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2020年10月23日(金)
最新TV速報
【気になる出来事】
警戒・コロナ&インフル・併発も重症化に影響?] (30件/週)




10/01 09:07 テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
日本もインフルと併発した場合はどうなのか。
症例を紹介。
4月6日発熱とのどの痛み。
7日に発熱続く。
8日インフル検査陰性で新型コロナPCR検査。
9日インフル再検査が陽性。
10日新型コロナ陽性も判明し入院。
入院後の経過は肺炎が重症化し10日間人工呼吸器。
病院に見方は新型コロナ感染後にインフルに感染。
インフル感染が重症化に寄与した可能性がある。
日本感染症学会専門医・加藤哲朗は「データが少ない」。
インフルのワクチンは接種すると良い。
高木美保、玉川徹のスタジオコメント。
インフルエンザに言及。

10/01 08:34 テレビ朝日 【羽鳥慎一モーニングショー】
インフルエンザは例年12月~4月頃に流行、2018年~去年は約1170万人、去年~今年は約730万人が受診した。
今年のワクチン供給量は6300万人分で、4種類のウイルス株に対応するようになった2015年以降で最大供給量。
ワクチンの最大の効果は重症化予防。
きょうからは65歳以上の人、60~64歳の心臓や腎臓、呼吸器機能に障害のある人が優先される。
東京都、大阪府などでは65歳以上の高齢者は無料、各自治体にも無料、助成の動きがある。
東京都・小池百合子知事は「新型コロナとの同時流行による医療機関への負担集中を避けるため、重症化リスクの高い高齢者の自己負担分を補助する」と説明している。
厚労省に言及。
日本感染症学会専門医・加藤哲朗は「高齢者はインフルエンザが重症化しやすい。
最初の段階で準備できない以上、優先順位を付けざるを得ない」とスタジオコメント。

10/01 08:15 NHK総合・東京 【あさイチ】
きょうから順次始まるのがインフルエンザ予防接種。
ことしは新型コロナウイルスの感染が続く中でインフルエンザのシーズンを迎える。
感染症専門医・水野泰孝が中継解説。
厚生労働省の呼びかけは10月1日からは65歳以上の接種希望の人はお早めに。
10月26日からは医療従事者、基礎疾患を有する人、妊婦、生後6か月から小学2年生の接種希望の人はお早めに。
高齢者の重症化を防ぐ効果が高いとされる。
高齢者の死亡率区をおよそ80%減らすインフルエンザワクチン。
今シーズンのインフルエンザワクチン見込み量は成人で6356万人分(およそ3178万本)。
昨シーズンのワクチン使用量のおよそ12%増。
熱やせきなどの症状がでた場合、地域の診療所やかかりつけ医、地域外来検査センターなどに電話相談をする。

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