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2019/08/14
BS1 【ワールドニュース】
<韓国・KBS>米国国務省・国務次官“北朝鮮のミサイル発射に懸念”

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安倍総理、仏G7へ 日米首脳での貿易協議に意欲(19/08/23) (再生)
G7サミットに出席するため、フランスに向けて出発しました。 安倍総理大臣:「北朝鮮やイラン情勢といった地域情勢についてしっかりと意見交換し、成果を出していきたい」 また、フランスではトランプ大統領との個別の首脳会談も予定しています。最大のテーマは農産物や自動車の扱いが焦点となっているアメリカとの自由貿易協定です。日米両政府は来月中の大筋合意を目指していて、安倍総理は「両国にとってウィンウィンとなる結論を得るべく協議を進める」と意欲を示しました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

安倍総理G7サミットへ 史上初“首脳宣言なし”に(19/08/23) (再生)
安倍総理大臣はG7サミットに出席するため、23日午前にフランスに向けて出発しました。現地ではアメリカのトランプ大統領との首脳会談なども予定しています。 サミットではイランなど国際情勢や自由貿易、気候変動の問題などについて議論されます。 安倍総理大臣:「北朝鮮やイラン情勢といった地域情勢についてしっかりと意見交換をし、成果を出していきたい」 自由貿易に関してはトランプ大統領と他の6カ国において考えに隔たりが大きく、イラン情勢についても各国で立場が異なるなど、議論がまとまる見通しがありません。今回は1975年にサミットが始まって以来、初めて首脳宣言が出されない見通しで、このままではG7の意義が問われかねない事態となっています。そのため、安倍総理が今回のフランス訪問で重要視しているのが日米首脳会談です。両首脳は来月にも会談する予定で、その席で日米貿易交渉の大筋合意をすることを確認したい考えです。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

安倍総理大臣G7へ出発 首脳間議論のリードを (再生)
安倍総理大臣はフランス・ビアリッツで開かれるG7サミット=主要7ヵ国首脳会議に出席するため、まもなく日本を出発します。#安倍総理#G7#サミット#フランス#ビアリッツ#北朝鮮#貿易摩擦#GSOMIA
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08/23(金)
(TBSテレビ[Nスタ])
共同通信社・客員論説委員・平井久志が解説。
この問題は日本と韓国、二国間のみならず米国、中国、ロシア、そういった広い視野が必要なのかもしれない。
3年前に締結されたGSOMIA(軍事情報包括保護協定)、第三国への軍事機密の漏洩を防ぐ許定。
韓国側としては北朝鮮からの発射に関する情報、日本は着弾に関する情報に強い。
今月16日、北朝鮮から短距離弾道ミサイルと見られる飛翔体2発を発射、GSOMIAで情報を共有した。
世論調査では賛成61.5%、反対26.7%。
GSOMIA締結を推し進めようとした背景には米国の存在がある。
米国政府は共通の敵、北朝鮮を念頭に日韓のGSOMIAの締結を長年後押ししてきた(ワシントンポスト)。
米国国務省・オルタガス報道官は「北朝鮮の非核化を達成し地域の安定の重要な手段、日韓、GSOMIAを全面的に支持する」、エスパー国防長官は「このような有効な情報がこのまま共有できるよう推奨していく」と話している。
08/23(金)
(日本テレビ[news every.])
日本と韓国が軍事機密を共有するために結んだGSOMIA(軍事情報包括保護協定)について、韓国政府は先ほど日本政府に対し破棄することを正式に伝えたという。
午後3時半ごろ、韓国外務省に長嶺駐韓大使が訪れた。
午後には韓国大統領府の高官が会見を行った。
韓国側は「延長を望んできた米国が失望したのは当然、今後も米国側に積極的に説明する」と答えた。
韓国大統領府は決定までほぼ毎日世論調査を行い、来年春の総選挙を意識していた。
日本政府は北朝鮮への対応に支障が出ないよう、引き続き米国と連携していくとともに韓国に対しては冷静に対処していく構え。
安倍首相は河野外務大臣と会い、今後の対応などを協議した。
安倍首相はG7サミットに合わせ、あさって米国・トランプ大統領と首脳会談を行う予定で、協定破棄の問題についても話し合うことにしている。
日本政府高官のコメント紹介。
米国のトランプ政権はGSOMIA破棄の決定に対し、強い懸念と失望を表明した。
ポンペオ国務長官は韓国政府の決定に失望をあらわにした。
米国国務省報道官は強い懸念と失望を表明している。
25日にフランスで開催される予定の日米首脳会談でトランプ大統領が仲介に乗り出すことも想定される。
中国は日韓の対立を仲裁する姿勢を示していてたが、日米韓の連携に亀裂が入ることは中国にとっては有利な状況となる。
GSOMIA破棄について中国国営メディアは「韓国が日本に衝撃を与えた」と伝えている。
中国外務省の会見では「二国間の協定は地域の平和と安定にプラスになるべきだ」と述べ静観する姿勢を示した。
中国政府は日中韓外相会議では日韓関係をとりなす姿勢を示していた。
中国は貿易、南シナ海、台湾問題などで米国と対立している。
(中継)ソウル、国会記者会館、北京。
韓国・文在寅大統領、首相官邸、日韓首脳会談、カナダ・オタワ、中国・北京、中国・習近平国家主席の映像。
08/23(金)
(TBSテレビ[ゴゴスマ~GOGO!Smile!~])
韓国がGSOMIA破棄を表明。
韓国の与党「共に民主党」・イヘチャン代表は「毅然とした対応をしなければならない。
GSOMIAでの情報のやり取りは多くなく、終了しても安保上の不安はない」と破棄決定を歓迎。
野党「自由韓国党」・ファンギョアン代表は「GSOMIA破棄を誰が喜ぶのか。
北朝鮮・金正恩党委員長は万歳を叫んで、中国とロシアは祝杯を上げて歓迎するだろう」と破棄決定を批判。
安倍首相は「日韓請求権協定に違反するなど国と国との信頼関係を損なう対応が残念ながら続いている」と述べ、韓国側に国際法違反の状態を是正するよう求める方針。
岩屋防衛大臣は「失望を禁じ得ず極めて遺憾。
二国間の防衛交流がますます困難になりつつある」と述べた。
米国国務省は声明で「文在寅政権に対し、GSOMIAの破棄を決めれば同盟国の安全保障上の利益に悪影響を及ぼし、文政権の大いなる思い違いを知らしめることになると繰り返し伝えてきた」と発表。
トランプ大統領、GSOMIAの締結、朝鮮中央通信の映像。
軍事ジャーナリスト・黒井文太郎、東海大学教授・金慶珠、ジャーナリスト・須田慎一郎、医療ジャーナリスト・森田豊のスタジオコメント。
日米、韓国軍、米国軍、自衛隊、島根県・竹島、ロシア機、領空侵犯、核実験、ホワイト国、経済産業省に言及。
本日の「ワールドニュース」...
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