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2019年10月16日(水)
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【気になるスポーツ】
東京五輪かけたデッドヒート] (4件/週)




09/16 18:27 TBSテレビ 【Nスタ】
昨日行われたマラソンのグランドチャンピオンシップ。
男子では中村匠吾と服部勇馬、女子は鈴木亜由子と前田穂南が東京五輪代表に内定した。
まずは男子。
スタート直後、飛び出したのは設楽悠太。
一気に先頭に立ちレースを引っ張る。
10km過ぎには沿道からの声援に応える場面も。
しかし、徐々にペースダウン。
その設楽を追う2位集団には大迫傑や服部勇馬の姿が。
37kmすぎ、2位集団が設楽をとらえる。
39kmから40kmの間は坂が2つもある難所。
激しいデッドヒートが繰り広げられた。

09/16 16:02 TBSテレビ 【Nスタ】
MGCについて。
3位に入った日本記録保持者・大迫傑は「暑さ対策、足づくりで前の2人に劣っていた。
完敗」と話した。
前日本記録保持者・設楽悠太は14位。
前半は独走し、一時2位以下に2分以上差をつけたが、中間地点を過ぎて失速していった。
設楽悠太はレースについて「きつくてあんまり覚えていない」と話している。
2018年アジア大会優勝・井上大仁は27位。
2位集団で走るも、15キロすぎに集団から離された。
井上大仁は「前半からきつくて体が動かなかった。
前を向いて最後の一枠をつかみにいくしかない」と語った。
メンタルトレーニング上級指導士・田中ウルヴェ京(IOCマーケティング委員/五輪メダリスト)のスタジオコメント。
写真:YUTAKA/アフロスポーツ、共同通信社。
東京五輪に言及。

09/16 11:58 TBSテレビ 【ひるおび!】
マラソンの東京オリンピック代表選考レース、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)がきのうオリンピックとほぼ同じコースで開催。
このレースで1位と2位になれば、その場でオリンピック代表に内定するという戦いに、男子は日本のトップランナー30人が臨んだ。
前日本記録保持者の設楽悠太選手がスタート直後に飛び出す。
その後も快調に飛ばし、前半で大きくリードする展開に。
中間地点では、2位集団に2分1秒の差をつけていた設楽悠太選手。
しかし、25キロすぎから失速し、37キロすぎで9人の2位集団に追いつかれる。
その後、39キロ付近で中村匠吾選手がスパート。
これに服部勇馬選手と日本記録保持者の大迫傑選手が反応し、代表争いは3人に絞られる。
この結果、トップでゴールした中村匠吾選手と2位に入った服部勇馬選手の2人が東京オリンピックの代表に内定。
優勝・中村、2位・服部、3位・大迫、14位・設楽。
中村匠吾選手、服部勇馬選手のコメント。
東京都内の映像。

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