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2017/03/25
NHK総合 【おはよう日本】
米国大統領・オバマケア代替案を取り下げ
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04/28(金)
(BSジャパン[日経プラス10])
トランプ米国大統領・北朝鮮をけん制
米国・トランプ大統領は再び北朝鮮に対して厳しいトーンで圧力をかけてきている。
日本経済新聞メディア戦略部長兼キャスター・丸谷浩史が解説。
米国・トランプ大統領がロイター通信とのインタビューで北朝鮮と大規模な衝突が起こる可能性があるとの認識を示したことは“北朝鮮が行動を起こせば米国も応じる”との意思表示。
クリントン政権時にも軍事的オプションを検討したことがあったが秘密裏に終わった。
今回の背景には、北朝鮮の軍事技術が格段に向上した事がある。
先日日本海に着弾した弾道ミサイルは極めて狭い範囲に集中していて日本政府はその精度の高さに驚いた。
安倍首相が“危機のレベルが一段上がった”との認識を示したのはこの技術力にある。
トランプ政権は29日で政権発足100日だが、オバマケア代替法案が議会で否決されるなど内政でめぼしい成果を上げられていない。
先日打ち出した減税案も共和党の財政健全派が反発しているため議会を通る保証はない。
内政面の行き詰まりを外にずらし外交に目を向けることは権力者がよく使う手。
いま中国を間に挟み心理戦を展開している状況で、次に事態が動くのは北朝鮮が何らかの行動を取ったときだと思われる。
朝鮮中央テレビの映像。
04/28(金)
(テレビ朝日[ワイドスクランブル])
就任100日!トランプ大統領・支持率「最低」に家族は?
強気な発言が代名詞の米国・トランプ大統領は、メディア批判や暴言などが原因か、就任100日を前に米国大統領史上最低の43%となっている。
支持率が低迷する中、ホワイトハウスで開かれたキリストの復活を祝う伝統の祭り・イースターでは、その姿を一目見ようと約2万人が集まった。
妻・メラニアに支えられ、娘・イバンカを大統領補佐官に任命し、トランプ大統領は明日、就任100日を迎える。
米国・ワシントン、ホワイトハウス・キリストの復活祭「イースター」、ドイツ・ベルリンの映像。
米国・トランプ大統領のコメント。
04/28(金)
(BSジャパン[早起き日経+FT])
NAFTA巡り混迷深める米国大統領
フィナンシャルタイムズ米国投資担当特派員・スフィーブンフォーリーがきょうの注目ニュースを解説。
聞き手は日本経済新聞米州総局記者・アリアナキング。
先週末、トランプ大統領はNAFTA撤退も辞さないという姿勢を持っていたが昨日、撤退はしないと言い出した。
しかし今日再び撤退という言葉が復活した。
再交渉して思い通りにいかなかった場合はNAFTA撤退も辞さないという。
なぜトランプ大統領は揺れているのかについて理由は2つある。
ひとつはトランプ大統領は最後に受けた助言に左右される傾向があるから。
もうひとつはトランプ大統領の交渉スタイルとしてまず、極端な立場を打ち出し交渉を有利にするから。
ホワイトハウス、ピーターナバロ、カナダ、イバンカ、クシュナー、大統領令に言及。
ワシントンDCの情報筋のコメント紹介。
フィナンシャルタイムズニューヨーク支局。
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