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2021年02月28日(日)
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2021/02/24
日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
<NNNニュース>韓国・軍・警察を動員・厳重警戒・あさってから接種・ワクチン出荷
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02/28(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
4月12日から始まるとされる高齢者に対する優先接種。
限られたワクチンをまずは誰に接種するのか?国会で問われた河野太郎ワクチン担当相。
26日、河野ワクチン担当相は65歳以上の高齢者3600万人分のワクチンは6月中に全国の自治体へ配送できる見込みと明らかにした。
ワクチンの確保がその先の大きな課題。
内閣府ロゴ有。
衆院予算委、提供:ファイザーの映像。
3月末までEUはワクチン輸出の規制を強化。
ワクチンに存在感を示すのがロシア。
ロシア・スプートニクVの成分、有効率91.6%(英国:医学誌ランセットより)、承認国は30か国、中国・シノバック・不活化ワクチン・有効率についてトルコ・91.2%、インドネシア65.3%、ブラジル50.4%とばらつき、米国・ジョンソン&ジョンソンは接種1回で完了のワクチンを開発・ウイルスベクターワクチン、有効率66.1%(米国FDAより)、今後は途上国へのワクチン供給が課題。
南アフリカにアストラゼネカのワクチンを供給。
WHOテドロス事務局長は先進国のワクチン囲い込みを非難を紹介。
北里大学特任教授・中山哲夫(日本ワクチン学会理事)「ジョンソン&ジョンソンのワクチンはインフルエンザワクチンと同様。
利便性の高いワクチン。
日本はワクチンの開発能力があるが副反応の問題で国が積極策を取らず2008年以降、ワクチンを新たに作っていない」、寺島実郎「なぜ日本はワクチンを作れないのか?ベトナム、イスラエルはワクチンを作っている」、松原耕二「日本人が開発したイベルメクチンが評価を得ているが厚労省が消極的」とスタジオコメント。
02/28(日)
(フジテレビ[日曜報道 THE PRIME])
新型コロナウイルスワクチン接種。
EUでワクチン不足。
接種率:英国28.3%、米国14.1%、EU4.5%。
(出典:アワワールドインデータ)。
理由の一つに製造遅れ。
ロイター通信によるとアストラゼネカは「今年4月から6月のワクチン供給が予定の半分以下になる可能性があるとEUに伝えた」という。
英国医学雑誌で「ランセット」で1回の接種でも85%の効果(イスラエルの研究者の調査)の論文。
フランス・タベルニーの映像。
自民党に言及。
規制改革担当相・ワクチン担当相・河野太郎は「同様に1回ではだめだという論文もある。
米国CDCは2回接種が原則。
今の時点では2回打つ原則で進んでいる。
ファイザー、EUと日々やり取りをしている。
アストラゼネカについては承認されれば日本で生産される。
日本は諸外国に比べ感染者数が桁違いに少ないので治験ができない。
ワクチンの承認が取れないことにつながっている部分がある」とスタジオコメント。
02/28(日)
(テレビ朝日[サンデーLIVE!!])
英国・アストラゼネカ社製のワクチンも日本では承認申請中。
有効性は70%と言われている。
日本との供給契約は最終的に1億2000万回分。
3月までに3000万回分。
アストラゼネカ社はEUに1~3月の供給量が契約では9000万回分だったが4000万回分に削減される見込みであること、4~6月の供給量が契約では1億8000万回分だが9000万回分未満になる見込みであることを通告した(ロイター)。
EU域内で製造したワクチンのEU域外への輸出は許可制にすると流通管理を強化した。
日本向けのファイザー社ワクチンはベルギーから輸送されている。
昭和大学医学部・二木芳人客員教授、中央大学法科大学院教授・弁護士・野村修也、古田敦也のコメント。
ベルギー、ブラジル、南アフリカに言及。
本日の「情報ライブ ミヤネ屋」...
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