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中国とWHOの関係に疑義・株価への影響とその行方
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新型コロナウイルス 加藤厚労相が会見 (再生)
新型コロナウイルスについて、加藤厚労相が記者会見。ライブ配信します。関連:感染拡大… 新型コロナウイルス://www.fnn.jp/features/YMO0077※ストリーミング配信のため、実際の時刻より数十秒の遅延が生じます。プライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

安倍首相 “基本方針”早急な取りまとめ指示 新型コロナ対策本部 (再生)
安倍首相は、23日午後に開いた新型コロナウイルス対策本部の会議で、「感染拡大を防止するために今が重要な時期だ」と強調し、総合的な基本方針を早急に取りまとめるよう指示した。安倍首相「大規模な感染拡大を防止するうえで、重要な局面です。国民の皆さまに総合的な基本方針として早急にお示しできるよう、厚生労働大臣を中心に作業を進めてください」安倍首相は、国民や企業への情報提供、感染拡大防止策、医療提供態勢など総合的な対策をまとめた「基本方針」を早急に策定するよう指示した。政府は、週内にも公表したい考え。安倍首相は、「患者増加のスピードを抑制することが極めて重要だ。同時に重症化防止を中心とした医療提供態勢を早急に整える必要がある」と強調した。(2020/02/23)プライムオンライン://www.fnn.jp/★チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

【日曜安全保障】新型コロナ猛威の中 米中けん制 能勢伸之解説委員 (再生)
日本を取り巻く安全保障問題を、わかりやすく深堀りしていく、「日曜安全保障」。「新型コロナウイルス流行! その最中に見えた中国軍の実力」竹内友佳キャスター「新型コロナウイルスをめぐって、日本国内では、自衛隊がダイヤモンド・プリンセス号の乗客輸送用のバスを投入したり、医師・看護師の資格を持つ予備自衛官を招集するなどしています。感染拡大が最も深刻な中国では、中国軍が大規模な対応しているんですよね?」能勢伸之解説委員「はい。こちらは武漢に1 400人以上の中国軍医療関係者を送り込むのに貢献したY-20型輸送機の映像です。Y-20型機は、2016年に就役したばかりの中国軍の大型輸送機で、60トン以上の重量を運搬できる。例えば重たい戦車ですとか、兵士であれば300人も乗せて運ぶことができます。それを次々に離陸させ管制、この新型大型機を部隊として、昼夜を分かたず使いこなしているわけです」竹内友佳キャスター「つまり、中国軍の空輸能力の高さが結果的に示されたということですか?」能勢伸之解説委員「そういうことかもしれないですね。さらに新型コロナウイルスがまん延している中、6日、中国版イージスとも言われる052D型駆逐艦の演習の映像を公開しました。海の上で給油訓練していることから、外洋進出を意識している訓練とも見えます」竹内友佳キャスター「中国国内が大変な時に、外洋進出を意識した軍事演習ですか?」能勢伸之解説委員「しかも9日には、中国空軍のH-6K爆撃機4機が、沖縄本島と宮古島の間を縦断しました。爆撃機には、射程200kmで核搭載可能とも言われるYJ-63巡航ミサイル、またはその訓練弾とみられるものがぶらさがっていて、今回の飛行経路から見ると、この辺りまで射程圏内だったということでしょうか...」竹内友佳キャスター「日本は、チャーター機で中国にマスクなどの支援物資を送ったりしているのに、なんでなんですか?」能勢伸之解説委員「もしかしたら中国は、新型コロナウイルスの流行で弱ったところを、どこかの国につけ込まれるとでも思ったかどうか...。この状況下で、アメリカ軍もじっとはしていませんでした。中国のH-6K爆撃機を意識してか、3日後の12日にB-52H爆撃機2機を台湾の東側に飛ばしたと報じられました。台湾は、尖閣のすぐ先ですね。さらに15日には、イージス巡洋艦チャンセラーズビルが台湾海峡を通過するなど、中国をけん制するような動きを見せています」竹内友佳キャスター「こんな時まで、けん制し合わなきゃいけないんですね」能勢伸之解説委員「アメリカ海軍は、西太平洋で15日ごろ、空母セオドア・ルーズベルトの艦隊とF-35Bステルス戦闘機を搭載した強襲揚陸艦、アメリカの艦隊を組み合わせた作戦行動の訓練を行ったそうです。そんな中、アメリカの外交専門誌は、新型コロナウイルスの流行で、中国の造船所の休みが長くなり、3隻目の空母建造が遅れるとの分析もしています」竹内友佳キャスター「中国にとっては今、本当に頭の痛い状況なのかもしれませんね」(2020/02/23)プライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH
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02/23(日)
(テレビ朝日[ビートたけしのTVタックル])
「子どもも感染。
どれほど恐れるべき」「4日間37.5℃以上。
相談の目安は適切!?」「病院へ行かずに重症化する可能性は」「日本人は風邪をひいても会社や学校を休めない?」「致死率2%?日本人は恐れすぎか」。
厚生労働省は発熱など風邪のような症状が見られた場合の指針を出した。
医学博士・中原英臣(専門は感染症学、公衆衛生)が「WHOは80%以上は軽症だと言っている」、東京歯科大学教授・寺嶋毅(日本感染症学会専門医)が「インフルエンザに比べると10倍怖い。
症状が軽い人の役割は他の人にうつさないこと」、元厚生労働省医系技官・木村もりよ(医師。
専門は感染症疫学)が「あってもなくても同じような基準を示すことが問題。
重症化しやすい人は高齢者、免疫低下、基礎疾患を有する人」、東国原英夫、中国出身女優・高陽子、歴史学者・本郷和人のスタジオコメント。
花粉症、リモートワーク、テレワーク、企業、エボラ、ペスト、SNSについて言及あり。
02/23(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
新型コロナウイルスに切り裂かれていく世界。
WHO・テドロス事務局長は「最大の敵は我々を対立させる“差別”だ」とコメント。
寺島実郎は「感染症に立ち向かっていく知恵が問われる」とスタジオコメント。
法政大学総長・田中優子のスタジオコメント。
ドイツ・ミュンヘン、ウクライナ・ノビサンジャリ村の映像。
提供:国立感染症研究所。
DEA/BIBLIOTECA AMBROSIANA。
Apic。
Heritage Images。
中国、WTO、多様性、フランス、インフルエンザに言及。
02/23(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
新型コロナウイルスの感染拡大。
中国外務省・華春瑩報道官は次のように発言。
「今回の肺炎が発生して以来、日本政府や日本社会が中国に同情、理解、支持を与えてくれた」。
ウェイボには「寄付の温もりを感じた」。
日本青少年育成協会・本田恵三事務局長は「びっくり」とコメント。
20日、新型肺炎をめぐり激しい衝突が発生。
中国・武漢市からの退避者はウクライナ人45人、外国人27人。
地元住民が行く手を阻もうと警察と衝突。
フランス・ルパリジャン紙によると、中国人経営のレストランには「コロナウイルス出て行け」との落書き。
米国・ウォールストリートジャーナルは「中国はアジアの病人」と報道。
京都市東山区では「感染した中国人は来るな」と書いたビラを電柱に貼った男が逮捕。
WHO・テドロス事務局長は「最大の敵は我々を対立させる“差別”だ」とコメント。
中国外務省・耿爽報道官のコメント文。
ツイッターよりコメント文。
茨城県水戸市、ウクライナ・ノビサンジャリ村、オランダ・ヒルフェルスム、ドイツ・ミュンヘンの映像。
舞鶴市、富山県、国立感染症研究所提供。
REDA&CO。
Radio10。
ネット、バスに言及。
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