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2019/06/15 08:31
BSテレ東 【一柳良雄が問う 日本の未来】
地球喝破・再びのロシア編6

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ロシア・モスクワ  政府の言論統制に反対するデモ(19/06/17) (再生)
ロシアで当局の汚職疑惑を追及していた記者が一時、拘束された事件を受け、政府の言論統制に反対するデモがモスクワで行われました。 16日のデモには約1600人が参加しました。プーチン政権に批判的とされるイワン・ゴルノフ記者は当局に一時、拘束されました。 記者の息子が収監されている母親「汚職に手を染めている人々が恐怖を感じ、調査報道の記者へ復讐(ふくしゅう)している」 参加した記者たちは、報道の自由が脅かされていると抗議しました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

ロシア正教会代表団が訪朝 駐北朝鮮ロシア大使らが出迎え (再生)
ロシア正教会のフェオファン大主教率いる代表団が14日、北朝鮮・平壌に到着した。

「自分は日本人」サハリンのろう者、手話で伝える思い (再生)
第2次大戦が終わるまで日本が南半分を統治していたロシアのサハリンで2018年、自らを「日本人だ」と信じる男性が見つかった。これまで名乗り出なかったのは、聴覚障害者のため、家族との交流さえ難しかったからだ。男性の戦後は終わっていない。 男性はサハリン南部コルサコフに住むヒラヌマ・ニコライさん(74)。記者が5月に現地で話を聞いた。ヒラヌマさん本人によると、1944年7月1日にサハリンのゴルノザボーツク(内幌)で生まれ、もとの名前は「ヒラヌマ・エイシン」。炭鉱で働く父「イントゥル」、母「ケイントゥ」と妹の4人家族。終戦直後に父は死亡。母は朝鮮人男性と再婚し、さらに2人の妹が生まれた。 これらの事実をヒラヌマさんが知ったのは、13歳ごろに文字や手話を学校で習ってからだ。当時の姓は「ムン」で、義父を実の父だと思っていた。3歳のとき病気で聴力を失ったが、家族は手話ができないため、食事のときを除いて何かを伝えることもなかった。 文字を覚えた後、休暇で学校の寮から戻ったとき、自宅で書類を見つけて衝撃を受けた。「ヒラヌマ」姓で実の父と母、自分の名前が書かれていたからだ。「ヒラヌマが姓なら実の両親と自分は日本人だ」と考えるようになった。ただ、母はその直前に亡くなっていた。義父や妹からも詳しい話は聞けなかった。://www.asahi.com/articles/ASM635V6PM63UHMC001.html
本日の「一柳良雄が問う 日本の未来」...
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