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2021/09/15
BS1 【BSニュース】
“弾道ミサイルは排他的経済水域に落下”
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09/21(火)
(BS日テレ[深層NEWS])
総裁選の安全保障対策で争点となっているのが、グレーゾーン事態への対応。
グレーゾーン事態は、日本への武力攻撃が発生したとは認められないものの、平時より緊張が高まった状態を言う。
例えば国籍不明の偽装漁民による尖閣諸島への上陸や、北朝鮮の弾道ミサイル発射などが想定されている。
前統合幕僚長・河野克俊は「一番イメージがわくのは尖閣の話。
いま基本的に海上保安庁が対応している。
この時に自衛隊が出るとなると、今の法律では海上警備行動というのがあって、これをかければ出られるが、しかし海上保安庁以上のことはできない。
それでいまこれに対応するために防衛出動と海上警備行動の間くらいのものを作ろうという動きがあると聞いている。
自衛隊は法律にここまでやっていいというのは書かれているが、それ以上はやってはいけない。
自衛隊が出るのはよっぽどのこと。
ならばもう防衛出動をかけるべき。
防衛出動は武力行使の恐れがあるかけられる。
こうして自衛隊は必要な武器を使える。
ただしここで政治が防衛出動をかけてやっていった方が、新たに法律を作るよりすっきりするのではないか」とスタジオコメント。
09/21(火)
(テレビ朝日[大下容子ワイド!スクランブル])
今月15日、韓国がSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の発射実験を行った。
水中発射に成功した文在寅大統領は、「北朝鮮の挑発への抑止力」との考えを強調した。
4時間後、金与正は談話を発表したが、そこには変化がみられた。
これまで文大統領のことを「南朝鮮当局者」などと呼んでいたが、今回初めて名指しした。
韓国・国防科学研究所の映像。
資料映像。
映像提供:韓国青瓦台。
09/21(火)
(テレビ朝日[大下容子ワイド!スクランブル])
ブルームバーグは「鉄道ミサイル映像はハリウッドの影響を受けている。
北朝鮮はあらゆるカメラアングルから性能を披露した。
宣伝価値を高めようという意図が読み取れる」と報じた。
北朝鮮の鉄道ミサイルの映像は、冒頭はドローンの映像で始まり、少なくとも5台のカメラを使用している。
ブルームバーグは「金与正が映像の進化をもたらした可能性が高い。
与正が所属する宣伝扇動部は、メディアを通じて大衆に伝達するメッセージを統括している」と伝えている。
与正は9日の建国記念日を祝う一連の行事に姿を現さなかった。
重要行事で姿が確認されないのは異例だと、韓国メディアが一時騒然とした。
翌10日に公開された映像には、一連の行事に参加する姿が映っていたため、騒ぎは収まったという。
毎日新聞編集委員・鈴木琢磨、作家・エッセイスト・吉永みち子のスタジオコメント。
ジャーナリスト・東海大学教授・末延吉正の中継コメント。
列車から打ち上げられた弾道ミサイル(朝鮮中央テレビ)、北朝鮮・平壌、パクジョンチョン、リビョンチョルの映像。
ミサイル発射実験を視察する金正恩総書記、キムドックン、チョヨンウォン、チェリョンヘの写真。
サンデー毎日、労働新聞、朝鮮労働党の記載あり。
国連、コロナ、米国に言及。
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