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2020年10月28日(水)
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2020/09/24
BS-TBS 【報道1930】
東京の新規感染195人・専門家・“再増加”へ警戒を呼びかけ
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10/28(水)
(NHK総合・東京[ニュース シブ5時])
新型コロナウイルスの感染拡大はスポーツの秋にも大きな影響を与えている。
特に深刻なのは一般の人たちが楽しむ草の根のスポーツ。
感染防止を徹底しながら活動を続けようという工夫が行われている。
感染防止のためふだんの練習内容を見直した人たちもいる。
宮城県美里町などで少林寺拳法に取り組んでいるスポーツ少年団では感染拡大を受けて人と人が接触する練習を減らさざるをえなかった。
代わりに取り入れたのが音楽のリズムに合わせてさまざまな運動を行う、スポーツリトミック。
スポーツ庁の支援事業を活用して道具などを購入。
これまでとは全く違った練習だが、スポーツリトミックでリズム感を養うことは少林寺拳法の上達にも役立っている。
練習が楽しそうに見えるという理由で入団を希望する子どもが増えた。
スポーツ庁の支援事業はまだ予算に余裕があるため、申請の期限が来月末まで1か月延長された。
申請の受け付けなどを行う日本スポーツ協会は支援が早く広く届くよう事業の周知に取り組みたいと話している。
宮城美里スポーツ少年団・阿部恵副部長のコメント。
10/28(水)
(NHK総合・東京[ニュース シブ5時])
新型コロナウイルスの感染拡大はスポーツの秋にも大きな影響を与えている。
特に深刻なのは一般の人たちが楽しむ草の根のスポーツ。
感染防止を徹底しながら活動を続けようという工夫が行われている。
今月中旬、大阪市で開かれた市民マラソンの大会は名付けてスマートマラソン。
スタッフとの接触を減らすため、記録は紙に印刷せず、スマホで確認してもらう。
表彰式も行わず、表彰状をウェブサイトで見られるようにした。
複数のランナーがリレー方式で走る種目ではバトンを消毒するための消毒係を置くようにルールを変更。
新しい形の大会には追加の費用が必要で、スポーツ庁が新たな支援の仕組みを立ち上げた。
草の根スポーツへの支援としては異例の48億円規模の予算を組んで活動の再開や継続に最大150万円を補助。
大阪・鶴見区の映像。
あおぞらマラソン実行委員会・倉田敬太実行委員長のコメント。
10/28(水)
(TBSテレビ[Nスタ])
新型コロナウイルスの感染拡大が続く北海道は、状況に応じて対策を講じる警戒ステージを、8月の導入後初めて「2」に引き上げた。
ステージ2では体調の悪い人の外出自粛や、いわゆる3密での会合を控えるよう協力要請する。
北海道はこの1週間の新規感染者数が、引き上げの目安の3倍近い291人にのぼっていて、きょうから2週間を集中対策期間と位置づけ、感染対策の徹底を呼びかけている。
新型コロナ対策本部会議(北海道庁)の映像。
北海道・鈴木直道知事のコメント。
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