JCCテレビすべて
話題の記事集 いま経済は
2018年11月14日(水)
最新TV速報
【いま経済は】
米国FOMC・政策金利を据え置き] (45件/週)

11/09 22:07 BSジャパン 【日経プラス10】
今日の日経平均株価は昨日と比べ236円マイナスの2万2250円で取引を終えた。
上海株式相場が下落し中国の景気減速懸念が改めて意識された。
米国・トランプ大統領が中間選挙を終えた後も中国への強硬姿勢を維持との見方を示したことからファナックなど中国関連銘柄に売りが目立った。
FRBは8日会合を開き金融政策を現状維持を決めた。
12月の会合で追加利上げに踏み切る可能性を示唆している。
名目実効レートによると10月末時点でドル指数が128.51と33年ぶりの高値水準となった。
世界のマネーがドルに向かう状況を示しており急なドル高は米国景気のブレーキになる可能性もある。
スタジオで「日経平均株価の見通し」について解説。
日本経済新聞編集委員・鈴木亮のスタジオ解説。

11/09 11:16 テレビ東京 【Mプラス11】
米国FRBは8日、FOMCを開き事前の予想通り金融政策の現状維持を決定。
主要政策金利を年2%~2.25%に据え置き。
声明文では経済活動は力強く拡大しているとの認識を維持し12月の追加利上げを示唆。
設備投資は急速な伸びが緩やかになったと微修正、緩やかな利上げが持続的な景気拡大と整合的との見方を維持。

11/09 06:07 BSジャパン 【Newsモーニング・サテライト】
今回のFOMCでは大きな政策変更はなかった。
中間選挙の結果、ねじれになった。
三菱UFJ銀行・鈴木敏之がスタジオで解説。
ねじれた結果、政策が通りにくくなる。
今まで前提としていた追加減税、民主党の勝利でインフラ投資が増えるという人がいるが、ねじれているため、それも動かない。
そういったとき、FRBは金融政策を柔軟にしておきたい、利上げをきちんとするだけでは違うという布石を打った。
来年の利上げについて3回は難しいのでは。
来年の利上げ3回は難しい?:景気拡大、長短金利の逆転、住宅・株価などの動きの弱まり、経済不確実性の高まり。
経済の不確実性:米国・ねじれ議会、貿易戦争の影響、ヨーロッパリスク、中東情勢。
米国今後の主な経済イベント:11月28日・ニューヨーク経済クラブ・FRB・パウエル議長講演■11月29日:FOMC議事要旨■11月末・米中首脳会談?■12月5日:上下両院合同経済委員会■12月18日:FOMC。
在庫投資、ISM製造業、ISM非製造業、バブル、10年債、設備投資、地区連銀、サウジアラビア、原油価格について言及。

▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組