JCCテレビすべて
話題の記事集 気になるスポーツ
2019年10月15日(火)
最新TV速報
【気になるスポーツ】
一発勝負・五輪つかんだ!2人のヒロイン・その笑顔] (15件/週)

09/16 18:34 TBSテレビ 【Nスタ】
スポーツジャーナリスト・増田明美スタジオ解説。
男子MGC結果:優勝・中村匠吾、2位・服部勇馬、3位・大迫傑、14位・設楽悠太、27位・井上大仁。
中村匠吾、服部勇馬が五輪内定。
設楽悠太は独走→14位。
設楽について瀬古利彦は「設楽選手の勇気に敬意を表したい」、原晋は「こういったランナーが世界と戦える」。
東京五輪代表の残り1枠について。
男子は福岡国際・東京・びわ湖毎日で2時間5分49秒以内。
該当者なしの場合、MGC3位の大迫傑が代表に内定する。
東京五輪マラソン代表残り1枠の勝負はコース!?昨日のMGCのコースレコードは中村匠吾の2時間11分28秒。
福岡男子マラソンのコースレコードはツェガエケベデの2時間5分18秒。
東京マラソンのコースレコードはウィルソンキプサングの2時間3分58秒。
びわ湖毎日マラソンのコースレコードはウィルソンキプサングの2時間6分13秒。
各コースの高低差を紹介。
記録にはペースメーカー。
今年3月の東京マラソンでは1km2分57秒~58秒→30kmまで先導。
完走の想定タイムは2時間4分29秒~5分11秒。
共同通信社。
都内、福岡国際マラソンの映像。

09/16 18:06 フジテレビ 【Live News it!】
ラスト1kmを切った場面での余裕の笑顔、かと思いきや、あれは苦しみの表情だったという鈴木亜由子選手。
中学の全国大会では最後まで全力を出し切るその姿には増田明美も当時から注目していた。
この言葉どおりマラソンに転向するとその才能が開花。
初マラソン、初優勝でオリンピックへの道を切り開き今回、2度目のマラソンで来年への切符をつかみ取った。
オリンピックに向けた鈴木選手の強みそれは、大会前に語っていた暑さへの自信。
もう1人のニューヒロイン前田穂南選手は、高校時代は補欠で無名のランナーだった。
その名が全国区になったのが高校を卒業し実業団に入ってから。
2人のニューヒロインが日本にとって4大会ぶりのメダルを狙う女子マラソン。
マラソン解説者・増田明美はメダルは期待できると話す。
大阪薫英女学院高校・安田功監督のコメント。

09/16 18:03 フジテレビ 【Live News it!】
初の試みとなるマラソン日本代表を決めるための42.195km(MGC)。
男子はスタート直後から前の日本記録保持者設楽悠太選手が大勝負に出るが終盤にまさかの失速。
最後は2つの代表内定枠を3人が争うデッドヒートとなり中村匠吾選手と服部勇馬選手が代表内定。
現在の日本記録保持者大迫傑選手は3位となり、この大会での代表内定を逃した。
一夜明け取材に応じた中村選手は今日が27歳の誕生日。
10人で2つの枠を争った女子は23歳の前田穂南選手が20km付近から独走。
元マラソンオリンピック代表の増田明美は「ど根性フラミンゴ」と話す。
フラミンゴのような長く美しい手足で最後までトップを譲らず優勝した。
続く2位はゴール直前の苦しい場面も笑顔で走り切った鈴木亜由子選手。

▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組