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2019年09月20日(金)
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2019/09/14
フジテレビ 【FNN Live News days】
関東初の豚コレラ感染・埼玉・養豚場で全頭処分続く
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【報ステ】埼玉・集合住宅で小4男児の遺体(19/09/18) (再生)
さいたま市見沼区の集合住宅で18日午前0時40分ごろ、小学4年の進藤遼佑君(9)の遺体が見つかった。場所は、遼佑君の自宅の向かい合う空き部屋のメーターボックスの中。遼佑君は座ったような状態で、近くにはかばんも置いてあった。靴を履いておらず、首には絞められたような痕もあったという。学校によると、遼佑君は17日午後4時には下校したという。これまでの捜査で、遼佑君は夕方ごろまでに帰宅していたとみられていて、その後、仕事から帰ってきた母親が息子の不在に気付いた。家にいた父親に尋ねると「英会話塾に行った」と話したという。遼佑君のクラスは、午後6時20分に終了するはずだったが、なかなか帰ってこないため、母親が塾に問い合わせると、「遼佑君は塾に来ていない」と言われたという。警察は、遼佑君が別の場所で殺害された後、メーターボックスに遺棄された可能性があるとみて捜査している。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

自転車で「ひょっこり」32歳男を逮捕 「驚くカオ見たかった」 (再生)
埼玉・桶川市で2019年7月、道路を走っていた車の目の前に意図的に飛び出して、急ブレーキをかけさせた疑いで、32歳の男が逮捕された。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00424213CX/201909181241_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#桶川市 #埼玉 #FNNプライムオンライン

埼玉 サルが出現 フェンス上を悠然と (再生)
相次ぐサルの目撃情報。市は注意を呼びかけている。道路沿いにあるフェンスの上を悠然と歩くサル。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00424180CX/201909171920_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#埼玉 #サル #FNNプライムオンライン
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09/19(木)
(日本テレビ[news zero])
豚の伝染病、豚コレラの感染拡大を受け、農林水産省は養豚場などの豚にワクチンを接種する方向で検討に入った。
豚コレラは今月、関東でも初めて発生し、これまでにおよそ13万頭が殺処分されている。
これ以上拡大すれば供給懸念にもつながりかねず、自治体からも接種への要望が強まっていた。
埼玉・小鹿野町、秩父市の映像。
09/19(木)
(NHK総合・東京[ニュースきょう一日])
豚の伝染病豚コレラの感染に歯止めがかからないことから、農林水産省は国による養豚場での予防的なワクチン接種を可能にするよう防疫指針の改定に向け、調整を進めることになった。
豚コレラは去年9月、岐阜県で国内で26年ぶりに発生が確認されたあと、先週から今週にかけて埼玉県や長野県でも確認されるなど、感染は8つの府県に拡大している。
農林水産省は、これまでブタへのワクチン接種に慎重だったが、豚肉の一大産地である関東地方に感染が広がった事態を重く受け止めている。
関係者によると、農林水産省は国の責任で時期や地域などを決めたうえで、予防的にワクチン接種を実施できるを実施できるよう、防疫指針の改定に向けて調整を進めることになった。
国や各自治体では、これまで感染を拡大させるとされる、野生のイノシシを捕獲するなどの対策をとってきたが、効果が十分出ていない。
ワクチンの接種には根強い反対の声がある一方で、感染の拡大に伴い養豚業者などから接種を求める声が強まっている。
埼玉・小鹿野町、岐阜の映像。
09/19(木)
(TBSテレビ[Nスタ])
今日番組が向かったのは埼玉県坂戸市。
男性が所有する雑木林にとんでもないキノコが現れたという。
全体の直径は1mほどで、その名もニオウシメジ。
本来、温暖な気候の地域で生息し、近年では関東地方でも確認されていて天ぷらなどで食べられている。
専門家によると、今年は夏が暑く、その後、台風などで雨が降ったことからキノコの発生が異常に多いと言う。
注意したいのは、毒キノコ。
番組はキノコを40年以上研究し、市民講座などを開いている大舘一夫と一緒に埼玉県内にある公園を訪ねた。
ニオイワチチタケは大舘によると、乾燥させてパウダー状にすれば料理にかけてカレー風味が味わうことができる。
そして恐れていたものが道のすぐ脇に生えていた。
色が白く、笠の大きさが5~15cm程度だというドクツルタケは、厚生労働省のホームページには「成人でも1本で死に至る危険性。
毒性の最も強いキノコ」とある。
専門家の間ではドクツルタケ、シロタマゴテングタケ、タマゴテングタケを「猛毒御三家」と呼んでいる。
さらに他の御三家も発見。
食べてしまうと消化器系の中毒を起こすというクサウラベニタケは、カキシメジ、ツキヨタケと並び「中毒御三家」と呼ばれている。
そして今回、番組は新種のキノコを目撃した。
テンションが上がる大舘の手元には、傘の部分には無数の突起がある。
実はまだ毒があるかどうかさえわかっていないと言う。
キノコの図鑑を調べてみたが、その名前はない。
そこで日本きのこセンターに聞いてみると、多分オオオニテングタケだという。
毎年、有毒キノコを原因とする食中毒が発生していて、厚労省は「食用キノコと確実に判断出来ない場合、絶対に採らないように」と注意を呼びかけている。
水村義篤、キノコ研究家・大舘一夫のコメント。
日本きのこセンター・長沢栄史名誉研究員の電話コメント。
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