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2017年10月18日(水)
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【いま海外は】
トランプ大統領] (480件/週)


10/17 23:56 日本テレビ 【NEWSZERO】
来月日本を訪れる米国・トランプ大統領が北朝鮮による拉致被害者の家族と面会することになり、横田めぐみの母・横田早紀江は会見で「どんな方法であれ無事みんなが帰ってくるようにご協力いただきたい」と語った。
一方で日本政府には「今こそ真剣にやってもらいたい」と改めて対応を求めた。
株式情報。

10/17 23:23 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
米国・トランプ大統領が来月5日に来日するが、その間も通商問題が焦点となりそう。
トランプ大統領自身が首脳会談で日米FTAを要求してきた場合、この通商問題が日米の大きな火種となる可能性がある。
ただ日本政府関係者は「トランプ政権は実務を行うスタッフが不足していて具体的な交渉を進められない」と指摘していて、日米交渉が始まるとしてもまだ時間があるとの見方を示している。
時間を稼いだ上で日本としては米国を除いた11か国によるTPPの大筋合意を目指し米国に復帰を促す方針だが、その道のりは平坦なものではなさそう。
安倍総理の映像。
日米FTAに言及。
(中継)ワシントン。

10/17 23:21 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
両国のトップが他の事で頭が一杯の中、2回目の日米経済対話が行われた。
今回の日米対話は日本にとっては厳しい結果となった。
米国側から日本としては何としても避けたいFTAの交渉開始を事実上要求されたため。
日本政府関係者によると会合でペンス副大統領は日本とのFTA協定の交渉開始に強い関心を示した。
経済対話の中で米国側がFTAの交渉開始を要望したのはこれが初めて。
巨額の貿易赤字を削減したいトランプ政権はTPPから離脱した上で大国の立場を生かしてより有利に交渉を進められる2国間での貿易協定を新たに結びたい考え。
これに応じたくない日本側は麻生副総理がTPPの意義を説明した。
ただ米国側の強い姿勢は明確で日本は今後、どう対応するのか戦略の練り直しを迫られそう。
トランプ大統領の映像。
(中継)ワシントン。

10/17 23:20 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
安倍総理大臣と米国・トランプ大統領の共通の悩みの種は北朝鮮。
さらにそれぞれ安倍総理は総選挙、トランプ大統領はオバマケアの見直しや税制改革などの議会対策にも追われている最中。
こうしたなか、麻生副総理大臣と米国・ペンス副大統領がワシントンで2回目の日米経済対話に臨んだ。
注目のテーマは牛肉のセーフガード、エネルギーやインフラ分野での協力、TPPやFTAなど貿易の枠組みなどと多岐に渡っている。

10/17 23:16 TBSテレビ 【NEWS23】
米国・ニューヨークで、北朝鮮の元高官・李正浩が会見し「北朝鮮が1年もつか2年もつか分からない、多くの人が死んでいくでしょう」と話した。
李は「朝鮮労働党39号室」に所属し、金正恩らの資金管理や、外貨獲得の指導をしていた。
先月に国連安保理で採択された、制裁決議で北朝鮮企業が中国市場から締め出されているという。
北朝鮮当局者は「ICBMを保有するために、地上核実験とグアム以上の射程ミサイル発射実験が必要、それまで米国と外交交渉をしない」としている。
韓国軍関係者は「平壌近郊などで、弾道ミサイルを載せた複数の発射台が移動している」としている。
韓国国防省は「北朝鮮に対応するため訓練を始めた」と話し、米韓合同軍事演習で、米原子力空母「ロナルドレーガン」や、韓国イージス艦など、40隻余りが参加した。
北朝鮮の労働新聞は「極度の緊張状態」とした。
笹川平和財団上席研究員・小原凡司は「ミサイルを複数同時に発射する可能性もある」と話した。
あすは中国共産党大会で、この時期に北朝鮮が攻撃すれば、中国は完全に離れるという。
来月は米国・トランプ大統領のアジア歴訪予定。
中朝国境、朝鮮中央テレビの映像。
資料。

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