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2019年12月11日(水)
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2019/12/05
TBSテレビ 【TBS NEWS】
東京五輪のマラソン・日程決まるもコース決定持ち越し
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ロシア、ロマシナ選手 東京大会に出場の意向(19/12/11) (再生)
アーティスティックスイミング、ロシアのロマシナ選手が国としての参加が認められないなか、4大会連続の金メダル獲得を目指して東京オリンピックに出場する方針を示しました。 ロシア、ロマシナ選手:「今、ロシアスポーツ界には問題が生じていますが、気にせずに東京五輪に向け、練習するだけです」 北京、ロンドン、リオのオリンピックで金メダルを獲得したロマシナ選手はANNの取材に応じ、「国旗がなくても世界中の人がロシアの選手だと分かる」などと述べ、東京大会に出場する意向を示しました。ドーピング問題を理由にロシアは主要スポーツ大会への参加が今後4年間、禁じられていて、潔白と証明された選手のみが個人資格で出場できることになっています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

【報ステ】小学校の五輪・パラ観戦 辞退相次ぐ(19/12/10) (再生)
東京オリンピック・パラリンピックで、小学生や中学生らに対し割り当てられている観戦チケットについて、東京都内の小学校が相次いで辞退していることがわかった。開催都市の東京都では、観戦チケットを都が購入して児童らに配布する。東京都教育委員会によると、去年11月に意向調査をした際、島しょ部を除く53の区市町村すべての自治体が観戦を希望したという。しかし、『熱中症の不安』や『安全確保が困難』などを理由に現時点で24の自治体が小学校低学年を中心に参加しないと決めたという。『安全の確保』については、移動に公共交通機関の利用が求められていて、「児童数百人が電車に乗れるのか」という不安もあったという。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

羽田空港直結 “日本最大ホテル”に温泉も (再生)
東京オリンピック・パラリンピックを前に、日本を訪れる外国人を意識した複合開発プロジェクトが羽田空港周辺で行われています。空港敷地内としては日本最大のホテルや日本初の温泉も生まれるプロジェクトの概要が発表されました。 2020年3月から羽田空港の国際線ターミナルは飛行機の発着数を増やします。この日本の玄関口に直結する新たな複合施設は立地を生かし、外国人のさらなる取り込みを狙います。最大の目玉となるのは、客室数1700以上という国内の空港施設としては最も多い客室を誇る巨大ホテルの誕生です。世界中からやってくる客人を最上級のおもてなしで迎えるのは、160室からなる「プレミア」、およそ160平方メートルのスイートルームをはじめ広々とした客室で、ゆとりあるぜいたくなひとときを提供します。国内初という空港直結の天然温泉施設からは“空の世界”を感じさせる飛行機の発着はもちろん、晴れた日には富士山を望むこともできるということです。複合施設にはそのほか、全国の土産物を取り扱う60の物販店と30のレストランの合わせて90店舗からなる商業エリアが入ります。また、1日900便が行き来する大型のバスターミナルも設置されます。 羽田空港は2020年には年間2200万人の利用客が見込まれています。施設の担当者は空港と隣り合う利便性を生かし、日本の玄関口にふさわしいホテルとして観光客を出迎えたいとしています。期待の声が上がる複合施設は2020年春に開業予定です。
関連記事
12/11(水)
(日本テレビ[Oha!4])
札幌で行われる東京オリンピックのマラソンのコースが完全に決まっていない。
この問題について10日のBS日テレ「深層NEWS」では、スポーツジャーナリスト・二宮清純とロンドンオリンピック男子マラソン日本代表・藤原新に聞いた。
北海道・札幌市の映像。
12/10(火)
(BS日テレ[深層NEWS])
ドーピング問題について藤原の発言「検査をしっかりやってほしい。
とはいっても検査をかいくぐる技術も上がってきているのでしっかりやってほしいという気持ちはある。
ドーピングによる選手への悪影響はある。
テストステロンを入れたらホルモンバランスが崩れるし、男性だと自分で生成できなくなると引退した後にテストステロン値が下がってうつ病になったり、体自体が女性化することもある」。
藤原新の紹介、東京マラソン当時、東京五輪マラソンの20kmのみ決定、北京大学でのマラソン、世界陸連とIOCの強気、直射日光、双方のコース案とメリットについて言及。
東京マラソン、新川通の映像。
映像提供・マラソン財団。
スズキ浜松ACヘッドコーチ・藤原新(2012年ロンドン五輪マラソン日本代表)、スポーツジャーナリスト・二宮清純(広島大学特別招聘教授)のスタジオコメント。
12/10(火)
(BS日テレ[深層NEWS])
米国・ニューヨークの国連で9日、来年の東京五輪パラの期間中に全ての加盟国に休戦を求める決議が採択された。
今回の休戦決議では来年の五輪開幕7日前からパラリンピック閉幕7日後までの約2か月間、すべての加盟国が武力紛争を控え、選手らの安全な移動を確保するように求めている。
日本など186か国が共同提案国となり決議は全会一致で採択された。
二宮の発言「休戦を採択しても実際に守る国は少ない」。
スポーツジャーナリスト・二宮清純(広島大学特別招聘教授)のスタジオコメント。
大会組織委員会・森喜朗会長の会見。
北朝鮮に言及。
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