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2017年01月23日(月)
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【いま海外は】
トランプ次期米国大統領・初会見・米国メディアと「決定的対立」] (155件/週)

01/12(木) NHK総合・東京 【ニュースウォッチ9】
米国・トランプ次期大統領初会見徹底分析・解説・何を語った?専門家の見方は
米国・トランプ次期大統領が選挙後初めて記者会見を行った。
慶応義塾大学・渡辺靖教授は、トランプ次期大統領会見について「釈明会見」とスタジオで解説。
「1・主張ほぼかわらず」、「2・メディアとの対立」、「3・経営者は引退?」。

01/12(木) BSフジ 【プライムニュース】
トランプ次期米国大統領・初会見・米国メディアと「決定的対立」
きょう未明に行われた記者会見で米国・トランプ次期大統領と記者の間で激しい応酬があった。
トランプとメディアとの関係、トランプと記者の応酬について聞く。
外交ジャーナリスト・作家・手嶋龍一は「簡単には改善できないかもしれない」、自民党政調会長代理・元防衛相・小野寺五典(東北福祉大助教授などを経て1997年、衆議院初当選(当選6回)。
外務副大臣、党外交部会長、防衛相などを歴任。
現在、衆議院安保委筆頭理事)は「大統領になって最高指揮官になり、核のボタンを持つ立場なので自分の精神的な維持管理もしっかりしないといけない」とスタジオコメント。

01/12(木) BSフジ 【プライムニュース】
トランプ次期米国大統領・初会見・米国メディアと「決定的対立」
きょう未明に行われた記者会見で米国・トランプ次期大統領と記者の間で激しい応酬があった。
トランプと記者の応酬について聞く。
ご意見・質問募集:「トランプ次期米国大統領と今後の日米関係について聞きたい事、言いたい事」。
ウォーターゲート、ニクソン元大統領、クリントン元大統領、モニカルインスキー、ゴールデングローブ賞、女優・メリルストリープ、長嶋茂雄、橋下徹、新聞、週刊誌、ニューヨークに言及。
外交ジャーナリスト・作家・手嶋龍一(NHKワシントン支局長として、冷戦終結や同時多発テロなどを取材。
2005年独立。
現在、立命館大客員教授。
外交、安保問題などを新聞、雑誌に多数寄稿)は「本当に米国合衆国の次期大統領、間もなくホワイトハウスに入る人とメディアのやり取りなのか。
記者の背後に膨大な数の視聴者や世界の国々がいて、記者を通じて話をしている感覚が全くないのではないか」、テレビプロデューサー・デーブスペクター(シカゴ出身。
子役を経て放送作家など幅広い分野で活躍。
1983年来日。
日本のメディアに向け、米国のテレビ番組や情報等を紹介、発信する)は「今まで前例がないのはドナルドトランプにとってはツイッターが彼の発信源でメディアを使う必要がないと思っている。
彼のメッセージは政策らしいものほど具体性がないので、長い話すらできない。
メディアの大切さ、重要性を分かっていない」とスタジオコメント。

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