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2017年04月29日(土)
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【ビッグニュース】
フランス大統領選挙] (271件/週)




04/24(月) 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
金の素顔・トランプ&正恩ショック!・世界情勢映す鏡=金
金は世界情勢とかかわりが深く、世の中が不安定になると金の価格が上がる。
トランプ大統領就任後や、北朝鮮情勢の不安感から金の価格が上昇。
フランス大統領選挙第1回目の投票結果がEU残留派・マクロン候補優勢となり、金の価格は若干下落。
経済アナリスト・豊島逸夫がスタジオ解説。
金正恩委員長、中道独立系・マクロン候補、右派・フィヨン候補、左派・メランション候補、極右「国民戦線」党首・ルペン候補、EU離脱、株に言及。

04/24(月) BSフジ 【BSフジニュース】
フランス大統領選挙・マクロン候補とルペン候補の決選投票へ
フランスの次の大統領を決める選挙の第1回投票が23日に行われ、最終結果が発表された。
フランス内務省によると、最新の得票率(開票率97%):マクロン23.86%、ルペン21.43%、フィヨン19.94%、メランション19.62%。
結局、マクロン候補とルペン候補が決選投票に進むことが決まった。
右派と左派の候補がともに決選投票に進まなかったのはフランス政治史上初めてで、極右の候補が決選投票に進むのはルペン候補の父・ジャンマリルペン以来15年ぶり。
中道系・マクロン前経済相、極右「国民戦線」・ルペン党首のコメント。

04/24(月) テレビ朝日 【ワイドスクランブル】
<NEWS井戸端ランキング>5位・“極右”ルペン伸び悩む・フランス大統領選は決戦投票へ
フランス大統領選挙はマクロン候補とルペン候補が決選投票への進出を決めた。
移民排斥などを訴え注目のルペン候補だがトップ通過はならなかった。
マクロン前経済相、国民戦線・ルペン党首の映像。

04/24(月) BS1 【BSニュース】
フランス大統領選“動向を最大限注視”
23日に投票が行われたフランス大統領選挙は、中道・無所属・マクロン前経済相と、極右政党・国民戦線・ルペン党首が決選投票に進むことになった。
菅官房長官は「他国の選挙についてコメントすることは差し控えたい。
いずれにしろ大統領選の動向は注視していきたい」とコメント。

04/24(月) BS1 【BSニュース】
フランス大統領選・マクロン・ルペンが決選投票へ
23日に投票が行われたフランス大統領選挙。
フランス内務省の発表によると、中道・無所属・マクロン前経済相と、極右政党・国民戦線・ルペン党首が決選投票に進むことになった。
フランスでは伝統的に中道左派と中道右派の政党が交互に政権を担ってきたが、今回は既成政党に属さないマクロンと極右政党・ルペンが決選投票に勝ち進む異例の展開。
2人の主張は大きく異なり、マクロンは「EUの枠組み堅持」、ルペンは「“フランス第一主義”を掲げEUに批判的立場」。
マクロン前経済相は「EUに守られ、フランスをより強い国にするため皆さんの票が必要だ」、ルペン党首は「歴史的な好機を生かしてほしい。
選挙の争点は野蛮なグローバリゼーションだ」、中道右派・共和党・フィヨン元首相は「敗北は私の責任だ。
極右に反対票を投じる以外道はない」、急進左派・左派党・メランション元共同党首は「共和国のスローガンに忠実でいてほしい。
自由、平等、博愛、フランス万歳」と述べた。
パリの映像。
フランス2。

04/24(月) BS1 【ワールドニュース】
<ドイツ・ZDF>フランス大統領選・かつてない程の接戦
フランス大統領選挙の1回目の投票が始まった。
極右・国民戦線・ルペンあるいはEU批判派の候補が大統領に選ばれれば、フランスのみならずEU、ドイツにとっても様々なことが危険にさらされることになる。
選挙はかつてない程の接戦となっている。
今日の投票の結果、5月の決選投票に2人が進む。
EU支持派の中道・無所属・マクロンも最有力候補の1人。
中道右派・フィヨンも高い支持率を得ている。
急進左派・左翼党・メランションは異例の追い上げを見せている。
ロシア・プーチン大統領、エナンボーモン、年金、税金、世論調査に言及。

04/24(月) NHK総合・東京 【NHKニュース】
フランス大統領選・マクロン・ルペン・決選投票の行方は
フランス大統領選挙は中道で無所属のマクロン前経済相と、極右政党・国民戦線・ルペン党首が決選投票に進むことになった。
マクロン候補はEU・ヨーロッパ連合との関係を強化し、移民や難民の受け入れに前向き。
ルペン候補はEUに反対し、「移民を厳しく規制する」と主張。
フランス公共放送・フランス2によると1回目の投票を終えた有権者を対象に行った調査では「決選投票でマクロン候補に投票する」62%で、マクロン候補の優勢が伝えられている。
2人に投票しなかった有権者のうち移民受け入れに反対する保守層や、EUに懐疑的な急進左派の支持者がマクロン支持に回るのかは分からず、決選投票の行方は予断を許さない状況。
(中継)フランス・パリ。

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