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2021年01月16日(土)
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2020/11/20
BS1 【国際報道2020】
EU・協議難航・経済の先行きに暗雲
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01/16(土)
(BS1[週刊ワールドニュース])
1月15日放送。
フランスも新型コロナウイルスの感染拡大を抑えることができないため、政府は規制をさらに強化する構え。
カステックス首相は先ほど、フランス全土で午後6時以降の外出を禁止すると述べた。
今フランスでは飲食店、劇場、映画館は営業を停止しているが、商店と学校は閉められていない。
政府は英国から入ってきた変異株がマルセイユなど複数の都市で確認されているため懸念を抱いている。
EU(ヨーロッパ連合)域外からの外国人の入国規制も強化すべきとのことで検査による陰性証明が必要となる。
学校は閉鎖されないが、生徒と教員に対して集団で検査を行う予定。
英国の変異株を抑え込むためでもあるということ。
01/15(金)
(BS1[国際報道2021])
フランス政府は変異した新型コロナウイルスの感染者が連日数百人単位にのぼるとみられることから、対策の強化を発表した。
フランス政府は14日、英国で確認された変異した新型コロナウイルスの感染者が連日、200人から300人にのぼるとみられることを明らかにした。
そして、フランス・カステックス首相は「感染力の強い変異ウイルスが急激に広がり、主要なウイルスにならないようあらゆる手段を尽くす」と述べ、夜間の外出禁止について、16日から少なくとも2週間は開始時間を2時間早めて午後6時にすると発表した。
また、週明けからはEU域外からの渡航者に対して入国後に7日間の自主隔離を求めるなど、対策を強化するとしている。
フランス・パリの映像。
01/15(金)
(BS1[国際報道2021])
ヨーロッパで急速に普及が広まっている「車」。
パリではEV(電気自動車)向けの充電設備がずらりと並んでいる。
ヨーロッパでは街の中心部だけでなく住宅街でもこうした光景が見られるようになった。
ロンドンでお馴染みのブラックキャブも電化が進んでいる。
ヨーロッパでは今新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ経済の立て直しに向け、「グリーンリカバリー」に力を入れている。
三菱自動車と日産自動車との3社連合で一昨年の販売台数が世界第3位だったフランスルノー・スナール会長に聞く。
14日ルノーは新たな経営戦略を発表。
経営立て直しを託すのが「EV」。
スナール会長は「EVへの移行は絶対必要」と話す。
ヨーロッパで急速にEVシフトが進んだ背景には全ての乗用車を対象にEUが始めた環境規制にある。
フォルクスワーゲンは今後5年でEV開発に4兆円以上を投資。
フィアットクライスラーとプジョーシトロエンは経営統合に踏み切り、世界4位の規模を生かして“EV開発”に集中する。
米国のテスラは各国で売り上げを伸ばし先月英国で販売された全ての車で1位となった。
こうしたことにスナール会長は警戒感を露わにした。
ルノーは連合を組む日産や三菱自動車のノウハウや技術力に大きな期待を寄せている。
ルノー・ルカデメオCEOの映像。
ガソリン、ネットに言及。
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