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<もっと知りたい!NEWS>速報「極超音速ミサイル」と報道
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10/24(日)
(NHK総合・東京[衆院選特集])
衆院選の選挙戦の論点の1つに「敵基地攻撃能力」がある。
共産党の志位委員長は「北朝鮮の弾道ミサイル発射は安保理決議違反なので厳しく糾弾されるべき。
しかし、敵基地攻撃という軍事対軍事へのエスカレーションにつながら行為は反対だ。
この問題の解決は外交的解決しかない」国民民主党の玉木代表は「議論はあっていいと思うが、現実的に可能なのか。
米国との関係の中でどういう役割分担をするのか。
極超音速ミサイルの場合おそらく迎撃不能となる。
その場合どうミサイル管理をするのか、様々なことを考えないといけない」日本維新の会の松井代表は「外交の舞台で話をするために力が必要。
日本の防衛費についても相応の強化をすべき」公明党の山口代表は「敵基地攻撃能力が議論を開始されたのは1951年。
その時以来理論的に肯定しても現実の防衛装備としては取らないという方針で70年やってきた。
日米安保の中で今日的なあり方についてしっかり議論すべき」立憲民主党の枝野代表は「発射点が移動性になってしまった今、技術的に現実性は低くなっている。
従来から盾と矛の役割分担をしっかり行うのが現実的だ」岸田総裁は「ミサイル技術は日々進化している。
政治の責任として国民をどう守れるかを考えなければいけない。
敵基地攻撃能力についても日々議論は進化している。
基本的な方針の中で議論するところから考えないといけない」とそれぞれ主張した。
10/24(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
このところ相次いでミサイル発射を続ける北朝鮮。
こうした動きの背景にどんな思惑があるのか?19日、北朝鮮は新型SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)を発射。
日本政府によるとミサイルは東部の新浦付近から日本海に向けて2発発射され、1発は約600キロ飛翔し、日本の排他的経済水域の外に落下と推定。
北朝鮮は12日に兵器の展示会でSLBMを初披露。
東京大学・小泉悠助教は変則軌道で迎撃が難しいKN23を潜水艦に搭載できるよう改良したものと指摘。
9月15日に列車から発射されたのはKN23(短距離弾道ミサイル)改良型を発射。
北朝鮮が繰り返される短距離弾道ミサイルの実験。
その狙いについて「先制攻撃を受けてもなお耐えられる核戦力というものを持ちたいのだろう」と小泉助教授は述べ、小型化した核兵器を搭載する狙いもあると指摘。
9月11・12日に新型長距離巡航ミサイルを発射、9月28日には新型極超音速ミサイル「火星8型」を発射。
さらに9月30日には新型地対空ミサイルを発射など相次いでミサイルを発射させる金正恩総書記の思惑とは?20日付・労働新聞の映像。
岸信夫防衛相のコメント。
10/24(日)
(BS1[週刊ワールドニュース])
10月19日放送。
中国が極超音速ミサイルの発射実験を行ったとの報道について中国は否定し宇宙船の実験だったとした。
中国外務省・趙立堅報道官のコメント。
米国は中国の核戦力増強への懸念を一層高めている。
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