JCCテレビすべて
最新のTV情報
2017年04月29日(土)
最新TV速報
     
【最新のTV情報】
2017/04/09
フジテレビ 【新報道2001】
北朝鮮女工作員・生出演・サリンで繋がる!?シリアと北
関連動画
イラク、ハトラ遺跡を奪還 ISが破壊の世界遺産 Iraqi forces seize ancient site of Hatra from IS (再生)
イラクの民兵組織は26日、国連教育科学文化機関(UNESCO、ユネスコ)の世界遺産に登録されている同国北部のハトラ(Hatra)遺跡をイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」から奪還した。 同国第2の都市モスル(Mosul)周辺でISと戦う民兵組織「人民動員隊(Hashed al-Shaabi)」は「敵との激しい衝突の後、古都ハトラを解放した」と発表。同組織は25日に攻勢を開始し、周辺の砂漠地帯にある村々とハトラ遺跡を次々と制圧した。 2014年の一斉攻勢でイラク・シリア領土の広範囲を支配下に置いたISは、ハトラを含む各地の遺跡で破壊行為に及んできた。ハトラでは彫刻作品が被害を受けたが、その全容はまだ明らかになっていない。27日撮影。(c)AFP年4月28日 forces seized the UNESCO-listed ancient site of Hatra from the Islamic State group Wednesday the latest archaeological jewel to be wrested from the jihadists grip. チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist

トルコ、シリアのクルド人民兵組織に空爆 18人死亡 Turkish strikes kill Kurdish fighters in Syria (再生)
シリア北東部で25日早朝、トルコ軍がクルド人民兵組織に対し空爆を実施し、18人が死亡した。在英のNGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」が発表した。 同監視団のラミ・アブドル・ラフマン(Rami Abdel Rahman)代表は死者数を当初発表していた3人から18人に修正するとともに、死亡したのはクルド人民兵組織「クルド人民防衛部隊(YPG)」の兵士と報道官らだと明らかにした。 またYPGも声明を発表し、情報・通信関連施設および軍事関連施設の入ったYPGの基地に対し広範囲の空爆が行われ、死傷者が発生したと認めた。死傷者数は明らかにしていない。 トルコが隣国シリア領内に空爆を行うのは、今年3月に完了を発表した軍事作戦以来とみられる。またトルコは同日、イラク北部でもクルド系武装組織に対する空爆を行い、クルド人治安部隊の隊員6人を殺害したとみられている。 トルコ軍はシリア北西部とイラク北部への空爆について「わが国を標的にするテロリストの潜伏場所を破壊するため」に行ったと主張している。映像は空爆を受けた基地。(c)AFP年4月26日 warplanes killed more than two dozen Kurdish fighters Tuesday in strikes in Syria and Iraq where the Kurds are key players in the battle against the Islamic State group. In northeastern Syria strikes targeting the Kurdish People s Protection Units (YPG) -- who are leading the offensive against IS stronghold Raqa -- were reported to have killed 20 fighters.チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist
関連記事
04/28(金)
(日本テレビ[NEWSZERO])
トランプ大統領…あす100日・外交政策は大きく転換
緊迫した情勢の中、あす就任100日を迎えるトランプ大統領。
歴史的なペースで法案を成立させたと自らの仕事を評価した。
選挙中に目玉公約としていたTPPからの脱退、メキシコ国境での壁の建設や移民の入国宣言などのうち達成できたのはTPPからの脱退のみ。
米国のメディアも“重要な法案は1つもない”と評価。
さらに米国の国益にならないことは関わらない方針だったが、中東シリアに巡航ミサイル・トマホークで軍事攻撃。
アサド政権がシリア国内で化学兵器による砲撃を行ったとする対抗措置だった。
そして核開発やミサイル発射を続ける北朝鮮に対しても、ティラーソン国務長官がテレビ番組の中で“核開発を進めれば武力行使の可能性も排除しない”との考えを示唆。
実際に原子力空母・カールビンソンや原子力潜水艦・ミシガンを朝鮮半島近海に派遣するなど北朝鮮への圧力を強めている。
この一連の北朝鮮対策に絡んで大きく変化したのは中国への対応。
選挙中は中国への批判を続けていたトランプ大統領だったが、今月12日には中国との貿易赤字問題で譲歩してでも北朝鮮問題を解決したいと中国に持ち掛けている。
そして今週木曜日には北朝鮮問題の解決に尽力してくれていると習主席を評価。
それに対し中国の外務省・耿爽報道官も米国と協力していくことを強調するなど異例の接近ぶりとなっている。
米国・ワシントン、地中海、米中首脳会談の映像。
提供:米国国防総省。
04/28(金)
(BS1[国際報道2017])
特集・徹底検証・トランプ政権100日
米国・トランプ大統領が就任から100日目を迎える。
100日で何を成し成し得なかったのか徹底検証する外交について民主党系シンクタンク・ブルッキングス研究所副所長・ブルースジョーンズに聞く。
(トランプ政権の評価)B+。
有能な主要閣僚に囲まれうまく機能し始めている。
(対北朝鮮)圧力を強めるのは正解。
今回は圧力を弱めるのを早すぎた。
(対中国)米国と中国は北朝鮮問題で合意する可能性が高い。
(シリア攻撃)ある意味成功。
米国のリーダーシップなしでは協力は無理。
(対ロシア)プーチン大統領と良い関係を築きたいし脅威とみていない。
朝鮮中央テレビ。
金正恩委員長、フランス、スペイン、オバマ政権、マティス国防長官、マクマスター大統領補佐官、ティラーソン国務長官に言及。
04/28(金)
(BS1[国際報道2017])
特集・徹底検証・トランプ政権100日
米国・トランプ大統領が就任から100日目を迎える。
100日で何を成し成し得なかったのか徹底検証する。
米国第一主義を掲げ国益を優先し同盟関係軽視の方向へ向かう警戒感があった。
日本との関係では安倍首相を別荘に招待し手厚くもてなした。
時代遅れの組織と批判していたNATO・北大西洋条約機構についても「NATOはテロと闘っている」。
突然踏み切ったシリア・アサド政権への軍事攻撃で力による平和というメッセージを世界に発信した。
アサド政権を支援するロシアとの関係が悪化。
核とミサイル開発を加速させる北朝鮮に対し「強く対処する」。
中国とは首脳会談を行い北朝鮮問題で連携を強化していく姿勢を示す。
ワシントンの映像。
本日の「新報道2001」...
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ