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2020/09/17
TBSテレビ 【Nスタ】
混乱・新型コロナ・世界の“ワクチン”・「早期に」VS「安全性」
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10/19(月)
(TBSテレビ[NEWS23])
米国の大統領選挙まであと2週間余り。
巻き返しを図りたいトランプ大統領は、週末も激戦が見込まれる州を相次いで訪れた。
米国・ネバダ州で演説したトランプ大統領は、新型コロナ対策を自ら正当化した上で、民主党・バイデン候補を繰り返し批判。
コロナ対策で対立する民主党のウィットマーミシガン州知事を「刑務所に入れろ」と発言。
州知事を巡っては今月、知事誘拐計画の疑いで自警団の男ら13人が逮捕された。
ウィットマーミシガン州知事のコメント。
10/19(月)
(BS日テレ[深層NEWS])
米国大統領選挙まであと2週間。
再選をかける現職のトランプ大統領と、民主党復活をかけて政権奪還を狙うバイデン。
世界に大きな影響を与える米国経済指標を読み解きながら大統領選の行方を探る。
大統領選と経済指標のグラフで連関性があるかこれだけでは判断できないという指摘があった。
経済以外に敗因になることはあったのか。
「フォード大統領はニクソンに恩赦をした。
カーター大統領は経済指標とともに弱い米国を印象付けた。
ジョージブッシュは湾岸戦争の後の景気も悪かったが、第三の候補ペローが出て、小さな政府を訴えていたので共和党の支持者をどんどんとっていった。
ペローが出ていなければブッシュは勝っていたかもしれない。
今のトランプ大統領よりも全体の支持率は悪かった」とスタジオコメント。
10/19(月)
(BS日テレ[深層NEWS])
経済は心理面が非常に重要だが、コロナが米国民に与える心理的な経済の萎縮化はどのようにみているか。
みずほ総研欧米調査部長・安井明彦は「米国が割れているのがよく表れている現象。
支持者によって受け止め方が違う。
共和党を支持する人たちはコロナで景気が悪くなったのはトランプ大統領のせいではなく攻めるに値しない。
むしろ民主党の人たちや専門家のエリートの人たちが経済を止めたことで悪くなったのだからこれを改善しようとしているトランプ大統領は正しいとなる。
一方で民主党の人たちからすれば、トランプ大統領のコロナ対策が悪いから世界に比べてもこんな風になってしまっていて、経済が悪いのはトランプ大統領の責任となるので真っ二つに分かれている。
現状はバイデンがリードしているので、ネットで見ればトランプ大統領にとってはコロナがマイナスになっているという判断」とスタジオコメント。
本日の「Nスタ」...
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