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2021/10/15
テレビ東京 【Newsモーニング・サテライト】
日本・岸田総理と米国・バイデン大統領・市場の評価はなぜ違う?

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10/25(月)
(日本テレビ[news zero])
今度の日曜日に迫った衆院選。
その前哨戦ともいわれた参議院の補欠選挙では自民党の候補が静岡で敗れ、党内からは「岸田総理では選挙の顔にならないという印象が強くなる」という声も。
石川・金沢市ではきょうバスを使った移動式の投票所が登場。
若い世代の投票率アップを目的に日替わりで市内6つの大学を巡回する。
そんな中、自民党の現職議員の辞職に伴い昨日行われた参議院の2つの補欠選挙。
山口では自民党が勝利したものの静岡では野党の推薦する候補に敗れた。
衆院選の前哨戦と位置づけ岸田総理も2度、静岡入りする力の入れようだったがおよよそ5万票をつけられての敗北。
黒臼洋蘭園(さいたま市)、自民党・北村経夫、香川・高松市、東京駅の映像。
洋らん園の専務、立憲民主党・枝野代表、国民民主党・玉木代表のコメント。
10/25(月)
(BS日テレ[深層NEWS])
読売新聞編集委員・飯塚恵子は「自公が衆院選で勝っては、連立政権では防衛の問題は公明党と随分合意形成は大きな課題となってくるだろう。
敵基地攻撃能力の保持の議論だけでなく、岸田総理は防衛費の増額も掲げている。
これも公明党は慎重。
バイデン政権は同盟国として、日本に応分の軍事的な負担を今後具体的に求めてくるだろう。
そうなるとゆくゆくは在日米軍基地に中距離ミサイルを配備したいという話が出てくるだろう。
こういった議論を連立政権の中で同盟国として合意をまとめておく必要がある」とスタジオコメント。
同志社大学特別客員教授・兼原信克は「公明党は現実的な平和主義。
最終的に公明党の言い分を入れなければいけないが、よく議論して国民との関係を説得すれば公明党は最後は理解するだろう」とスタジオコメント。
10/25(月)
(テレビ朝日[報道ステーション])
岸田総理大臣は就任後初めての外遊として英国を訪問する方向で最終調整に入った。
英国では来月1日と2日、気候変動対策を協議するCOP26の首脳会合が開催される。
米国・バイデン大統領をはじめ各国首脳が参加を予定しているが、31日に衆議院選挙の投開票を控えていることから岸田首相は当初リモートでの参加を検討していた。
外務省幹部によると議長国・英国との調整が整わず、対面での参加の方針に変更したとみられる。
グラスゴーの映像。
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