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2021年03月09日(火)
最新TV速報
【暮らし・生活】
SNSで話題] (35件/週)

03/09 10:19 フジテレビ 【ノンストップ!】
工藤静香のインスタグラム投稿内容を紹介。
2月19日「もう古いし、そろそろ破れるであろう皮パン。
限界を迎えている」と投稿。
SNS上でのファンは「しーちゃんプリケツが可愛い過ぎる」「お尻が上がってて凄い!!」などのコメントが寄せられた。
これに対し工藤静香は「ちょっとちょっと!私のフォロワーさんは殆ど女性なのに、何故にお尻の話になるのか。
メイク中にコーヒー吹き出しそうになりましたよ!!皆さん面白いです」とコメント。
工藤静香は来年、デビュー35周年を迎える。
カバーアルバム「青い炎」は明日発売。
熊田曜子、小籔千豊のスタジオコメント。
慟哭、土田晃之、カラオケ、芸能界に言及。

03/09 10:19 フジテレビ 【ノンストップ!】
工藤静香は料理以外の写真でも、ファンとほほえましいやり取りをしている。
工藤静香はSNSで黒のライダースジャケットに皮パン姿を投稿。

03/09 10:16 フジテレビ 【ノンストップ!】
工藤静香はSNSに度々、料理写真を投稿し話題になっている。
芸能人の料理写真と言えば、色とりどりでオシャレな映える料理が多い。
しかし工藤静香が投稿する料理の写真はどれも茶色。
これまでに、甘辛みそ漬けの牛肉炒め、ヤンニョムチキンなど、映えを完全に無視した料理が多い。
写真を見たファンから共感する声が多く寄せられている。
工藤静香は「あまり映えないというコメントを見た。
自分では何の料理が映えて、映えないのかをあまり把握していない。
茶色っぽい料理は割とご飯と合う。
ご飯時は忙しいので、さっと盛り付けた時に写真を撮ったりするので、きれいに美しく撮れていないのだと思う」とコメント。
工藤静香の自然体で飾らない投稿に、多くの人が共感している。
忙しい主婦にピッタリな料理は「クルリン焼き」。
ギョーザの皮でササミ、シソ、ねぎ、きのこ、チーズを巻き焼く。
ギョーザを包む時間が時短になるアイデア料理。
この料理を投稿したところ、工藤静香の長女から「しそ好きじゃない」と言われてしまった。
工藤静香は「長女は私のファンの人とコミュニケーションをとってくれたのだと思った。
ファンの方がとても喜んでくれた」とコメント。
SNSを通じて家族、ファンとコミュニケーションをしている。
写真提供:PIXTA。
工藤静香インスタグラムの映像。

03/09 08:42 TBSテレビ 【グッとラック!】
“生理の貧困”が話題になっている。
学生の5人に1人が経済的な理由で生理用品を買うのに苦労し、4人に1人がトイレットペーパーなどで代用したという驚きの調査結果が出ている。
ツイッターでは「食費を削れ」「スマホを持っているのに生理用品は買えない?」など批判的な声も上がっている。
生理の貧困への支援が求められている。
#みんなの生理・共同代表・谷口歩実の案は、生理用品無償提供、生理用品を軽減税率の対象にする。
英国、カナダ、オーストラリア、インドは、非課税。
スコットランドは、無償提供。
3時のヒロイン・福田麻貴は「インドでは布を使い回していた。
海外で起きていたことが日本でも起きている」、3時のヒロイン・かなでは「体調不良になる人もいる」、3時のヒロイン・ゆめっちは「とめるためのピルも高い」、ロンドンブーツ1号2号・田村淳は「スマホは必要なコミュニケーションツール。
SNSで問題が明るみになり、良かったと思う」、フリーライター・望月優大(移民問題を中心に社会問題を取材し発信)は「貧困・生理への理解のなさの組み合わせの結果」、トレンディエンジェル・斎藤司は「知らないことが多かった。
知ることが大事」とスタジオコメント。

03/09 08:36 TBSテレビ 【グッとラック!】
“生理の貧困”が話題になっている。
東京薬科大学・浅井しなのは、生理の貧困を経験し、生理に関する相談をメールやテレビ電話などで答える活動を実施している。
浅井が、整理貧困の実態について語った。
SNSで生理の悩みを募集した所、700件のコメントや相談があった。
食事をやめて生理を止めているケースもあった。
生理用品にかかるお金は、1年で約1万2000円、月経期間40年の場合は約48万円。
生理痛や生理による体調不良軽減のため薬を購入する人は、プラス月約3000円。
“生理の貧困”は、国会でも協議された。
丸川珠代男女共同参画担当大臣は「生理の貧困への対応を検討したい」と話した。
“生理の貧困”について、驚きの調査結果が発表された。
学生の5人に1人が経済的な理由で生理用品を買うのに苦労し、4人に1人がトイレットペーパーなどで代用。
アンケートを実施した#みんなの生理・共同代表・谷口歩実は「想像以上に深刻」と話した。
谷口の祖母によると、60年前は生活費を切り詰めるためにパンか生理用品かを選んでいた。
現在の女性も同じ選択を強いられている。
街でも、生理の貧困を実感している女性がみられた。
谷口は政府に「学校や公共施設に無償で生理用品が設置されるべき」と求めた。
写真:ゲッティ。
参議院予算委員会の映像。

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