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2017/01/11
BS1 【国際報道2017】
特集:トルコ・ロシアが急接近・思惑は
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凍てつく湖にドボン、ロシア正教会の公現祭 Russians plunge into freezing water for Epiphany (再生)
ロシアの首都モスクワ(Moscow)の湖や川で19日、ロシア正教会(Russian Orthodox Church)の公現祭(Epiphany)の伝統行事として、氷のように冷たい水に果敢に漬かる大勢の人々の姿が見られた。映像は、湖に漬かる信者らや温かい飲み物を提供する屋台、聖水を集める人々など。(c)AFP年1月21日 of thousands of Russians brave freezing temperatures to plunge into lakes and rivers a wintry tradition observed during the Orthodox celebration of Epiphany. IMAGES チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist
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01/24(火)
(BS1[ワールドニュース アジア])
アスタナ・和平協議開始
カザフスタンの首都・アスタナできのう、シリアのアサド政権と反政府勢力の間で和平協議が始まった。
ロシアの代表団によると“なんとか協議の決裂は避けられた”としている。
この協議を支援する国々が用意した声明案によるとシリアの停戦違反を監視する仕組みの承認を求めている。
会議の冒頭、カザフスタン・アブドラフマノフ外相が参加者を歓迎し、シリア内戦の交渉による解決を支援するという大統領のメッセージを伝えた。
アサド政権・ジャーファリ代表は「テロリストが仕掛けた戦争という苦難から国民を救おうとする努力を損なう」とコメント。
協議は2日間の日程で行われる予定。
01/24(火)
(BS1[ワールドニュース])
シリア政府・反体制派・互いに停戦訴える
シリア国内で指揮をとるロシア軍の司令部は「シリア政権側は停戦を順守すべき」と述べている。
ロシア軍司令部の関係者はロシアの通信社に対し「シリア政府軍による度重なる停戦違反に懸念を抱いている」と述べた。
司令部は、数日前から「シリア政府軍司令部に達成された合意を完全に守る必要があり、違反行為を受け入れない」と強く訴えていると指摘し、全ての戦闘行為をすべての勢力がシリア全土で停止する必要があるとしている。
これに対し、ロシアとトルコが合同で設置した停戦監視センターが、停戦違反をシリア各地で記録したと伝えている。
01/24(火)
(BS1[BSニュース])
シリア和平協議・停戦維持に予断許さず
シリアのアサド政権と反政府勢力との間の和平協議がカザフスタンで始まったが、互いに相手を非難し、先月合意した停戦を維持していくための具体策で一致できるかは予断を許さない状況となっている。
今回の和平協議では、停戦の定着と国連が仲介する和平協議の再開につなげられるかが焦点となっているが、シリアでは停戦合意の後も一部の地域で戦闘が収まっていない。
アサド政権・ジャファリ国連大使は「攻撃しているのは停戦対象外のテロ組織で、反政府勢力は停戦合意を自分勝手に解釈しており、責任ある行動をとっていない」と非難した。
アレッポ、ロシア、トルコに言及。
アスタナの映像。
反政府武装組織の協議参加者のコメント。
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