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2019年06月26日(水)
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2019/06/15
BS1 【BSニュース】
首脳会談・中国とイラン“連携強化で一致”
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マクロン仏大統領来日 (再生)
フランスのマクロン大統領が26日、来日した。安倍総理大臣と首脳会談を行うほか、28日に開幕するG20大阪サミットに出席する。 マクロン大統領は26日午後1時過ぎ、羽田空港に到着。ブリジット夫人とともに政府専用機から降り立ち、日本政府関係者の歓迎を受けた。 大統領としての訪日はおととしの就任以来、初めて。

米中首脳会談で対中関税「第4弾」の棚上げも (再生)
アメリカのブルームバーグ通信は25日、暗礁に乗り上げている米中貿易協議をめぐりアメリカ側が中国からの輸入品のほぼすべてに追加関税を拡大する「第4弾」の発動を棚上げする用意があると報じました。関係者によりますとG20=20の国と地域の首脳会議に合わせて行われる29日のトランプ大統領と習近平国家主席との会談後に発表される可能性があるということです。ただアメリカは貿易協議を再開させるために妥協することはしない方針で、関税が棚上げされた場合でも問題が決着する見通しはまだ立っていない状況です。#米中#貿易戦争#通商協議#第4弾#追加関税#G20#トランプ#習近平#米中首脳会談

参院選 7月21日投開票決定/菅官房長官 定例会見 【2019年6月26日午前】 (再生)
菅官房長官は26日午前、臨時閣議後の会見で参議院選挙の日程を「7月4日公示、7月21日投開票」と正式決定したことを明らかにしました。#菅官房長官#臨時閣議概要#参議院選挙#7月4日公示#7月21日投開票#国会閉会振り返り#G20#日韓首脳会談
関連記事
06/26(水)
(BS日テレ[深層NEWS])
米国と中国がG20にどのように臨んでいくかについて。
日米或いは日中首脳会談も開催される。
イランについては日米間で話し合われる見込み。
トランプ大統領が側近に対し、日米安保条約の破棄について考えを漏らしているとのこと(ブルームバーグ紙)。
笹川平和財団上席研究員・渡部恒雄は「トランプ大統領はそれを考えていることは皆薄々と感じている」と話した。
トランプ大統領ツイッターより「日本は原油の62%をホルムズ海峡経由で輸入している。
なぜ我々は輸送ルートを何の見返りも無く他国のために守っているのか。
自分たちの船は自分たちで守るべき」。
筑波大学名誉教授・遠藤誉(著書「「中国製造」2025の衝撃」など)は「憲法改正というものに対して、もの凄く後押しをする。
日本が軍事力を持つというような方向に動けと言うことに関しては背中を押している」と話した。
安全保障、戦争、NATO、メルケル首相、タンカー、軍事覇権、北朝鮮、半導体、貿易、人権弾圧、一帯一路、国連、グローバル化経済に言及。
生語録:(渡部恒雄)「トランプ大統領・安全保障問題関心無い」「米国・イラン関係悪化・喜ぶのは中国」、(遠藤誉)「中国・日本の半導体が欲しい」。
今後の主な予定:あす・日中首脳会談■28日・G20サミット開幕・日米首脳会談■29日・G20サミット閉幕・米中首脳会談。
06/26(水)
(NHK総合・東京[ニュースウォッチ9])
あさってG20サミットが大阪で開幕する。
G20にあわせた首脳外交もスタート。
フランス・マクロン大統領が一足早く日本に到着し安倍首相と会談した。
首相官邸に到着したマクロン大統領が立ち止まって手で触れたのは、ラグビーワールドカップのマスコット。
日仏首脳会談で安倍首相は「国際社会が団結し力強いメッセージを発信することが重要」、マクロン大統領は「貿易や安全保障の緊張に関して、安倍首相のコミットメントに敬意を表したい」と述べた。
両首脳は、自由貿易やデジタル経済、気候変動、女性の活躍推進などG20サミットの主要議題で緊密に連携していくことで一致。
会談後の記者会見で安倍首相は「サミットでは意見の違いではなく、居痛点や一致点を粘り強く見いだしていきたい」、緊張が高まるイラン情勢に関連し「ホルムズ海峡で航行の安全を確保することは、日仏を含む国際社会の平和と繁栄に極めて重要」と述べ、現状への懸念を共有し緊張の緩和に向けた緊密な連携を確認。
G7、議長について言及。
06/26(水)
(BS-TBS[報道1930])
文在寅大統領書面インタビューより。
「第3回首脳会談に関する対話は水面下で行われている米朝協議を再開する機は熟している」「寧辺の施設が全て検証の下で完全に廃棄されれば、北朝鮮の非核化は後戻り出来ない段階に入ったと評価できるだろう」。
フリージャーナリスト・木村太郎は「文在寅の言っている事の信憑性がどのくらいあるだろうか。
米国から見て韓国大統領の仲介は利かなくなっている」、元防衛大臣・森本敏は「全く北朝鮮は韓国をあてにはしていない。
だからこそ中朝の首脳会談は直前に出来た。
米国の中で北朝鮮の持っているステータス、関心度、プライオリティは低くなっている」、早稲田大学教授・中林恵美子は「文在寅大統領の非核化の定義は、米国の定義では決して無い」、国際情報誌「フォーサイト」元編集長・堤伸輔は「ここ1~2週間、米朝の間で色んなやりとりが続けられているのは、非常に具体性に乏しい」と話した。
イラン、中東、トランプ大統領、金正恩朝鮮労働党委員長、六ヶ国協議、ハノイ、G20、DMZ、板門店、習近平国家主席、カメラに言及。
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