25日は軍創建85周年に当たる記念日だったことから、北朝鮮が6回目の核実験、もしくはミサイル発射を行うのではないかとの臆測が広がっていた。 KCNAは同国東部の元山(Wonsan)で行われた演習について、金委員長の指揮の下で「過去最大規模の砲撃演習に成功」したとし、攻撃機が爆弾を投下する中で「潜水艦が敵艦に魚雷攻撃を仕掛けるため、迅速に潜航した」と伝えた。 一方、米政府が朝鮮半島に向けて派遣した米原子力空母カール・ビンソン(USS Carl Vinson)は今週中に到着し、韓国軍との合同軍事演習に臨む予定となっている。 北朝鮮は同空母の展開について「あからさまな武力による脅し」であると主張し、「海に沈める」と警告した。映像は、平壌(Pyongyang)市内の巨大スクリーン。(c)AFP年4月27日 residents watch large screens showing North Korea hailing its largest-ever firing drill overseen by leader Kim Jong-Un to mark a key military anniversary amid high tensions in the region.チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist

北朝鮮が軍創建記念日 日米韓は核実験警戒 (再生)
北朝鮮は25日、朝鮮人民軍創建85年の記念日を迎えた。北朝鮮では5年ごとの節目が重視され、故金日成主席の生誕105年の15日には首都平壌で大規模な軍事パレードが行われた。日米韓は、25日の軍創建記念日に合わせて北朝鮮が6回目の核実験や弾道ミサイル発射実験を行う恐れもあるとみて、警戒を強化している。記事詳細://www.47news.jp/news/2017/04/post_20170425095903.html

平壌で「国防体育」大会 人民軍創建85年記念で (再生)
北朝鮮の首都平壌で23日、朝鮮人民軍創建85年(25日)を記念する高校生らによる「国防体育競技大会」が開かれた。日米韓などは北朝鮮が軍創建85年に合わせて核実験や弾道ミサイル発射に踏み切る恐れもあるとみて警戒を強めているが、平壌市内は休日で外出する家族連れが行き交い、公園で若者らがバレーボールに興じるなど、緊張感は薄かった。
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04/28(金)
(日本テレビ[NEWSZERO])
トランプ大統領…あす100日・外交政策は大きく転換
緊迫した情勢の中、あす就任100日を迎えるトランプ大統領。
歴史的なペースで法案を成立させたと自らの仕事を評価した。
選挙中に目玉公約としていたTPPからの脱退、メキシコ国境での壁の建設や移民の入国宣言などのうち達成できたのはTPPからの脱退のみ。
米国のメディアも“重要な法案は1つもない”と評価。
さらに米国の国益にならないことは関わらない方針だったが、中東シリアに巡航ミサイル・トマホークで軍事攻撃。
アサド政権がシリア国内で化学兵器による砲撃を行ったとする対抗措置だった。
そして核開発やミサイル発射を続ける北朝鮮に対しても、ティラーソン国務長官がテレビ番組の中で“核開発を進めれば武力行使の可能性も排除しない”との考えを示唆。
実際に原子力空母・カールビンソンや原子力潜水艦・ミシガンを朝鮮半島近海に派遣するなど北朝鮮への圧力を強めている。
この一連の北朝鮮対策に絡んで大きく変化したのは中国への対応。
選挙中は中国への批判を続けていたトランプ大統領だったが、今月12日には中国との貿易赤字問題で譲歩してでも北朝鮮問題を解決したいと中国に持ち掛けている。
そして今週木曜日には北朝鮮問題の解決に尽力してくれていると習主席を評価。
それに対し中国の外務省・耿爽報道官も米国と協力していくことを強調するなど異例の接近ぶりとなっている。
米国・ワシントン、地中海、米中首脳会談の映像。
提供:米国国防総省。
04/28(金)
(テレビ朝日[報道ステーション])
米朝譲らず緊張続く中・落としどころ探る動きも
対立を深める米国と北朝鮮。
安倍総理大臣との会談を終えたロシア・プーチン大統領は日ロ共同会見(モスクワ)で「6か国協議の早期再開が共通の目的であることは明白」と述べた。
6か国協議(日本、米国、北朝鮮、中国、韓国、ロシア)は北朝鮮の核問題の解決を目指して始まったが2008年を最後に中断。
6カ国協議を立ち上げ、首席代表を務めた藪中三十二元外務次官(立命館大学特別招聘教授)は「北朝鮮が協議をしている間は『これ以上核実験をしない。
ミサイル発射実験をしない』と、言質をとらないといけない」と話す。
米国・トランプ大統領は大統領職について「大統領になる前の生活は好きだった。
以前より仕事が多い。
もっと簡単だと思っていた」と話した。
中国・習近平国家主席について言及あり。
中国・北京の映像。
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