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特集 米国バイデン政権
2023年12月11日(月)
最新TV速報
【米国バイデン政権】
米国大統領選挙・膠着状態・集計に遅れ(11月7日)
米国大統領選挙は民主党・バイデン候補が過半数に迫りながらこう着状態が続いている。トランプ大統領の“集計に不正がある”との主張により作業が遅れている。

CNNによるとバイデン候補は過半数まであと17人になった。

ペンシルベニア州では郵便投票の到着期限を迎えたが集計は続いていて、バイデン候補が逆転し約2万7000票リードする展開となっている。

ジョージア州でもバイデン候補が逆転したがリードは僅差で、州当局が票の数え直しの可能性を示している。



バイデン候補・“数字見れば明らか・私たちは勝利する” (11月7日)
開票が続く米国大統領選挙で選挙人の数で当選に必要な270人に近づいている民主党のバイデン前副大統領は先ほど会見し、「数字を見れば明らかだ。私たちは勝利する。明らかな過半数を得て勝利する」と述べ、勝利に自信を示した。



米国大統領選挙・5州で互角か激しい競り合い(11月6日)
投票日から2日が経った米国大統領選挙は、現在も開票作業が続いている。

民主党・バイデン前副大統領が当選に必要な270人の選挙人の獲得に近づいているが、残る6州のうち5州で互角か激しい競り合いになっている。

アリゾナ州、ネバダ州、ジョージア州、ペンシルベニア州の開票がまだ続いている。

開票作業が終わらない理由のひとつは、投票総数が多いためだと見られている。

特に郵便による投票が記録的な数に上っている。もうひとつの理由は、集計作業に慎重になっていることである。

バイデンがアリゾナ、ネバダ2州を取れるかどうかが焦点になる。


米大統領選・最新の情勢(11月5日)
ミシガン州でバイデン候補が勝利を確実にした。

いぜん3つの激戦州を含む6つの州の勝敗が判明していない。

選挙人が最も多いペンシルベニア州は開票率86%である。
新型コロナウイルスの影響で郵便投票がかつてなく多くなって開票に時間がかかっている。

バイデン候補が過半数の270人に大きく近づいた。

トランプ大統領は現在優勢なペンシルベニア、ノースカロライナ、ジョージア、アラスカを制するだけでは選挙人の過半数の270人には及ばない。

焦点は郵便投票の開票が進むにつれトランプ大統領が優勢なこれらの州の情勢がどうなるかで予断を許さない状況が続いている。



米国大統領選挙・激しい競り合い(11月4日)
米国大統領選挙は開票が進み、再選を目指すトランプ大統領が激戦州フロリダで勝利を確実にし選挙人を213人としたのに対し、バイデン前副大統領は221人と激しく競りあっている。勝敗の行方はラストベルトの3州を含む残る激戦州に持ち込まれる情勢。

バイデン氏は日本時間の午後2時半ごろ地元のデラウェア州で演説し、「状況はよい。わたしたちは勝利に向かっていると信じている。記録的な期日前投票を忍耐強く待つべきだ。...
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