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2017/04/12
NHK総合 【ニュース7】
北朝鮮・節目迎え・急速に警戒強める・米国は
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発射は文大統領就任後3回目 韓国政府「強く糾弾」(17/05/29) (再生)
韓国で北朝鮮に融和的な文在寅(ムン・ジェイン)氏が大統領に就任した10日以降、北朝鮮によるミサイル発射はこれで3回目です。韓国側の対応についてソウルから報告です。 (西村香織記者報告) 文大統領は即座にNSC(国家安全保障会議)を招集しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

トランプ氏触れず・・・北ミサイルよりロシア問題優先か(17/05/29) (再生)
北朝鮮が29日朝早く、弾道ミサイルを発射し、アメリカのホワイトハウスは初外遊を終えて帰国したばかりのトランプ大統領も報告を受けていると発表しました。ワシントンから報告です。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

総理「米国と具体的な行動取る」 圧力徹底も指示(17/05/29) (再生)
北朝鮮が29日朝早く、弾道ミサイルを発射し、日本のEEZ(排他的経済水域)内に落下したとみられると発表しました。日本政府はNSC(国家安全保障会議)を開き、安倍総理大臣は北朝鮮への圧力を徹底するよう指示しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
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05/29(月)
(日本テレビ[情報ライブ ミヤネ屋])
北朝鮮・3週連続で弾道ミサイル発射・日本の排他的経済水域に落下・G7サミットの直後に…
北朝鮮が、3週連続となる弾道ミサイルを発射。
日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したとみられる。
金正恩委員長が日本に送ったメッセージに迫る。
拓殖大学大学院国際協力学研究科特任教授・武貞秀士(著書「まぜ韓国外交は日本に敗れたのか」など)が、スタジオで北朝鮮のミサイル発射の狙い、今後の展開について解説。
発射場所は北朝鮮・元山付近。
稲田防衛大臣によると、スカッド系のミサイルとみられる。
EEZについて説明。
ことしの北朝鮮ミサイル発射は、9回目。
今回のミサイル発射は、G7サミット(イタリア)を意識した可能性がある。
G7首脳宣言要旨では、北朝鮮の核実験・弾道ミサイル発射を最も強い言葉で非難。
安倍首相は「北朝鮮への圧力強化で結束できた」と述べた。
イタリア・G7サミットの映像。
(中継)東京・ミヤネ屋汐留st。
弁護士・中央大学法科大学院教授・野村修也は「正確性が高まっている、米軍基地が狙われることが現実化している」、経済学者・大阪大学准教授・安田洋祐(ブリンストン大学Ph.D.取得、政府の委員活動にも参加)は「中国の影響力が弱くなっている印象」、実業家・投資家・杉村太臓(近著「バカでも資産1億円」、2005年総選挙で最年少当選、元小泉チルドレン)は「米国のシリア空爆、カールビンソン派遣が、北朝鮮へ影響していない」、宮本和知(元読売巨人軍)は「トランプ大統領が言っていたレッドラインが不明確」とスタジオコメント。
05/29(月)
(BS1[BSニュース])
北朝鮮・弾道ミサイル発射“日本の排他的経済水域の中に落下か”
けさ安倍首相は“北朝鮮に対して厳重に抗議した”と述べ、菅官房長官は“対話のための対話ではなく、圧力をかけていくことが必要”と述べた。
防衛省によると、きょう午前5時40分ごろ北朝鮮・ウォンサン付近から弾道ミサイル1発が東の方向に発射され、日本海の日本の排他的経済水域内に落下したとみられる。
落下した海域は新潟県佐渡島からおよそ500キロ、島根県隠岐諸島からおよそ300キロと推定され、被害の情報は入っていない。
発射から落下までの飛行時間は10分に満たないと推定される。
北朝鮮から発射した弾道ミサイルは日本の排他的経済水域の中に落下したと推定されるのは4回目。
韓国軍は“スカッドミサイルの一種”とみられると分析。
北朝鮮は去年3月と7月にも日本海に向けて「スカッド」を相次いで発射している。
稲田防衛相は“飛翔距離などからスカッド系列の可能性がある。
高度は100キロメートル程度と認識している”と述べ“特異な飛しょうではなかった”と述べた。
政府はけさ8時前にNSC・国家安全保障会議の閣僚会合を開き、安倍首相は引き続き国際社会と連携しつつ、北朝鮮に強く自制を求め、国連安全保障理事会の決議などの関連措置の実施を通じて毅然と対応していくよう指示し、国民に対して迅速、的確な情報提供を行うことなどを確認。
中国・ヨウケツチ国務委員がきょうから3日間日本を訪問。
滞在中、岸田外務相との会談で北朝鮮問題など意見交換する方針。
外務省・金杉アジア大洋州局長は米国国務省・ジョセフユン特別代表と電話で協議し、日本、米国、韓国で引き続き緊密に連携し、断固として対応することで一致。
”安倍首相、北朝鮮・金正恩朝鮮労働党委員長、北朝鮮の軍事パレード、羽田空港の映像。
05/29(月)
(テレビ朝日[ワイドスクランブル])
「信じるものは自らの力」北朝鮮“包囲網”の行方
北朝鮮がきょう午前、弾道ミサイルを発射した。
これで3週連続となる。
きょうの北朝鮮メディア「労働新聞」には「国防科学戦士たちのように決死戦を繰り広げ、科学技術対戦で勝利者となろう」というタイトルの社説が掲載された。
きのうまでイタリア・シチリア島で行われていたG7サミットでは「北朝鮮の核ミサイル開発問題は国際的な最優先事項で、新たな段階の脅威となっている」という声明を発表。
日米首脳会談でもトランプ大統領は「対話より圧力」と強調した。
また米国軍は西太平洋海域の空母を3隻態勢にするという。
カールビンソン、ロナルドレーガンに加え、ニミッツが派遣されることになった。
米国国防総省によるとカリフォルニアでは30日、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の迎撃実験を初めて実施する。
軍事アナリスト・静岡県立大学特任教授・小川和久、テレビ朝日コメンテーター・川村晃司のスタジオコメント。
北朝鮮・金正恩委員長の映像。
湾岸戦争、イラク戦争、米韓合同軍事演習に言及。
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