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2018年05月28日(月)
最新TV速報
【イベント】
注目のプロジェクションマッピング情報] (6件/週)

05/27 23:14 TBSテレビ 【情熱大陸】
VRを利用した医療システムを開発した“医療イノベーター”外科医・杉本真樹に密着した。
医者になって23年。
生まれは東京都葛飾区柴又。
小学校から私立校に通い、名門校ゆえか周りには医者の息子が多かった。
いつしか経験や技がものをいう外科医を志していた。
しかし外科医になってみると、外科手術以前にレントゲン画像の限界に気づいた。
以来、画像の3次元化にはまる。
患者の体に体の内部の3D画像をプロジェクションマッピングで映し出したのも杉本が最初。
3Dプリンタで作成した肝臓を紹介。
医療を立体的に捉える杉本の取り組みは世界でも注目を浴びている。
8年前に骨折した時、自らを実験台にし、透明な素材で足の3D模型を作って手術に利用した。
杉本の頭の中はいつも立体化でいっぱい。
<最近の主な受賞>Apple「世界を変え続けるイノベーター」30名に選出、「VR Greative Award2016」優秀賞、「Microsoft Innovation Award2017」優秀賞、「WIRED Audi INNOVATION AWARD2017」。
帝京大学付属市原病院(助教時代)の映像。

05/27 22:30 NHK総合・東京 【サンデースポーツ2020】
Bリーグチャンピオンシップ決勝。
アルバルク東京が2年目のシーズンを制した。
MVPに輝いたエースの田中大貴。
ルーキーの馬場雄大。
2人のキーマンが今シーズンを語る。
田中は「試合終了のブザーが鳴った時はほっとした。
一番印象に残ったのはブザービーター」、馬場は「今まで以上の声援があって頼もしかった」とコメント。
ファンを逃さない様々な演出。
試合開始直前、プロジェクションマッピングなどを使って会場のボルテージを上げる。
選手5人が歌手デビューというフェイクニュースをエイプリルフールに流した。
さらに全チームが公式ツイッターで発信している。
アルバルク東京のツイッターで見かけたハッシュタグ「みんなカメラ大好き」。
小島元基と馬場の「ババコジダンス」。
Bリーグの大河正明チェアマンは、今後のBリーグの課題について「会場の収容人数、新たなファンの獲得」と述べた。

05/26 13:39 TBSテレビ 【王様のブランチ】
ユニバーサルスタジオジャパン(大阪府大阪市此花区)。
USJ最新体験2018ブランチおすすめBEST5:第1位・投資額70億円超!世界初の新体感パレード。
先週グランドオープンしたユニバーサルスペクタクルナイトパレード~ベストオブハリウッド~。
世界中で愛されるハリウッド映画4作品の世界をフロートとプロジェクションマッピングで表現。
「ハリーポッター」「トランスフォーマー」「ジュラシックワールド」「ミニオンズ」の世界。
スタジオで「スヌーピーアソートクランチ」「スヌーピーライスクラッカー」「ミニオンアソートクッキー」を紹介。
テイラーヒル、栗山千明の映像。
映像提供:ユニバーサルスタジオジャパン。
チョコレートに言及。

05/22 06:13 日本テレビ 【ZIP!】
ZIP!ファミリーの浜崎香帆が所属するアイドルユニット・東京パフォーマンスドール。
その新曲ミュージックビデオが届いた。
この曲のテーマは「未来の愛」。
プロジェクションマッピングが作り出す光のプリズムの中、息の合ったシンクロダンスも披露している。
新曲MVの映像。
♪Shapeless/東京パフォーマンスドール。

05/21 23:18 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
東京大学が持つ最先端技術とスポーツのマッチングを図る試みが始まっている。
工学博士・石川正俊教授が開発したのはものの動きに合わせてプロジェクションマッピングの映像を追跡させる技術。
これを可能にしたのは高速画像処理で時速1000kmで動くものにもついていく事ができるため、卓球の様な球が高速で動くスポーツに応用が期待できるとのこと。
一方、動画解析を専門とする生産技術研究所・佐藤洋一教授は膨大な映像情報からお目当ての部分だけを瞬時に見つけられる技術を開発。
試合の映像などの分析に応用できそう。
また身体運動科学・中澤公孝教授はパラリンピアンの脳の働きに着目、脳のデータが健常者スポーツの競技力向上にも役立つと研究が進められている。
東大が持つ最先端技術を東京五輪に関わる競技団体などに無償で提供する事が決まった。
東京大学・石井直方教授、東京大学TLO・田口加奈、ラグビー日本代表・中島正太アナリストのコメント。
東京大学のシンポジウム、東京大学本郷キャンパス、パラリンピックアーチェリー・マットスタッツマン(米国)の映像。

05/21 23:18 BSジャパン 【ワールドビジネスサテライト】
東京大学が持つ最先端技術とスポーツのマッチングを図る試みが始まっている。
工学博士・石川正俊教授が開発したのはものの動きに合わせてプロジェクションマッピングの映像を追跡させる技術。
これを可能にしたのは高速画像処理で時速1000kmで動くものにもついていく事ができるため、卓球の様な球が高速で動くスポーツに応用が期待できるとのこと。
一方、動画解析を専門とする生産技術研究所・佐藤洋一教授は膨大な映像情報からお目当ての部分だけを瞬時に見つけられる技術を開発。
試合の映像などの分析に応用できそう。
また身体運動科学・中澤公孝教授はパラリンピアンの脳の働きに着目、脳のデータが健常者スポーツの競技力向上にも役立つと研究が進められている。
東大が持つ最先端技術を東京五輪に関わる競技団体などに無償で提供する事が決まった。
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