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テレビ朝日 【スーパーJチャンネル】
緊張・北朝鮮・日本海に飛翔体2発・韓国を非難「ずうずうしい」

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米ビーガン特別代表 日韓訪問のためワシントン出発(19/08/19) (再生)
北朝鮮問題を担当するアメリカ国務省のビーガン特別代表は日本と韓国を訪れるため、ワシントンを出発しました。 ビーガン特別代表は20日まで東京を訪れた後、韓国のソウルを22日まで訪問します。日韓両政府と停滞している北朝鮮の非核化問題を巡る米朝協議について話し合うものとみられます。米朝双方は6月に板門店(パンムンジョム)で行われた3回目の米朝首脳会談で実務者による協議の再開については合意したものの、時期のめどは立たず、北朝鮮による短距離ミサイルの発射実験などが続いています。一方、アメリカのトランプ大統領は北朝鮮の金正恩委員長が20日に終了予定の米韓合同軍事演習後、すぐにでも非核化交渉を再開したいとの意向を示したことをすでに明らかにしています。ただ、今回の訪問でビーガン特別代表が北朝鮮との接触を図るかどうかは分かっていません。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

ビーガン北朝鮮担当特別代表19日から日韓訪問 (再生)
アメリカの国務省は16日、ビーガン北朝鮮担当特別代表が19日から日本と韓国を訪問すると発表しました。米朝実務協議の再開時期などを巡り、日韓の政府関係者と対応策を協議するとみられています。北朝鮮は今月行われている米韓合同軍事演習に強く反発し、先月下旬から短距離ミサイルを繰り返し発射するなど非核化交渉は停滞しています。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長はアメリカのトランプ大統領あての8日付の手紙でミサイル発射は米韓合同軍事演習の終了後にやめると伝えたということです。#スティーブン・ビーガン#金正恩
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08/19(月)
(テレビ朝日[大下容子ワイド!スクランブル])
北朝鮮と韓国の関係。
光復節の記念式典で特に韓国・文在寅大統領は北朝鮮関係で時間を割いた。
内容を一部抜粋して紹介。
「統一」と「世界の中に立てるよう」の真意について、コリアレポート・辺真一編集長によると「日本と経済戦争にある韓国が世界の中に立てるよう」「日本に勝つ、越える」その秘策が統一。
北朝鮮側は翌日に飛翔体2発を発射し、談話を発表して文大統領を痛烈に批判し、「再び対座する考えもない」とした。
北朝鮮の反応は米韓合同軍事演習への反発。
強く反発する理由について、辺編集長の解説:演習の内容「朝鮮半島の有事を想定した指揮系統の確認。
朝鮮人民軍を壊滅させ、北朝鮮住民の生活を安定させる作戦のシミュレーションも含む」(朝鮮日報から)、内容そのものが強い反発につながっている。
コリアレポート・辺真一編集長がスタジオで解説。
北朝鮮・金正恩委員長の映像。
南北首脳会談、板門店宣言平壌宣言、平和共存、F35ステルス戦闘機、朴槿惠前政権、平壌、白頭山、経済、金剛山、ケソン工業団地、国連について言及。
テレビ朝日コメンテーター・川村晃司のスタジオコメント。
08/19(月)
(テレビ朝日[大下容子ワイド!スクランブル])
南北統一の夢を語った韓国・文在寅大統領だが、北朝鮮は厳しい言葉で非難。
先週金曜日この1か月間で6度目となる飛翔体を発射した北朝鮮。
同じ日談話を発表し韓国を痛烈に批判。
北朝鮮祖国平和統一委員会報道官(朝鮮中央通信から)は「再び対座する考えもない」。
今回の飛翔体発射は現在、行われている米韓合同軍事演習への牽制とみられている。
前日の15日には韓国の文在寅大統領が日本の統治からの解放を祝う光復節記念式典での演説で「対話の雰囲気が揺れない事こそ、韓国政府が推進してきた韓半島平和プロセスの大きな成果」と誇らしげに語ったばかりだった。
北朝鮮祖国平和統一委員会報道官は「一体どの面で言い放っているのか」と北朝鮮側には取りつく島もない。
朝鮮半島統一について「2045年光復100周年までには平和と統一で1つになった国“ワンコリア”で世界の中に立てるよう基盤をかたく作る」と熱く語った文大統領に対して、北朝鮮祖国平和統一委員会報道官は「健全なのか疑わしい。
(文大統領は)珍しいほどふてぶてしい人間だ」と激しく非難。
韓国・天安、北朝鮮・金正恩委員長の映像。
08/18(日)
(BS朝日[BS朝日 日曜スクープ])
北朝鮮の飛翔体・ミサイル発射は韓国・文在寅大統領へのメッセージ?。
合計6回発射。
今月6日・4回目の前日には、文大統領が「南北間の経済協力で平和経済が実現すれば、韓国は一気に日本の優位に追いつくことができる」と発言。
10日・5回目の発射の前日には、文大統領は米国・エスパー国防長官と会談し、北朝鮮問題で米日韓の協力を確認。
光復節後の16日の発射を含め、韓国に対し厳しい対応に見える。
テレビ朝日コメンテーター・川村晃司がスタジオで解説「国連・制裁決議違反だが、米国は短距離ミサイルであれば今のところ容認。
お互い威嚇をし合っている意味では、北朝鮮の方が米韓合同軍事演習後、米国との実務者協議に入ろうという意味では、日本と韓国に向けても警告を発しながら米国と交渉していくことがタイミングよく行われている。
24日にGSOMIA・日韓軍事連携協定を韓国側がどう対応するのか。
破棄すれば日米韓の連携が崩れる」。
大東文化大学・高安雄一教授がスタジオで解説「日本は主張すべきところは主張して、企業との関係は淡々と進めていくことしかないのでは」。
労働新聞の映像。
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