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2019年10月23日(水)
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2019/10/13
NHK総合 【ニュース「台風19号」関連】
台風19号・東北・関東甲信越など・記録的大雨・氾濫・土砂災害相次ぐ
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【全国の天気】雲の隙間から・・・富士山が初冠雪(19/10/22) (再生)
きのうから東日本を中心にまとまった雨となり、今も東北では一部で雨脚が強まっています。沿岸部では暴風警報も出ていて、今夜遅くまで横殴りの雨になる所がありそうです。また、雨がやんだ長野などでも地盤の緩んでいる恐れがあるため、しばらくは注意が必要です。そして、この雨がきょうは富士山では雪になりました。わずか5分ほどのチャンスで初冠雪の撮影に成功した富士山の様子です。お昼すぎ、ご覧の様に雲の切れ間から雪が積もった山肌を見ることができました。平年より3週間以上も遅い観測です。きょうの山梨県内は昼ごろまで雨が降り、その後も雲が多かったんですが、わずかな合間をぬって冬山の様子を見せてくれました。 あすになると雨を降らせた低気圧は東に遠ざかります。日本付近には高気圧が張り出してくるため、天気は回復する所が多くなりそうです。あすの昼前後の天気傾向を見ると北日本や東日本を中心にオレンジの晴れエリアが広がり、特に関東にとっては久々のたっぷりの日差しです。予想日照時間は東京と甲府で8時間、これだけ多いのは10日ぶりのことです。また、栃木の佐野でも7時間と十分です。あすは久々の洗濯日和、復旧作業にも支障のない天気となりそうです。 《全国の予報》 台風21号は非常に強い勢力となり、中心の目もはっきりと見えています。今後の進路を見ると、あさって木曜日、父島付近を通過したあと、本州の東海上を北上します。金曜や土曜は太平洋側の沿岸部で風が強まる恐れがあります。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

長野市で大雨洪水警報 また道路冠水…土砂災害に警戒 (再生)
台風20号から変わった温帯低気圧の影響で、発達した雨雲がかかり、大雨洪水警報が出されている長野市では、道路が冠水した。冠水した道路で、大きな水しぶきを上げながら走る軽トラック。温帯低気圧の影響で、22日朝、東海や関東甲信に発達した雨雲がかかり、長野市では大雨洪水警報が発表され、一部地区の住民へ避難が呼びかけられた。今後、夜にかけては、宮城や福島を中心に太平洋側で雨が続くとみられる。日午前6時までに予想される雨量は、多いところで、関東甲信で100mm、東北で80mmとなっている。台風19号の被災地では、川の増水や氾濫、新たな土砂災害に警戒が必要となる。(長野放送)↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00425996CX/201910221158_NBS_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

台風被災地 再び雨に警戒 (再生)
台風19号で大きな被害が出た東日本や東北では、夜にかけて強い雨が降り続くおそれがあり、気象庁は土砂災害や浸水などへの警戒を呼び掛けています。台風19号の豪雨で堤防が決壊し、冠水被害を受けた宮城県大崎市では、明け方から雨が降り始めました。こちらの避難所では、今もおよそ190人が身を寄せています。避難した人「きのうまで水が膝ぐらいまであった。きょうだったら家に入れるが雨が降ってきて行けない。」「小さい子がいるので衛生面の問題で(外を)歩かせられない。」東北では、台風20号から変わった温帯低気圧と前線の影響で、大気の状態が不安定になっていて、23日朝までに降る雨の量は、多いところで、80ミリと予想されています。気象庁は、台風19号の被災地を中心に土砂災害や浸水、河川の増水などに警戒するよう呼び掛けています。#台風19号#被災地
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10/22(火)
(BS1[BSニュース])
気象庁によると台風20号から変わった低気圧や前線の影響で、今日は関東甲信と東北の広い範囲で大気の状態が不安定になり各地で雨が降った。
大雨の峠は超えたが東北の太平洋側などでまだ雨が続いている。
これまでの雨で台風19号の豪雨の被災地でも川が増水したり地盤が緩んだりしているところがある。
関東と東北の沿岸部では風が強く波が高い状態が続いている。
気象庁は引き続き川の増水に警戒するとともに、土砂災害や落雷、突風などに注意するよう呼びかけている。
非常に強い台風21号は、マリアナ諸島付近にあって勢力を保ったまま明後日24日頃には小笠原諸島付近へ進み、その後、温帯低気圧に変わりながら26日土曜日頃には日本の東の海上に達する見通し。
今後の情報に注意が必要。
岩手・釜石、福島・須賀川の映像。
10/22(火)
(テレビ朝日[報道ステーション])
台風19号の被災地にまた雨が降った。
長野県長野市では台風で堤防が決壊した千曲川の水位が上がり、周辺住民に緊急避難が呼びかけられた。
長野市豊野町などに避難指示のメールが届いた。
千曲川の水位が上がり支流の浅川に逆流したため長野県は川の合流地点の水門を閉鎖。
千曲川と浅川の合流地点には3つの排水機場があるが、2つは台風19号の影響で故障。
国は緊急でポンプ車を配備したが排水能力は以前より下回っている。
長野市内の避難所には多くの車が止まっている。
この雨で長野市ではきょうのボランティアの受け入れを中止。
消防団が住民に片付け作業を中止して避難するよう呼びかけた。
生活道路の復旧作業にも影響が出ている。
関東甲信越などに雨を降らせた雨雲は午後にかけて東北へと移動した。
福島県相馬市では高速道路が通行止め。
福島県では東北中央自動車道が通行できなくなり、自衛隊の災害派遣車両も足止め。
宮城県丸森町では一度撤去した排水ポンプ車を改めて6台設置するなどして雨への警戒を強めている。
長野・佐久市、雨の範囲と強さの映像。
10/22(火)
(BS1[BSニュース])
低気圧と前線の影響で、今日は関東甲信や東北の豪雨の被災地でも雨が降った。
大雨の峠は越えたが、気象庁は引き続き川の増水とともに、土砂災害などに注意を呼びかけている。
気象庁によると、台風20号から変わった低気圧や前線の影響で、今日は関東甲信と東北の広い範囲で大気の状態が不安定になり、各地で雨が降った。
東北の太平洋側などでまだ雨が続いている。
これまでの雨で、台風19号の豪雨の被災地でも川が増水したり、地盤が緩んだりしている所がある。
また関東と東北の沿岸部では風が強く、波が高い状態が続いていて、気象庁は、引き続き川の増水に警戒するとともに、土砂災害や落雷、突風などに注意するよう呼びかけている。
一方、非常に強い台風21号は、マリアナ諸島付近にあって、勢力を保ったまま、24日頃には小笠原諸島付近へ進み、その後、温帯低気圧に変わりながら、26日頃には日本の東の海上に達する見通し。
今後の情報に注意を。
岩手県釜石市、福島県須賀川市の映像。
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