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2019年11月22日(金)
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【気になる話題】
プロ野球] (56件/週)

11/22 06:19 日本テレビ 【ZIP!】
巨人ファン歴13年の橋本環奈のコーナー「橋本環奈のジャイアンツ愛」。
巨人が大好きな両親の影響で、橋本環奈も小学生の時から試合だけでなく、宮崎キャンプにも行っていたという。
今週あった巨人の注目の話題、そして橋本環奈が注目する若手選手を紹介。
週末、丸佳浩や坂本勇人など巨人選手も出場した国際大会「2019WBSCプレミア12」で、日本が10年ぶりの世界一に輝いた。
野球シーズンが終了する中、巨人は新たな戦力を獲得した。
それはメジャーリーガー・ヘラルドパーラー(32歳)で、今シーズン、ナショナルズのワールドシリーズ制覇に貢献した強打者(メジャー11年で通算1312安打、88本塁打)。
さらにきのう、新人8選手が読売ジャイアンツ球場を見学したが、きょうはこうした新戦力を育てるコーチに注目した。
橋本環奈が注目したのは来シーズンからヘッドコーチに昇格した元木大介ヘッドコーチ(47歳)。
元木大介ヘッドコーチは巨人引退後はタレントとして活躍し、去年、内野守備兼打撃コーチとして原監督に大抜擢され、およそ14年ぶりに巨人に帰ってきた。
元木大介ヘッドコーチのスゴさについて、橋本環奈は「観察眼がすごい。
5月の広島戦では、“間に合うと判断してゴーサインを出した”といコーチぶりを原監督も大絶賛した。
現役時代には走者に気づかれないようにボールを隠した“隠し球”や、バットがとどかないボールの球をバットを投げ出して打つなど、『クセ者』として有名だった」と解説。
元木大介ヘッドコーチと番組で共演したことがある徳島アナウンサーは「とにかく選手のことをよく見ているし、なにより明るいから、パワーのある声かけでチームの雰囲気が変わる」とスタジオコメント。
2019WBSCプレミア12、読売ジャイアンツ球場、巨人ドラフト1位・堀田賢慎、巨人×広島(2019年5月)、元木大介ヘッドコーチの映像。

11/22 04:15 日本テレビ 【Oha!4】
WBSC世界野球ソフトボール連盟はきのう総会でプロ野球コミッショナーだった加藤良三、熊崎勝彦の2人に名誉勲章を授与した。
東京五輪での野球・ソフトボール復活やプレミア12の開催への尽力が評価された。
WBSC総会(大阪・堺市)の映像。

11/22 00:18 フジテレビ 【FNN Live News α】
プロ野球界の社会貢献活動を表彰するゴールデンスピリット賞に、西武の秋山翔吾が選ばれた。
秋山は小学校6年生の時に父親が他界、その経験から一人親家庭の親子を年間160人、球場に招待してきたことが評価された。
今季、海外FA権を行使してメジャー移籍を目指す秋山にとって、球場外での嬉しい受賞になった。
秋山のコメント「(来季以降の社会貢献活動について)ゆくゆく考えていきたい」。

11/22 00:14 フジテレビ 【FNN Live News α】
フィギュアスケートGPシリーズ・NHK杯に向け、羽生結弦、紀平梨花らが公式練習を行った。
羽生のコメント「今シーズン一番得点を出しているのは自分だという自信はあるし、それを超えたいという気持ちはしっかりある」。
紀平のコメント「ノーミスを狙っていきたい」。
ショートプログラム滑走順:女子9番・Aコストルナヤ、10番・Aザギトワ、最終12番・紀平梨花。
男子11番・羽生結弦。
ネイサンチェンに言及。
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(札幌市)の映像。
予告・【プロ野球】社会貢献で球場外のMVP。

11/21 23:40 日本テレビ 【news zero】
ことし大腸がんから復帰した阪神・原口文仁が、小児がんをはじめとする子どもたちのための医療施設を訪問。
自ら考案したチャリティーグッズ「グッチブレス」の利益など100万円を寄付した。
その後は子どもたちとキャッチボールなどで交流。
2020年1月18日に和歌山・すさみ町で原口文仁チャリティーマラソンが行われる。
プレゼントに言及。
映画監督・山崎貴のスタジオコメント。

11/21 21:55 NHK総合・東京 【ニュースウォッチ9】
広島・小園海斗は、7月後半から1軍に定着。
日本一を目指すと自信を持っていた守備でショートに抜てきされた。
小園は「まだまだ自分のレベルは低い」と話した。
ショートで55試合に出場したが、エラー9個。
中でも最も悔しかったというオリックス戦のプレー。
秋のキャンプで取り組んだのが、基本的な足の動かし方。
一球一球の重みを感じながら、守備練習に明け暮れた。
小園は「レギュラーをとれるよう頑張っていきたい」とコメント。
中日・根尾昂の映像。

11/21 21:53 NHK総合・東京 【ニュースウォッチ9】
去年ともに4球団競合の末、鳴り物入りでプロ入りした中日・根尾昂と広島・小園海斗。
1年目の今シーズン、根尾は1軍での出場僅か2試合。
一方の小園はシーズン後半から1軍に定着して58試合に出場。
注目のルーキーが感じたプロの世界とは。
根尾は「全く思った通りにいかなかった」と述べた。
シーズンのほとんどを2軍で過ごした根尾は12球団で最も多い 127三振を喫した。
9月末に1軍デビューするも2試合で2打数2三振。
シーズンを通して、ボールになる変化球に手が出てしまった。
秋のキャンプで試行錯誤を重ねたのが下半身の使い方。

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