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05/10(月)
(NHK総合・東京[ニュース・気象情報])
先月29日、中国が独自の宇宙ステーション建設のために打ち上げた大型ロケット・長征5号Bは、残骸が地表に落下するおそれが指摘されていた。
世界各地で、長征5号Bと見られる明かりが目撃された。
中国の宇宙当局は当初ロケットが大気圏に再突入するのは地中海付近上空と予測。
その後の発表で日本時間の午前11時24分に再突入し、落下地点はインド洋だとしている。
NASA(米国航空宇宙局)・ネルソン長官は「宇宙開発を進める国は人工物の大気圏再突入による人や財産へのリスクを最小限に抑え、活動の透明性を最大限高めなくてはならない。
中国は宇宙ごみについて責任の基準を満たしていないことは明らかだ」と中国を批判した。
撮影:平塚市博物館学芸員・藤井大地。
ヨルダン、オマーン、Google提供の地図、米国宇宙軍ウェブサイトの映像。
International Astronomical Center。
NIBRAS AL NAMANI。
05/09(日)
(NHK総合・東京[ニュース7])
先月29日、中国が独自の宇宙ステーション建設のために打ち上げた大型ロケット「長征5号B」。
残骸が地表に落下するおそれが指摘されていた。
世界各地で、長征5号Bと見られる明かりが目撃された。
中国の宇宙当局は、当初、ロケットが大気圏に再突入するのは、地中海付近上空と予測。
しかし、その後の発表では、日本時間の午前11時24分に再突入し、インド洋の北緯2.65度、東経72.47度の周辺海域に落下したとしている。
中国当局は、ロケットのほとんどの部品は再突入する過程で燃え尽きるとしている。
一方、ロケットを監視していたアメリカ宇宙軍は、大気圏への再突入は日本時間の午前11時15分ごろ、アラビア半島上空だったとし、残骸が落下した正確な場所や範囲は、現時点で分からないとしている。
また、NASA米国航空宇宙局のネルソン長官は声明で、“宇宙開発を進める国は人工物の大気圏再突入による人や財産へのリスクを最小限に抑え、活動の透明性を最大限高めなくてはならない。
中国は宇宙ごみについて、責任の基準を満たしていないことは明らかだ”と、中国を批判した。
撮影:平塚市博物館学芸員・藤井大地。
中国中央テレビ、米国宇宙軍ウェブサイトの映像。
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