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タンカー・トランプ大統領“イランが行った”安倍首相“断固非難”

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「送り返せ」コール黙認? トランプ氏弁明 「ちょっとひどいと...」 (再生)
アメリカ・トランプ大統領の遊説会場で沸き起こった「送り返せ」という差別的な大合唱について、大統領が苦しい弁明。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00421067CX/201907191221_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#トランプ大統領 #送り返せ #FNNプライムオンライン

首相へのヤジ排除 弁護士団体が道警に抗議「言論の自由を不当に侵すこと あってはならない」 (19/07/19 16:31) (再生)
安倍首相の演説中にヤジを飛ばした市民などが警察官から排除された問題で19日、弁護士の団体が道警に抗議を申し入れました。 道警に抗議したのは、弁護士団体の自由法曹団北海道支部と、市民団体の国民救済会北海道本部です。 この問題は15日、参院選で札幌市を訪れた安倍首相の演説中「安倍やめろ」などと叫んだ男性らが警察官に囲まれ、その場から排除されたものです。 こうした過剰な警備に対し、弁護士の団体らは表現の自由を不当に制限するものだとして、道警に抗議を申し入れました。 自由法曹団北海道支部事務局長 渡辺達生弁護士:「警察権力が民主主義社会の根幹を支える政治的言論の自由を不当に侵すことは絶対にあってはならない」 道警は申し入れに対し「関係各部署に伝え、適切な対応をする」と返答したということです。

トランプ大統領「送り返せ」大合唱の責任否定 (再生)
アメリカのトランプ大統領は17日にノースカロライナ州で開いた集会で、参加者が非白人の女性下院議員を出身国に「送り返せ」と差別的な大合唱をしたことについて「私は同意しない」と述べ責任を否定しました。トランプ大統領は元ソマリア難民のオマル議員ら非白人の民主党の女性議員4人を標的に「国に帰ってはどうか」などの発言を繰り返していて、17日の集会でもトランプ大統領がオマル議員を批判した後に合唱が始まりました。トランプ大統領はさらに「なぜ起きたのかは合唱した人々に聞くべきだ」と述べ、自身のせいではないと強弁しました。一方、オマル議員は18日地元ミネソタ州で支持者の歓迎を受け、トランプ大統領と戦い続けると宣言しました。#トランプ大統領#アメリカ大統領選挙#ツイッター#彼女を送り返せ#集会参加者が大合唱#差別的発言#責任否定#オマル議員#難民#非白人女性新人議員
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07/19(金)
(BS1[国際報道2019])
米国・トランプ政権がイランに対する圧力をさらに強めている。
18日、イランに対する新たな制裁措置を発表。
イラン、中国、ベルギーに拠点を置く7つの団体と5人の個人をウラン濃縮に必要なアルミ製品などの物資を、イラン企業に提供して濃縮活動を支援したとして制裁対象に加えた。
イランがウランの濃縮度の引き上げに踏み切ってから初めて。
対象になると米国国内の資産が凍結されるほか、米国人との取引が禁止される。
ムニューシン財務長官は「イランの核開発計画を支援するすべての関係者を標的にし続ける」と声明。
トランプ大統領はイランの無人機を撃墜したと発表。
ホルムズ海峡で米国強襲揚陸艦ボクサーにイランの無人機が約900mまで接近、警告を無視し安全を脅かしたので防衛措置を取ったと主張。
イラン外務省・アラグチ外務次官はツイッターに米国の発表を否定。
米国国務省はホルムズ海峡での有志連合の結成に向けて各国の関係者を集めた会合を間もなく開く予定で、ワシントンの日本大使館担当者も出席予定。
イラン政府の関係者はNHKの取材に対し、日本、韓国、フランスなどアジアやヨーロッパの複数の国に対して有志連合に参加しないよう求めたことを明らかにした。
参加した国はイランに敵対的な行動を取ったとみなされるだろうと述べ、有志連合は認められないという認識を示した。
米国国務省は今回の会合に何か国が参加するのかすら明らかにしていない。
イランとの友好関係を持つ日本としては有志連合への参加には非常に慎重にならざるを得ないのが実情。
欧米諸国もドイツやフランスを中心に一方的にイラン核合意から離脱した米国への不信感は相当根強いものがある。
当初は米軍の制服組トップのダンフォード統合参謀本部議長は、2週間ほどで有志連合の参加国は決まるとの見方を示していた。
国務省は今回の会合についてあくまでも海洋の安定を守るための話し合いとしていて、イランという言葉はあえて使っていない。
米国財務省の映像。
(中継)ワシントン。
07/19(金)
(NHK総合・東京[ニュースウォッチ9])
緊張が高まる中東ホルムズ海峡の安全を確保しようと、米国が主導する会合がまもなく始まる。
有志連合の結成を呼びかける米国。
参加すれば敵対行為と見なすとけん制するイラン。
板挟みの日本は、どう対応するのだろうか。
ランに対して圧力を高める米国。
周辺海域には米国海軍の艦艇を展開し、パトロールを続けている。
強襲揚陸艦「ボクサー」がホルムズ海峡周辺を航行中、新たな緊張が走った。
イランの無人機の破壊。
米国・トランプ大統領は「(無人機は)警告を無視し、船と乗組員の安全を脅かした。
無人機は即座に破壊された」と述べ、無人機がボクサーから約900mまで接近したと主張。
その上で「各国がホルムズ海峡で自国の船を守り、将来的には我々に協力するよう求める」と述べ、米国政府が海峡の安全確保に向けて結成を検討している有志連合への参加を改めて各国に呼びかけた。
アラビア海、ABCの映像。
07/19(金)
(BS-TBS[報道1930])
今後の予定。
今月末、第2回民主党大統領候補討論会。
20年2月、アイオワ州党員集会→指名候補争いスタート。
3月、スーパーチューズデー。
7月、民主党全国大会。
8月、共和党全国大会。
11月、大統領選挙。
朝日新聞be兼GLOBE記者・藤えりかは、「トランプ大統領が再選しても、あと4年くらいしかないが、もしかしたらもっときれいなジャイアンならぬきれいなトランプが出てきて、もっと対処が大変な時代が来るんじゃないかなと思う」とスタジオコメント。
外交評論家元外交官・岡本行夫のスタジオコメント。
安倍首相に言及。
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