JCCテレビすべて
最新のTV情報
2019年09月18日(水)
最新TV速報
【最新のTV情報】
2019/08/16
テレビ朝日 【大下容子ワイド!スクランブル】
<ANN NEWS>北朝鮮・米韓軍事演習に反発か・日本海に飛翔体2回発射

Globali 海外メディア
関連動画
拉致解決期待し大規模集会 日朝会談実現へ期待も (再生)
北朝鮮による拉致問題の解決を願う「国民大集会」が16日、東京都内で行われ、家族会代表の飯塚繁雄さん(81)は「必要なのは何とかこの問題を解決させようという意気込みだ」などと訴えた。記事詳細://www.47news.jp/news/4004210.html

安倍総理 拉致被害者の家族と面会 (再生)
日朝首脳会談で北朝鮮が、日本人の拉致を認めてから17日で17年になります。安倍総理大臣は、拉致被害者の家族と面会し、「冷静な分析の上にあらゆるチャンスを逃さない」と述べ、北朝鮮との早期の首脳会談に臨みたい考えを示しました。一方で、拉致被害者・横田めぐみさんの母親の横田早紀江さんも、父親の滋さんの体調が悪化していることを挙げて、早期の解決を訴えました。その後、行われた集会では、拉致被害者の曽我ひとみさんが登壇し、曽我さんと一緒に拉致され、今も帰国を果たせていない母親のミヨシさんへの思いを語りました。

【北海道の天気 9/16(月)】午後は日本海側でにわか雨 週後半は高い山で初冠雪も… (19/09/16 12:40) (再生)
(佐藤俊和気象予報士が解説)  午前11時50分現在 連休最終日のきょうはあいにくの空模様となっています。南から低気圧が近づいているため、太平洋側で雨が降りやすくなっています。 さらに天気図には描かれていない隠れた前線が近づくため、この後は日本海側でにわか雨がある見込みです。◆午後の天気 この後の天気、道央と道南です。札幌など道央は降ったりやんだりで、夕方は雨脚が強まることもあるでしょう。 気温は札幌で24℃、江差は28℃まで上がる見込みです。 道北とオホーツク海側です。留萌では夕方から夜にザーッと強く降りそうです。 オホーツク海側は日中もぱらつく時間があり、夜遅くになると雨の範囲が広がるでしょう。 太平洋側です。道東は沿岸部を中心に雨が降る見込みです。 また、濃い霧が発生するところもありますので、車の運転はご注意ください。◆今週のポイント 今週は季節が一歩前進しそうです。 前半は秋晴れですが、木曜日ごろ寒気が流れ込んで標高の高い山では雪が降る可能性があります。 その後、週末にかけて冷え込むようになり内陸では氷点下のところもありそうです。 寒さへの備えはできていますでしょうか?そろそろ暖房など、準備しておいた方が良さそうです。◆週間予報 日本海側とオホーツク海側です。あす、いったん天気が回復しますが、水曜日は夕方から雨が降る見込みです。 週の後半は寒気が流れ込み、大雪山系の山では雪が降る可能性があります。 木曜日の日本海側は15℃前後までしか上がらず、10月並みの寒さとなりそうです。 太平洋側です。こちらは土曜日にかけて、大きな天気の崩れはなさそうです。 ただ、朝の気温は低くなり、土曜日は函館で8℃、帯広と釧路で6℃の予想です。 紅葉前線も徐々に平地へと進んでいきそうです。
関連記事
09/17(火)
(BSフジ[プライムニュース])
北朝鮮が相次いで発射している飛翔体について。
防衛省の分析によると北朝鮮のミサイルは3種類。
1つはロシアの「イスカンデル」類似の新型。
もう1つは米国の「ATACMS」に類似したもの。
さらに北朝鮮が大口径誘導多連装ロケット。
共同通信客員論説委員・元ソウル支局長・平井久志は「韓国を攻撃する能力のあるものは古いもの。
それを全てバージョンアップする要素がある。
米国に向けて短距離ミサイルを認めさせる目的もある。
北朝鮮は韓国と日本を攻撃する能力を持っていれば米国は手が出せないという認識がある」、拓殖大学大学院客員教授・武貞秀士は「米国と韓国の同盟関係のくさびを打ち込もうとしている。
韓国はさらに脅威が高まった。
GSOMIAを韓国が破棄した時も、国防部は反対した。
ところが大統領府は意見が違う。
最終決断は文在寅大統領が決める。
韓国に対する脅威が増しても、米国が心配することはない」、元国連安保理北朝鮮制裁専門家パネル委員・古川勝久は「1つの見方は北朝鮮は非核化に真剣である。
もう1つの見方は米朝交渉が決裂した時に、短距離で培ったシステムを中距離長距離に応用できるように応用している。
どちらが正しいかはわからない。
短距離だから良いというロジックは成り立たない。
トランプ大統領は朝鮮半島のことを中東程考えていない」、拓殖大学大学院客員教授・武貞秀士は「東京とワシントンの間に温度差が生じつつある発言も出てきている。
短い距離の韓国、日本を刺激するものなら米朝協議にマイナスにならないという計算がある」とスタジオコメント。
北朝鮮・労働新聞の映像。
09/17(火)
(BSフジ[プライムニュース])
米朝の距離感について。
元国連安保理北朝鮮制裁専門家パネル委員・古川勝久は「米韓合同軍事演習は北朝鮮の思惑通りいっている。
韓国を脅かす短距離ミサイルはノープロブレムというのがトランプ大統領のスタンス。
去年のシンガポールの米朝合意文書によると、最初やるべきは米朝関係の関係改善。
その上で非核化をやると約束している」、共同通信客員論説委員・元ソウル支局長・平井久志は「実務協議に向けた駆け引きの言葉が出ている。
実務協議で大きなものを獲得するために賭けをしている」とスタジオコメント。
ボルトン補佐官に言及。
09/17(火)
(BSフジ[プライムニュース])
きのう、北朝鮮外務省の米国担当局長が米朝協議に関して「我々の体制安全を不安にし、発展を妨げる脅威と障害物がきれいに、疑う余地もなく除去されてこそ、非核化の議論もできるであろう」という談話を発表(朝鮮中央通信より)。
共同通信客員論説委員・元ソウル支局長・平井久志は「体制保証の問題と経済制裁を意味している。
体制保証をするために米韓合同軍事演習を完全にやめるという要求だと思われる」、拓殖大学大学院客員教授・武貞秀士は「体制の安全を不安にするとは経済制裁を科して、輸出業について制限を加えて経済に不安を与えている。
その制裁をやめてくれという意味がある。
脅威とは米韓合同軍事演習が脅威を与えている。
戦略爆撃機を使う軍事訓練はとんでもない。
障害物とは在韓米国軍と米国軍基地撤去を暗示している。
それを先に解決してくれたら非核化の議論を始めると、米国に対してハードルを上げた」とスタジオコメント。
リビア方式、ボルトン前大統領補佐官、ミサイル、多連装ロケットに言及。
ご意見・質問募集:「北朝鮮と半島情勢について言いたい事、聞きたい事」。
本日の「大下容子ワイド!スクランブル」...
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  営業マン横道日記
人気ランキング
注目番組