JCCテレビすべて
話題の記事集 いま経済は
2021年10月17日(日)
最新TV速報
【いま経済は】
コロナ・商業地で下落拡大・家賃↓で銀座に出店も!?] (6件/週)

09/21 22:14 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
今年7月1日時点の基準地価が、きょう発表された。
全国平均は0.4%マイナス、2年連続下落。
新型コロナの影響により、住宅地、商業地ともにマイナス。
商業地では飲食やインバウンドへ依存した地点が全国的に大幅に下落している。
1位・大阪・中央区宗右衛門町-18.5%、2位・大阪・中央区難波-16.6%、8位・東京・中央区銀座7丁目-9.0%。
銀座では賃料が下がった物件を狙って美容系の業界の進出が増えているという。
美容業界など店舗需要が戻り始め銀座の空室率は5.1%と、3月より0.6ポイント改善している(出所:CBRE)。
需要が根強い地域は地価も上昇している。
上昇率全国トップは福岡市中心で周辺で大規模な再開発。
オフィス需要が堅調で、福岡市が全国の上昇率の上位10箇所のうち7つを占めた。
ピュアジャパン・小松原勇、メンズラクシア銀座店・岩佐由美オーナーのコメント。

09/21 18:50 フジテレビ 【イット!】
都道府県の基準地価は、コロナウイルスの影響で全国平均は2年連続で下落した。
7月1日時点の全国平均の基準地価は、新型コロナの影響が長引き、住宅地が去年から-0.5%、商業地は0.5%下落し、全用途は-0.4%で2年連続下落した。
商業地の全国トップは、16年連続で東京・中央区の明治屋銀座ビル前だったが、1平方メートルあたり3950万円で去年から-3.7%下落した。

09/21 17:45 日本テレビ 【news every.】
国土交通省によると、今年7月1日時点の基準地価の全国平均は去年と比べて0.4%下落し、2年連続の下落となった。
住宅地、商業地もそれぞれ0.5%の下落となっていて、新型コロナウイルスの影響などにより下落が続いている。
全国で地価が最も高かったのは16年連続で東京・銀座にある商業地で、1平方メートルあたりの価格は3950万円だったが、去年より3.7%下落。
多くの観光地ではコロナ禍で国の内外の観光客が激減し、店舗の収益性が大きく低下していて、東京・台東区浅草地区や京都市伏見地区、大阪市道頓堀地区など商業地で地価が下落。

▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
シーズンズ フォト 江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組