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2021年03月07日(日)
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2021/01/15
TBSテレビ 【あさチャン!】
<ニュース745>東京・調布・3つ目空洞見つかる
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03/07(日)
(日本テレビ[真相報道バンキシャ!])
首都圏の1都3県で緊急事態宣言が延長。
縄跳び競技のダブルダッチを、マスク姿で練習する大学生グループは緊急事態宣言で、バイトの募集が激減。
春から大学生になる2人は弓道で国体に出場する予定だった。
音楽の専門学校に通う女性はアルバイト先の飲食店が、時短営業しているため、自分が働ける時間がなく、収入が全くない。
2人暮らしの大学生と母親の食費はひと月で約1万1500円。
江戸川区立平井西小学校では栃木県の日光に移動教室に行く予定だったがさらに緊急事態宣言が延長され、移動教室自体が中止になった。
東京・世田谷区、品川区、渋谷、調布市の映像。
コロナに言及。
03/07(日)
(TBSテレビ[噂の東京マガジン])
事業者が4か月行っていた原因究明の地盤調査の結果が先月報告された。
NEXCO東日本の技術的アドバイザーの有識者委員会は、トンネル工事が陥没の原因である可能性が高いと結論づけた。
NEXCO東日本建設事業部・加藤健治部長は工事と陥没の因果関係を認めた。
被害者への補償については「速やかに対応させていただく」としたが、詳細は明かされなかった。
陥没現場周辺では空洞、水路管の損傷、3か所のガス漏れがトンネル工事が始まってから起こっている。
先月行われた住民説明会には対象地域の住民160人が出席。
補償については建物の補修の他、不動産を売却した際に出た損害や病気の治療費などを個別に聞き、工事との因果関係があれば補償されると説明。
NEXCO東日本の案内では「団体での相談については応じない」ととしている。
なぜ事業者は団体交渉に応じないのか、虎ノ門合同法律事務所・武内更一弁護士に聞く。
住民の納得が得られない中、2本目のトンネル工事が予定されている。
2015年3月の衆議院国土交通委員会で、大深度地下でのシールド工事の安全性について当時の国土交通大臣は「適切に工事が行われれば地上への影響は生じないもの」と述べている。
有識者委員会後のブリーフィングの映像。
有識者委員会・小泉淳委員長、外環被害住民連絡会・調布共同代表、芝浦工業大学工学部土木工学科・稲積真哉教授のコメント。
刑事事件、住宅街、事故に言及。
提供:東京外環プロジェクト、外環被害連絡会・調布。
03/07(日)
(TBSテレビ[噂の東京マガジン])
去年10月18日、東京・調布市の住宅街に突如起こった陥没事故。
地下では外環道のトンネル工事が行われていた。
周辺の家屋1000軒余りで損害の調査が今も行われている。
一部未完成である東京外かく環状道路は現在、東名高速と関越道の間16kmで地下トンネルの工事中。
55年前に計画された外環道は根強い反対で、1970年には一旦凍結。
しかし2001年1月に扇千景国土交通大臣と石原都知事が現地を視察し、地下化の方針が示された。
なんとしても計画を進めたい国は高架をやめ、地上に影響がないと思われる地下47mのトンネルに計画を変更。
工事はアクアラインなどで実績のあるシールド工法で行われることに。
ところが去年9月、住宅街の地下47mを通過したその1か月後に道路が突如陥没。
住民からトンネル工事のシールドマシンが原因ではと不安の声が上がった。
その後、陥没現場から数十mの所で確認された2つの空洞はトンネルの真上にあった。
大深度法について、虎ノ門合同法律事務所・武内更一弁護士に聞く。
陥没事故後、NEXCO東日本・小畠徹代表取締役社長は定例記者会見で「事故は想定外の事態であり、工事と陥没の因果関係は現在調査中」と説明。
先月、国はようやく補償に動き出した。
提供:東京外環プロジェクト、東京都。
アクアライン海ほたる、衆議院予算委員会、Googleの映像。
赤羽一嘉国土交通大臣のコメント。
本日の「あさチャン!」...
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