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各地で花火大会が次々中止 ある共通の問題が・・・(19/07/17) (再生)
夏といえば夜空に咲く大輪の花を見上げる花火大会。しかし、今、この夏の風物詩に異変が起きている。福岡県で8月下旬に開催するはずだった花火大会が中止、今年で50回目となる岡山県の夏祭りでも花火の打ち上げが取りやめになっている。さらに、神奈川県逗子海岸の花火大会も開催が危ぶまれる事態に陥っている。一体、何が起きているのだろうか。実はこれらの花火大会にはある共通の問題を抱えていた。 毎年10万人が訪れるという神奈川県逗子市の花火大会だ。実は今年、ある理由で開催が危ぶまれているという。お金がないのだ。例年、逗子市の花火大会は5月末から6月初めに開催されていたが、今年は資金不足で9月に延期。開催するには1000万円以上の資金が必要だという。 一体なぜ、そんなにお金が足りないのか。理由の1つは逗子市の財政が厳しいこと。そして、もう1つ。近年、多くの花火大会が安全確保に力を入れている。発端は警備体制のずさんさを指摘された2001年、兵庫県明石市の花火大会。見物客が歩道橋で将棋倒しになり、11人が亡くなった事故だ。警備体制を強化すれば必然的に警備に掛かるお金は増える。さらに、夏には横浜でアフリカ開発会議が行われ、花火大会開催直前にはラグビーのワールドカップも開幕。今年はビッグイベントが多いため警備員が常に不足していて、逗子市も去年とは別の警備会社に依頼するという。大会を運営する観光協会は1000万円以上のお金をなんとか集めようと涙ぐましい努力をしている。募金も呼び掛けているが、17日に中にあったのは3000円ほどだった。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

「祝いめでた」響く博多祇園山笠 (再生)
7月15日午前4時59分。博多伝統の夏祭り「博多祇園山笠」のフィナーレを飾る「追い山」が始まった。山笠を担いだ男たちが勇ましく櫛田神社(福岡市博多区)になだれ込む「櫛田入り」だ。「山」は境内をぐるっと回る「清道回り」をして、舁(か)き手(=担ぎ手)はいったん立ち止まった。やがて観客と共に「博多祝い唄」(祝いめでた)の大合唱。再び「山」は動き、博多の街を疾走した。【時事通信福岡支社】映像素材の購入については時事通信フォトへお問い合わせください https://www.jijiphoto.jp

「博多祇園山笠」のクライマックス「追い山」 (再生)
今月1日に始まった博多を代表する夏祭り「博多祇園山笠」は最終日の15日早朝、クライマックスとなる「追い山」があった。水法被と呼ばれる専用の法被に、締め込み、地下足袋スタイルの男たちが約1トンの山笠を担ぎ、博多の総鎮守、櫛田神社(福岡市博多区)を飛び出して博多の街を疾走した。【撮影・須賀川理】2019年7月15日公開
本日の「日本サッカー応援宣言 やべっちFC」...
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